主の山より

第12巻

第31章

「凱旋行進!」

私の愛する人たち、今日は2006年10月12日です。私はサタンとその悪魔的な群の足下での42ヶ月にわたる監禁状態のほぼ中間にいます。2006年9月23日のラッパの祭りは既に過ぎました。2006年10月2日は贖いの祭りでした。今私たちは既に2006年10月7日に始まった過越しの祭りに入っています。私たちの救い主が間もなく、すぐに来られます。私のためだけではなく、他の用意の出来た清い魂たちのためにも来られると私は信じています。彼が同時にすべての清い魂たちを取り去られるのか、あるいはまず最初に超自然の軍隊となるべき14万4000人を取り去られるのかどうかははっきりしません。彼らは天におられる私たちの父の御座の前に立ちます。そこで彼らは超自然の体を与えられ新しいDNAで装備されます。少しの間天にいて彼らは再び地球に戻り全人類に代わって戦うでしょう!これはヨエル書二章の超自然の軍隊です。おお、この超自然の軍隊がこの邪悪な地球になんと必要なことでしょう!

依然として戦争!

サタンとその軍の仲間および私に対する襲撃の継続については、日々殆ど絶え間なく続いていると言うしかありません。サタンはめったに私の面前から離れないのですから!それでも彼らはすべてにおいて失敗して来ました。今後も同じことでしょう。天におられる私たちの父が強力であられるからです!彼はいと高きお方です!ヤーウエのような神は他にありません!強力な神の御前にあって彼らの失敗は定まったことです!

これらが記録されるように!

それでも、私の愛する人たち、私はあなた方のために彼らが私を殺そうとしたり、私たちの父の次元間入り口を乗っ取ろうとしたりという馬鹿げた実行をいくつか記録しておくつもりですが、彼らは失敗を繰り返すだけです。彼らの思い付くあらゆる計画すべてを試みたのですが、そのいずれも効を奏さなかったのです!

サタンの計画と偽り!

9月21日の午後少しばかりの間、眠らないで休憩していました!私が休憩しようとすると、サタンが拷問用具一式を持った手下を連れていつも私の面前にいるのです。その時サタンは後に神経外科医とわかった男を連れて入って来ました!

この医師は私を指さして、「これは何ですか?」と言いました。そこで、サタンは私が受けたある特定の手術についてその医師に説明しました!医師が言います、「私は相当悪いと思っていましたが、それほどでもないではありませんか。少し養生すれば大丈夫ですよ!」

そこでサタンが医師に言います。「この女は人間ではない、アングリカン(Anglican、訳注:英国教会派)だ!」(サタンはアングリカル(Anglical)と言ったのかもしれません。)「こいつはヤーウエの者だ!この惑星の周りにはこいつのような者が何人かいる。ヤーウエはこの惑星を乗っ取ろうとしているのだ!」

その時私は思いました、「わーい!ハレルヤーウエ!ヤーウエはこの惑星を乗っ取ろうなどしてはおられない!ヤーウエはこの惑星を占有して、そこから、窃盗や堕落や殺人また他の恐るべき手段によってのし上がって来たドブネズミを排除しようとしておられるのだ!」

私の愛する人たち、サタンのなんと浮かれた所見でしょう!今年の冬に遡(さかのぼ)りますが、確か一月のことです。彼が何人かの軍部の連中と一緒に私の家にやって来ました。その時、私の体は実に神の光に満ちていたのです!その時サタンがこれを見て、「なんだ、女が俺の面前で変形している!」それから、ある放射線学のテストをするよう医師に命じて、「スタ−ト!」と言いました。

その少し後で針の刺す感じと口に何か液体のひどい味がしました。それで彼らがテストをしているのがわかったのです!一日ぐらい経ってサタンが来て言うには、「お前のDNAは屑(くず)だ!20%開いているだけだ!」 そこで、彼らが私のDNAについて放射線学的な研究を行ったのがわかりました。当時私がまだ新しいDNAを持っていないことを彼らは認識したのでした!

しかし2006年9月21日の午後にはサタンは医師に私のことを、人間ではない、「アングリカンだ!」と言ったのです。ここで指摘しておきたいポイントは、サタンが他人に向かって突然、私が人間ではない、と言っている点です!私の愛する人たち、彼は度重なる失敗をカバーする策を講じなければなりません!一介の人間をも自分の足の下に敷くことが出来ないことに堪えられないのです!

私の愛する人たち、これはまこと天におられる私たちの父への最高の賛辞です!すべての賛美とすべての栄光は彼にあるからです!彼が私を生かし下さり、適所に新しいDNAを置かれました。この新しいDNAは今は完全に活動していると私は信じています。今もまだ赤子ですが間違いなく巨人の赤子なのです!そこでサタンと手下どもは、この新しいDNAが適所にあって、うまく作動しているのがわかったため、私が人間ではない、と言わざるを得ないのです!最近私の家に入って来た軍の男たちの会話を立ち聞きしました。その一人が言っていました、「この女は一体何だ、人間、動物またはエーリアン(異星人)か!」

2006年9月21日遅くなってから、サタンが神経外科医を伴ってやって来て、私の喉と背中の上方にある呼吸に関係した神経および左脳にワイヤを挿入しました!これは私に、話をさせる、というサタンの巧みな戦略です。私の口から言葉を出させて、特に冒涜的な言葉を私の口から出させようというです!彼の歪んだ意図とは即ち私を肉体的にコントロールして、私が行動あるいは言葉において天におられる私たちの父と仲違(なかたが)いさせようというものです!

気管を通して空気を吐き出させて話をさせるという策略に加えて、サタンは地獄の導電液を私の体に送り込んでそれを全身に満たしました!地獄の化学物質がいっぱいになったところで、彼の計画は電気の波を起こして私の体を彼の病的な性行為に参加させようとします。同時に聞き取れる声を私の口から出させようというのです!

私の愛する人たち、この類の企みは特に目新しいことではありません。既に書いたことですが、サタンという地獄の病犬はありとあらゆる手段を使って私をマインドコントロールしようとしたのです!覚えておられると思いますが、昨年の秋にサタンは私にこう言いました、「あなたの思い(mind)を私に与えなさい。そうすればあなたに素晴らしいことをしてあげよう!」 その時私は彼にこう言いました。「天におられる私たちの父が私に許されるなら、お前にひとつのものを与えよう。お前を燃える火の池に叩き込んでやる!」

道化師は失敗した!

9月21日の出来事に戻りますが。それ以前からずっと、サタンは私のマインドコントロールには悉く失敗して来たのです!それは、毎日、毎分、天におられる私たちの父が私と地獄の悪霊犬の間に立って下さっているからです!

私たちの父ヤーウエにすべての賛美と誉れと栄光がありますように!

ヤーウエの聖なる御名が祝福されますように!彼のような神はありません!これらの怪物の足の下にあっては、私は一日たりとも生きていることは出来なかったのです!私たちの最も畏るべき神のおかげです、彼が私を救うために絶えず介入して下さったからです!おお、私の愛する人たち、この方はまことに栄光ある素晴らしい方であって、強力な方であり、とても麗しい親切な方、また筆舌に尽くせぬ愛しきお方です!

私たちがみな、絶えず、賛美と感謝の声を彼に向かって上げますように。なぜなら、彼はすべての賛美とすべての栄光に相応しいからです!祝福、祝福、祝福がありますように、ヤーウエ、いと高き神の御名に!

地獄から来た怪物!
その動きを知らなければならない。

私の愛する人たち、サタンは地獄から来た病気の怪物です。他の者たちに彼の歪んだ意志を「行わせる」ためなら、彼の病気の思いが思いつくことなら何でもするのです!彼は芯まで邪悪です。彼の中には光が全くないからです!彼は、その病的また気狂い沙汰のゲームによる拷問やコントロールによって他人のどんな光をも吸い上げて繁栄するのです!ですから、注意なさい。この恐怖の物語が全人類に及ぼうとしているのですから!私がお話ししたような恐ろしい事が、いえ、更にひどい事が、地獄の「再教育」キャンプで多くの人々に強制されるのです!

私を焼き殺そうとする別の企み!

何日か前、サタンと彼の配下の者どもがまたも鉄粉を持って戻って来ました。そして一晩中にわたってそれを私の胃や性器や直腸に満たしていました。それを私の体内に充満させるのにおよそ45分かかりました。でも私はその間に眠ってしまいました!それからサタンと米軍の円盤からビームによる襲撃を始めたのです!

寝る前に地平線付近に低空で多数の米軍の円盤がいるのが見えていました。ですから、彼らが大きな計画を立ち上げていたのはわかっていました!でも私は疲れて彼らが鉄粉を充填している間に寝入ってしまったのでした。その後、私の体のいんな個所にビームの波動を感じて目が覚めたのです!その時、彼らが私の体内の鉄粉を溶かし燃やしている臭いがしました。

そうなんです、この恐ろしく邪悪な彼らの行為に気が付きました。しかし同時に私はまた、私たちの祝福された父ヤーウエの偉大な愛、恵みおよび超自然的な守りによって私が生きていることにも気が付いたのでした!なんと愛しいお方でしょう!そこで、燃える鉄の臭いを嗅ぎつつ再び寝付いて、赤ん坊のように眠りました。

私の愛する人たち、誰がこんなこと聞いたことがあるでしょう!でも、私がお話ししていることは本当のことです!これらはサタンと彼の人間と堕落した天使どもの王国の恐るべき仕業であり、同時に天におられる私たちの父の力強い御業でもあるのです!この時、私の愛する人たち、あなたは、地球上における彼の王国の誕生と間もなく彼の忠実な者たちに与えられる贈り物、新しいDNA、新しい世代の魂たち、を目撃しているのです!そうです、新しい国家が誕生しようとしているのです!

失敗と道化者!

私の愛する人たち、この時点で彼らの拷問と殺害の計画はすべて失敗しました!私たちの父ヤーウエを打ち破り、この新しいDNAによる彼の御業を阻止しようとする彼らの多くの邪悪な計画は無駄に終わったのです!ですから、毎日々々彼らは既に失敗したもののバリエーションをいろいろ持って来るのですが、日毎に失敗を繰り返すばかりです!したがってサタンは鉄粉の少し変ったものや毒のある接着剤、砂のような粒子、ジェット燃料、たばこの吸い殻を気管に詰め込むこと、私の体に対する変態のレイプ、私の体の様々な部分の爆破、その他病的な計画を続けたのでしたが、すべては失敗しました!殆どが上記のどれかのバリエーションですが、すべて繰り返し失敗しました!

まとめますと、多角的な配線によって私をコントロールしようとの企みはすべて失敗しました。化学物質による攻勢のすべて、毒殺計画のすべてが失敗しました!性的攻勢にも失敗しました。麻薬注入とマインドコントロールも失敗しました!多量の爆薬を使って私を爆破粉砕する作戦も失敗。感電死作戦も失敗でした!多種類の薬物を多量に飲ませて私を殺害する作戦も失敗。マイクロウエーブやレーザー攻撃による殺害作戦も失敗!窒息死作戦には何度も失敗しました。私が世界のいろんな地域を旅行した際、彼らはあらん限りの手段を用いてもすべて失敗しました!私のいろんな親族を使って私を精神病院に放り込む試みも失敗でした。また私に隣人の物を盗ませて人に被害を及ぼさせることも失敗でした。彼らをマインドコントロールして私に敵対させることにも失敗しました。インターネットを通じて虚偽の操作による容赦ない攻撃によって私を破滅させることにも失敗。天におられる私たちの父のホームページを乗っ取ってご自身の働きを阻止することにも失敗しました!私たちの父の働きを阻止すること、私を殺害すること、私を破滅させること、すべて彼らの歪んだ計画は悉く失敗に終わったのでした!

忠実な方がおられる!

そうです、彼らは大勢の人にマインドコントロールを行って私に敵対させて来たのです。ある人たちのことで私の心は深く傷つきました!この深い悲しみによってこの働きをあきらめさせ阻止してしまおうというサタンの大きな試みは失敗しました!変わらぬ方がおられるからです!忠実な方がおられます。また私から決して離れ去ることも、私を見捨てることもされないお方がおられます!この方こそ私たちの父ヤーウエです!この方こそ私たちの救世主ヤシュア、イェシュア、イエス様です!この方こそイスラエルの唯一の神、全能の神ヤーウエ、全被造物のための真実なまた義にして聖なる神です!彼は堅実な方です!彼は不変なお方です。そして私はこのお方を大きな、大きな愛をもって愛します!誰かこのひとりの神、唯一の神、いと高き神ヤーウエにかなう者がいますか?

サタンのモットー : 「征服できなければ爆破せよ!」

数日前のことです。サタンは一晩中およそ七時間の間、連続で私のベッドの横に座って、私の肺と頭の所でリンを爆発させました!しかし、私の愛する人たち、それでも私には何ともありませんでした!私は翌日起きて仕事をしました。その日遅くなって神の力がやって来て、その命令通り私の体から多くの物が取り除かれました!その日は一日中、私の体は地獄から来た化学物質や導電プラスチックおよび燃焼リンで文字通りいっぱいでしたが、私にはなんの影響もありませんでした!

私の愛する人たち、これが天におられる私たちの父の御業であり、彼の新しい創造なる人類のための新しいDNAの業なのです!彼がこの新しいDNAを創造されました。そして今年の春、彼は私に、この新しいDNAは強力である、と言われました!それはまだ本当に赤ん坊なのですが、その通りなのです!それが成熟に達すると、この新しいDNAはいと高き神ヤーウエの忠実なしもべたちを通して畏るべき事が行われるに違いないと想像できます!

ヤーウエ、いと高き神の聖なる素晴らしき御名が祝福されますように!彼のような神は他に絶対にありません!彼は私たちすべてを愛されて、私たちと契約を結ばれました。彼はその契約を授けようとしておられます。それはふさわしい者たちとの永遠の命の契約です!或る人たちはすぐに刈り取られて、この新しいDNAを受けるでしょう!更に永遠の命の贈り物を受けるでしょう。そして彼らは私たちの救い主と結婚するでしょう。そしてその時は近いと私は信じます。なぜなら、パズルのピースがすべてそのあるべき所にあるからです!

私たちの救い主が来られる!

そして、このことはおよそ二週間ほど前に、神の御霊が親愛なる兄弟の夢の中で言われたことです。パズルのピースがすべて適切な所にある!ですから、彼が清い魂たちを迎えに来られるまでの時間はもうあまりないということです!日々そして時々刻々、用意し準備しておきなさい!麗しい花婿の帰りを期待しつつ待っていなさい!彼の帰りを祈りなさい。彼もまた、彼が私たちを待ち望んでおられるように、あなた方が彼を待ち望むよう希望しておられるからです!

過去二週間だけで、私たちの救い主の帰還が差し迫っていることを示す夢を四つ見ました。その一つの夢の中で、彼の帰還を知らせるラッパをまだ彼が吹いておられるのを見ました!帰りを知らせるラッパをまだ吹いておられます。しかし、間もなく吹くのを止めて、彼の忠実な者たちのために帰って来られるでしょう!イエス、ヤシュア、イェシュア、人類の救い主の聖なる御名が祝福されますように!もうすぐ、間もなく、彼はご自身の花嫁を迎えに来られるからです!

ミカ書4章の成就!

私の愛する人たち、通常私は立ち直りの早い者ですが、流れに身を任せるのを学ばなければなりませんでした。言わば、暴風雨を乗り切って行って私たちの主と神を待ち望むことを学ばなければならなかったのです。でもそのようなことは私には簡単なことです。しかし、私の愛する人たち、私はあなたの前で正直でなければなりません。長期にわたる戦いによって私は非常に疲れています!およそ42ヶ月の間私はこれら邪悪な者どもの足の下にありますので疲れきっているのです。夜はほとんど睡眠を取ることが出来ないでいます。私が寝てから彼らが長い時間かけていろいろな物を私の体内にポンプで送り込んで私に休みを与えないからです。またサタンは私の面前から離れることはめったにありません。一日中私にひどいことをしています。

ですから、サタンの挿入した恐ろしい化学物質やインプラント類また他の異物を新しいDNAが取り除くとすぐに彼が来て、それを再び私の体に入れ戻すというのが日常なんです!こんな戦いが私自身と新しいDNAそれとサタンとの間で一日中続きますから、夜はもうくたくたになっています。私はこの新しいDNAと共に働かなければならないからです。しかしながら、夜が来て私が休息を取ろうとしても殆ど出来ません。その時またも彼らが来て、さらに別の計画を仕掛けてくるからです!ですから、私は何ヶ月もの間、天におられる私たちの父が与えて下さるエネルギーによって持ち堪えなければなりませんでした。私は殆ど無力でしたから。でも私がどうにもならない時には、彼はとても恵み深く事を運んで下さったのです!彼はなんと憐れみ深く私を愛して下さることでしょう!

彼らは獣以下!

私の愛する人たち、彼らが私に行ってきた悪事のすべてを振り返って見ますに、私はこの三週間にわたる彼らのひどい襲撃に対する準備が出来ていませんでした。サタンが彼の売春行為と性的な堕落によって地球全体を汚染させたことを私たちはみな知っています。また彼が地獄の麻薬とその奴隷状態によって地球全体を汚染したことも知っています。しかし、私たちの性習慣以外に、サタンとその配下の者どもが実際に行う奇怪な性的習慣でどんなことを知っているでしょうか?

これら邪悪な者どもがやるのは普通の変態的性行為ではなく、とても書くに耐えないほど奇怪なものです。でも私はそのいくつかを書こうと思います!私はあなた方に警告を発する意味でこれらのことを書かなければなりません。多くの人々が既にその恐るべきものの犠牲者になっており、しかもその源が何んなのか一つの手がかりさえないのです!恐るべき行為が既に生じており、多くの人がその犠牲となっています。いずれ間もなく全人類が被害者となってそのような恐るべきく言葉では表せない恐怖の犠牲となるでしょう!

私の愛する人たち、私がここに書いている彼らの病的な情欲は本当です!これが彼ら、サタンと彼の堕落した天使どもが何千年にもわたって行ってきたやり方です。しかし、今や人間がこの恐るべき事柄に耽(ふけ)る番がやって来るのです!私はあなたに申しあげたいと思います、私の愛する人たち、彼らは地球上のあらゆる動物以下です。彼らの終わりは火の池です!おお、無法な人間が悔い改めて永遠の苦痛から救われますように。しかし、真実、大部分の人々はそうはなりません。なぜなら、彼らは力と金と名声のために自分の魂を既にサタンに売り渡してしまったからです!

また、私がこれらのことを書くのは、彼らが私に実行して来たことが、ミカ書4章で概説されている予言のいくつかを成就するからです!天におられる私たちの父は、私がミカ書章4章のシオンの娘だと言われるからです!以下のまことに適切なミカの預言をお読み下さい!

ミカ書4: 9-13

(9)今あなたは何ゆえわめき叫ぶのか、あなたのうちに王がないのか。あなたの相談相手は絶えはて、産婦のように激しい痛みがあなたを捕えたのか。

(10)シオンの娘よ、産婦のように苦しんでうめけ。あなたは今、町を出て野にやどり、バビロンに行かなければならない。その所であなたは救われる。主はその所であなたを敵の手からあがなわれる。

(11)いま多くの国民はあなたに逆らい、集まって言う、「どうかシオンが汚されるように、われわれの目がシオンを見てあざ笑うように」と。

(12)しかし彼らは主の思いを知らず、またその計画を悟らない。すなわち主が麦束を打ち場に集めるように、彼らを集められることを悟らない。

(13)シオンの娘よ、立って打ちこなせ。わたしはあなたの角を鉄となし、あなたのひずめを青銅としよう。あなたは多くの民を打ち砕き、彼らのぶんどり物を主にささげ、彼らの富を全地の主にささげる。

「彼女を汚せ!」

おお、私の愛する人たち、この預言には、私たちの父の預言のすべてがそうであるように、多くのものがあります。そして、あらゆる言葉は実現しなければなりません。そこで、上の最初の節に戻りますが、これは文字通り2006年10月11日の朝に起こったことです。私の愛する人たち、私は前の晩ほとんど眠れませんでしたのでたいそう疲れていました。ところが私がベッドから出る前にもうサタンがいて地獄の接着剤(のり)挿入用のガン(銃)を持ってそこにいたのです。それで接着剤を頭に、さらにその後ろ側にロケット燃料を充満させました。

それに加えて彼は自分の精液を私の喉に満たしました!「ええ」まさにその通りなのです!今申しましたように、これらの者たちは、とても想像も出来ないような、恐るべき病的な歪んだやり方のセックスによって人体を汚す方法を考え出したのです。サタンは何週間もの間、毎日、繰り返し繰り返し私にしました。彼は自分のペニスを私の肋骨の間から挿入して喉まで行き食道までもって行くのです。あるいはさらに上の鼻にまでもって行って、そこに彼の精液を貯めておくのです!

私の横隔膜のあたりの肋骨の接合位置に丸い傷跡があります。そこからサタンと配下の者どもは皮膚から繰り返して侵入して食道にまで達し、彼らの病的な性行為を実行したのです!これらの邪悪な者どもはレイプによって私の体を略奪し、考え得るあらゆる事をして私の体を汚そうとしたのは前述の通りです。これら邪悪な悪魔主義者どもは、サタンの指示の下、私の体を汚すというひとつの意図を持って私のところへやって来たのです。

そこで彼らは恐るべき性行為のため私の体に穴を開けました。乳房のあたりとか穴のない所に穴を開けたのです。そこにペニスを押し込んでは私の喉に射精しました。あるいは、私の首の側面や喉の下の部分に穴を開け、そこから喉に達して忌むべきセックスを行いました。私の体を汚すためです。おお、何と言うことでしょう。書くのも憚(はばか)られるほどです。余りに忌むべき事だからです。しかし、そのようなことが人類の上に起きているのです。現実にまた近々人類に起きようとしている真実を語る者以外だれがその事に気付いているでしょうか?

何というひどい世界!

私の愛する人たち、私は勇敢であろうとしました!私は積極的であろう、克服しようとしましたが、数日間は最悪でした!破滅的な日々であって、私の人生において嘗て無く、想像したこともないほど邪悪なものでした!昨日2006年10月11日もそんな日でした!その日は彼らの二重の悪魔日の一つです。11日だけではありません。すべての数字を足して29になる日(訳注:2+6+10+11=29)、それとこれら二つの数字を足して別の11になる日がもう一つの超二重の悪魔日です!

そこで、既にお話ししましたように、私がベッドを出る前に既にサタンは私をレイプしていました。これが何週間も続いたのです!そして、目が覚めて居間で座っていました。私はとても疲れた感じがありましたが、私の愛する人たち、それを乗り越えまた取り乱しました。座って祈ったのですが、まるで私の主と神が私を捨ててしまわれたようで、悲嘆と悲しみと孤独感を覚えました!おお、私の心は砕け涙ながらに彼に向かって泣き叫びました!なぜ、なぜ、なぜ、なぜ?私の父よ、なぜ来て下さらないのですか?あなたが間もなく戻って来られることについての非常に多くのビジョンや夢を私に見せて下さいました。でもあなたは来て下さいません。私の心は荒れ果てました!私はとても悲しいです!そして私は激しく泣きました。あまりに孤独を感じたからです!私の目の前にいたサタンは、私が悲嘆にくれて涙を流し深く悲しんでいるのを見て、自分のペニスを私の食道に突き立ててきました。私が嘆き悲しんでいる間、彼の精液が私の喉でごろごろ言うのが聞こえました。

私は非常に疲れて感情的にも荒れていましたので、次の一日をどのように過ごしたらよいかわかりませんでした!私たちの主と神によって私は見捨てられたと感じました!私の愛する人たち、私はひとりぽっちという感じがして、もう全く孤独でした!そして、一日中私は落ち込んでいたのです!でも私はそこに留まっていることが出来ませんでした。私たちの主と神に向かって嘆くとすぐその後に私は、泣き悲しむことを赦して下さい、とお願いしました。その時腹立たしささえ感じたのです!私の愛する人たち、これはまさしくミカ書4章の始めの節の成就です。「今あなたは何ゆえわめき叫ぶのか、あなたのうちに王がないのか。あなたの相談相手は絶えはて、産婦のように激しい痛みがあなたを捕えたのか。(訳注:9節)」

ミカ書4章10節は2005年冬私が南アフリカに居た時に実現しました。天におられる私たちの父はその時、私がミカ書4章の女である、と言われたのです。彼は私にアメリカ、即ちバビロンに戻らなければならない、そして私を解放すると言われました!

当時私はスーツケースを持った生活で、文字通り住む所がありませんでした!私の夫デニス(私は彼から逃れたのでしたが)はアーカンソーで農業をやっていました。そこで私たちは一緒に生活しました。私はここに戻るとは考えもしませんでした!しかし預言の通りに(訳注:ミカ4:10)状況がこの地、アーカンソーの田舎に私を強制的に戻したのです。

その時、デニスはホームページのパスワードを変更して事実上それを乗っ取っていたのです。ですから、私は一つの言葉も掲載することが出来ませんでした!そこで私はやむを得ずアメリカに戻らざるを得なくなってしまいました。このホームページを取り戻すためと、デニスと法廷闘争をするためでした。彼には既に弁護士がいて、すべてを自分のものとしようとしていました。このホームページさえも私たちの父から奪い取って、この働きを破壊してしまおうとしていたのです!

デニスとの離婚が2006年9月28日に最終的に決着しました。彼は私に重大な害を及ぼしましたが、私はそのすべてを赦しています。ただ彼が私たちの主と神のもとに戻ってこの方に仕えること、悔い改めて燃える穴から救われて欲しいと願っています!デニスの救いのために祈ってください!彼のためにどうかお祈りください!

そこで、私の愛する人たち、第10節が、敵の手からの完全な贖い以外のことが実現したのです。私はこのこと(訳注:完全な贖い)を毎日待っています!これは私たちの主と神の来臨と共に来るでしょう!一方、この黙示録12章10節、「今や救が現れた」が異なった方法で繰り返されます。真実、私たちの救い主は間もなく、すぐに来られます!

2006年10月11日の夜

私の愛する人たち、話しが二重の悪魔日10月11日の恐怖から少しそれましたのでお話を元に戻して、その夜、実際に起こった事をお話ししたいと思います。これはミカ書4章11節の成就です。前述の通り、その朝私たちの主と神に向かって泣き叫んだのでしたが、私は彼に捨てられたように感じました。時間が進んでも事態は悪くなる一方でした!

その日も終わりの午後六時過ぎに、私はひどい疲れを感じましたので少し休もうと思って横になりました。非常に長い時間やっていなかった事です!でも休むことが出来ません。サタンが私の目の前にいるからです。文字通り私の面前にいて手に何か装置を持っています!そして、彼は絶えず、この携帯器具で私の歯と洞になにかの粒を力づくで押し込もうとていました。それは圧力をかけて動いているようでした!

この装置が私の顎(あご)、歯の神経、それから口蓋に向けて細かな砂のような恐怖の物質を力づくで押し込みました。それから右の頬(ほお)にもそれを押し込みました。私の愛する人たち、これは苦痛でした。それに加えて彼は接着剤とジェット燃料を私の洞に繰り返し充満させました!彼はこんなことをおよそ7時間ぶっ通しで続けたのです!

DNAが私の体から恐怖の物質を取り去ろうと働いていましたので、サタンは携帯装置を使って私の洞にこの物質を再三にわたって圧力をかけて押し戻しました。また私の洞と頭だけではなく、他の部分にも圧力をかけて押し込んだのです。そして、前述のように、彼は接着剤とジェット燃料をも同様に押し込んで来ました!DNAがこの砂のような物質を取り除こうとしたとき、私の体内から砂のような物質を擦(こす)る音と堅いプラスチックが壊れるような音が聞こえて来ました!

悪魔的乱交パーティ!

私が横になって少し経ってから、一人の男が入って来るのが見えました。その男がサタンに言いました、「200人来ました。準備OKです!」今から起ころうとしている事に私は喘(あえ)ぎ、静かに涙が流れました。彼らの二重の悪魔日に大乱交パーティを計画していたのです!それから数分の間に彼らが入って来ました!壁がポンポン鳴って、彼らが代わる代わる私の上に乗って来てすごい事を開始するのを感じました。でも、その時彼らの精液を私の喉や鼻に送り込むのではありませんでした。小さいからです。彼らは私の腹腔の中に自分達の精液を送り込んだのです!これが12日の午前1時まで続きました。それから、「パーティーは終わり!」と言うのが聞こえました。

この声を聞いたすぐ後に、壁がポンと鳴ってサタンが出ていくのが聞こえました!DNAが働き初めて、私の顔からコンクリートのような物を沢山取り除きましたが、すべてを取り除いてしまう前に、壁がポンと鳴って誰か入って来ました。前よりもっと多くの接着剤を持っています。そしてそれを再び私の洞の中にポンプで送り込んだのです!

私は起き上がりました。時計は1時40分を指しています。2006年10月12日の朝です!彼らは次々と入って来て7時間以上もいたのです。私は殆ど眠っていませんでした!外を見ると、仕事を成功裏に終わらせた農薬散布機が見えました。午後9時少し過ぎに起きて外をちょっと見た時には、天におられる私たちの父の輝く飛行機が空に満ちており、それにサタンと米軍の飛行機が地平線上に沢山見えていました!

午前1時30分過ぎに休めるだろうと思ってベッドに入りました。でもほとんど休むことが出来ませんでした。他の者たちが次々と入って来たからです。眠ろうとした時に、お腹のあたりで彼らが放出した精液のごごろごろ鳴る音が聞こえました!

精液を貯めておくのになぜ彼らは私のお腹を選んだのでしょうか?それは、昨日兄弟姉妹にお話したとおり、私には私の喉に打ち込んできた精液を採取しておいて、それを分析しDNA鑑定をする必要があったからです。もの凄い乱交パーティの前でさえ、サタンは彼の配下の者どもを連れて毎日、いやになるほど私を輪姦しました。穴のない所にペニスによって精液を私の体にポンプ輸送したのです!

「いま多くの国民はあなたに逆らい、集まって!」
(訳注:ミカ4:11)

私の愛する人たち、特に「パーティーは終わり!」と言う前にやって来た者たちはハイレベルの悪魔主義者であることは間違いないと思います。彼らは10月11日、彼らの二重悪魔日に私の体を「汚す」ためにサタンに招待されたのです!この邪悪な者どもは私の体を「汚す」ために世界中からやって来たこと、そしてこのイベントは彼らの高度な暗黒の大規模祝賀会のひとつであったと信じます!そして、彼らなりに、精液を捕獲し分析して欲しくはなかったため、彼らの邪悪な存在の痕跡を残すまいと思って、私の腹に地獄の種子を送り込んだのでした!翌朝の私の尿は精液でいっぱいでした!

私の愛する人たち、これは間違いなくミカ書4章の予言の成就です。天におられる私たちの父は言われます、「いま多くの国民はあなたに逆らい、集まって言う、『どうかシオンが汚されるように、われわれの目がシオンを見てあざ笑うように』と。(訳注:11節)」

私の愛する人たち、私がしばしばお話ししておりますように、この新しいDNAは私たちの主と神の王国の到来の合図だということです!新しい世代の魂たち、即ち新人類は、この「赤子」が神の御座に連れ戻された後に、この新しいDNAを受けると私はしばしば申して来ました。これは新生国家(a new nation)の始まりである、そして世界中の悪魔主義者がすべてこの邪悪な犬、サタンの仲間に加わって、この働きを阻止しようと努めることを知っておくべきです、と私は語ってきました!

そうです、確かに彼らは来ました。彼らの顔は見ませんでしたが、国々から来たサタンの選びの者たちは、みな、私たちの主と神が創造されたものを汚すためであることはわかっています!しかし、たとえそうだとしても、私はまだここにいるのです。そして、私たちの父の働きは続くのです!彼の聖なる御名が祝福されますように!私が疲れて動けなくなったとき、彼が、彼だけが私を顧みて下さるからです!何という栄光に満ちた素晴らしい神でしょう!

正しい道を歩む者は迫害を受ける!

さて、情愛深い神がなぜそのようなことを許されるのか、とあなたは思われるかもしれません!しかし、この同じ神が人類を救うため、ご自身の御子の死刑執行を許されなかったでしょうか?私は特別な存在でもなく、彼のひとり子に匹敵する者でもなく、ただひとりの小さな者に過ぎません!でも、私たちの救い主は私たちに対して、彼の愛と私たちの父の愛ゆえに患難の時を経る、との警告をされなかったでしょうか?私の愛する人たち、注意してください!今までだれも想像だにしなかった恐ろしい事が全世界に及ぶのです。私たちは動物に対処するのではなく、燃える火の池に相応しい獣に対処しなければならないのです!ですから、注意しなければなりません。彼らが私にする事をあなた方の多くにするのです!

今日も私はなお健在です。サタンと手下どもの足下にあって更にもう一日勝利しました!そして、愛する神が私を顧みて下さっているのは確かです!神の介入がなければ誰ひとりこのような恐ろしい事態を乗り切ることは出来ないのですから!彼は彼のみ前での私の慟哭(どうこく)を赦して下さいました。彼はご自身への私の大きな愛をご存知だからです!彼の聖なる御名が祝福されますように!

「わたしはあなたの角を鉄となし、あなたのひずめを青銅としよう。」
(訳注:ミカ4:13)

(13)シオンの娘よ、立って打ちこなせ。わたしはあなたの角を鉄となし、あなたのひずめを青銅としよう。あなたは多くの民を打ち砕き、彼らのぶんどり物を主にささげ、彼らの富を全地の主にささげる。

私の愛する人たち、ある日間もなく、天におられる私たちの父は鉄の角と真鍮の足を私に下さるでしょう。そして、彼が私に指示される通り、地球上にいるすべての地獄の堕落者たちを追い回すでしょう。この邪悪な者たちを私は非常に憎んでいるからです!これを滅ぼさなければなりません。そうすれば地球から絶対的に消去されるでしょう!そしてミカ書4章の最後の節に、立って打ちこなせ、と語っておられますから、私は超自然の軍隊と共に地球に戻るようにされると信じます!

いつの日にか、ああ、この邪悪な地球から逃げ出したいもの。でもこの考えは実に短絡的です!私の愛する人たち、私をこの大患難のただ中にいて、天におられる私たちの父のパワーによって力付けられたいです!地上で多くの人々が滅んでいる時に、私は天国の平和と安寧の中に座していることは想像出来ません!こういうわけで、私は繰り返し天におられる私たちの父にお願いしたのです。鉄の角と真鍮の足を持った超自然の体で私を地球に戻して下さいと。もし御父が私にそうする権限を与えて下さるなら、世界中のいく人かの極悪者どもを全滅させることをお約束します!

野生の犬たちが跪(ひざまづ)く!

最近の夢で、生ける水が私の手から離れて野生の犬たちに触れると、彼らが私の足元に跪くことを神の御霊が私に示して下さいました!天におられる私たちの祝福された父の力の下にあっては、彼らが立ち得ないのは当然のことだからです!私の愛する人たち、このことが近付いているのです。なぜなら、義なる者たちは祝福されて私たちの主と神の王国の地球上での設立のため、また邪悪な者たちの破滅のために強力に用いられるからです!

これは約束ではないでしょうか?何千の者たちが義なる者たちの存在によって倒れるのではないでしょうか?詩編91:7 たとい千人はあなたのかたわらに倒れ、万人はあなたの右に倒れても、その災はあなたに近づくことはない。この預言は間近に迫ったその時と関係があります!ヤーウエの力強き御名が祝福されますように!

私の愛する人たち、これらのことを書き終えましたが、あなたに愛を大きな、大きな愛をお送りします!心の底から、金銭の面でまた他のことでこの働きを助けて下さる方々に感謝をお捧げ致します。この時もあなた方は実に少数の方々であると言わなければなりません。それでも、私はひとつの物も求めません!なぜなら、私たちの父はいつも少数の者をもって大いなる事を成し遂げられるのですから。この場合もそうです。あなた方少数の方々の助けによって地上に神の王国がもたらされようとしています。ですから、あなた方はとても貴重な存在であり、大いに祝福されているのです。そして、私は大いなる愛をもってあなたを愛しています!

では次回まで...

イエス様は私たちの麗しい帰り道です。
あなたの姉妹 リンダ

この働きのために財政的な捧げ物をして下さる方に:私の住所は次の通りです。

Linda Newkirk
P.O. Box 17277
North Little Rock, AR 72117


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第12巻



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