「おおサタンよ、お前は自分の力を維持するために戦う!」
私の愛する子よ、私はあなたの父、ヤハウエ、いと高き神です。私はあなたが理解したいとの切望に答えてあなたの所に来ました!そこで、このメッセージはあなたに対してのみならず特にサタン自身に対して与えるものであり、また私の子よ、これはサタンがあなたに対する行為を私に請願して来ましたが、その事に対する私による大いなる罰に関する公の声明でもあるのです!私は彼の行為を許可しましたが、代価なしに許可したわけではありません!
私が許可することを彼が選択することによる自分の王国の損失と力の損失という点で多大な代価を支払わなければならないということは前もって警告しておいたことです。即ち彼の王国が相当の打撃を被るということです。
私の小さき者よ、あなたは覚えているでしょう。彼が昨年の秋にもマイクロウエーブやレーザーであなたを殺害しようとしていたので、それをやめなければお前の王国の50パーセントを失うと警告を発しました!しかし、彼は2006年1月になってもそれを止めませんでした。そこで更に警告を発して70パーセントを失うと言ったのです。しかし、依然として止めないので、あなたへの攻撃の手を止めなければ失うものをあなたの口を通して警告を発したのでした!
しかし、あなたが理解しないこと、またあなたの意識においても未知のことではあるのですが、私の子よ、これはあなたが地球に出現する以前にあなたが既に同意していたことなのです。私の子よ、あなたはサタンの足下と彼の堕落した天使の足下に、また彼の王国を経営する政権を握る者たちの足下に身を置くことに同意したのでした。それはあなたが正にその犠牲を通してあなたが地球を去る時までに彼の王国が大いに衰微するのを確認するためだったのです!
数ヶ月の間、私は彼から取り去るもののことで彼には警告を発しておいたのです。二三ヶ月前のことですが、彼の王国は1パーセントにまでダウンしてしまっており、更に滅亡が進行中であることをあなたには言っておきました。自分の王国を犠牲にしてまでも彼はあなたを迫害して、あなたの人間的な脆さゆえ彼ははかない勝利の望みを抱いていたからです。しかし、彼は勝利していません。と言うのは、あなたの弱いところは私が強くしたからです!
私の子よ、今や彼の王国は彼の面前で文字通りバラバラに壊れつつあるのはだれの目にも明らかです。彼の指揮官、彼の堕落天使は彼のためあなたに戦いを挑みあなたを打ち破り、私があなたに与えた物を盗み取ろうとしたのですが、その企ては失敗に終わったのでした!
彼は毎日失敗し、毎日前後から馬鹿にされ嘲笑されています。あなたから私のものを盗むのにことごとく失敗したからです!
おおサタンよ、今こそ私の忠告を聞け。私は直ちに人間の軍隊の間にあるお前の軍事基盤をひそかに破壊し始める!お前の面前でNATOを崩壊させる!ばらばらに切り裂く。お前が我が愛する者、女預言者、リンダ・ニューカークに対し継続的な襲撃を行った代価である!更にNATOを破壊する最中にあって、お前の目にもその崩壊が明らかなほどに国連には大きなひびが入る!
しかし、これはお前が私の愛する女預言者リンダ・ニューカークに対する継続的な迫害に対するお前の支払うべき代価の一部に過ぎない。私はこの日現在、あなたの個人的な力、霊的力を吸収し始めることにする。その結果、お前の手下の堕落天使の頭たちの方がお前よりは余程の力を持つようになる!そして、お前が弱いのに気付いた者たちがお前の後がまを狙ってお前を追い出し、その地位を奪い取ろうとして争うであろう。
このメッセージのほんの数日以内に、私はそのようにする。その間に三人の頭がお前の力の基を奪い取ろうと立ち上がるであろう!更に、おおサタンよ、お前は自分の力の基盤を維持するために戦うことになる!今後お前はこの者と対決するか、ワイヤ、ロッド、または他の何かで彼女を拷問するか、お前の手下にそれをさせるかである。私は病床に伏す程までにお前の力を更に吸い上げてしまおう!それから、他の者たちは、お前に最早や支配者としての資格がないことを知るのである。そこでお前の地位をめぐって全面戦争が起こるであろう。
気を付けよ、サタン、私の女預言者が書くことはこれであり、すべてはお前の間近に迫った。それは予めお前がすべてを失うことを知ったうえで、私の愛する者を拷問迫害することを選んだからである!だから今でもそうなのである。サタンよ、これがお前の選択であり、お前を打ち破るためにお前の足下に身を置くことが私の愛する者の選択であったからである!
私はヤハウエ、そう エホバ、いと高き神である。サタンよ、これらの言葉に気を付けよ!
目撃したことを、口述を受け、記録しました。
2006年8月22日
リンダ・ニューカーク
白い子牛の女更に天におられる私たちの父のアドバイス.....
アーカンソー上空での対決
私の愛する人たち、はっきり言えることは、最近サタンが私の命を狙う試みを加速していることです!私が書こうとしていることは幾分滑稽か、あるいは大変奇妙に見えるかも知れません。でも私がやろうとしていることは、大いなる暗黒の力、サタンの王国、彼の堕落した天使たち、そしてダニエル書の第四の王国を対処していることだということを記憶しておいてください。
四番目の王国!
この王国(ダニエル12章)についての御父の警告を思い出してください。全地の歴史上かつてなかったほどの時代についての警告です。そして、二度とそのような時はないのです。これは粘土と鉄の王国です。粘土は人、鉄はサタンとその堕落した天使たちのことです。私の愛する人たち、ダニエル書が言うには、これらの種、即ち人類と堕落した天使たちの種とは混ざることはありません。それにもかかわらず、堕落した天使と人間が共に協力して働き、サタンからの命令を受けています。これがダニエルの第四の王国なのです!しかし、私を殺害すること、そして御父が私に与えられた御業に対する彼らの企てはことごとく失敗するように定まっているのです!彼の聖なる御名が祝福されますように!私たちの神ヤハウエは強力なお方であられるからです!
ヤハウエの力があなたを支える!
ですから、今私が申し上げていることをあなたが曲解したりあるいは理解しなければ、しかるべき時が来てあなたがこの地に取り残されることになるのです。
これらの本の中で私が書いたことや、私がサタンと彼の邪悪な王国の下で恐ろしい年月を過ごした時に誰が私を支えて下さっていたかを、この時期に覚えておられるように私は希望します。
今年(2006年)の9月1日はサタンと彼の邪悪な群が私の家の上空に彼らの円盤を駐機させてその下にトンネルをあけ始めてから40ヶ月の節目です!その時以来、彼らが自分達の視界から私を見逃すことは一度もありませんでした!40ヶ月間サタンの足の下にあることは長い時間ですが、私たちの主と神が私を保護して下さっています!そしてまた、私の愛する人たち、あなたが彼に信頼を置きあなたを解放して下さる方に信頼されるならば、信仰にあって、私をこのような恐るべき試練の中を通過させて下さったその同じ方があなたを同様の困難の中を通過させて下さるのです!
私たちの父なるヤハウエを愛しなさい!
そして、あなたがまだここにおられるならば、あなたの試みとテストの時、そのようなテストにあなたを定められた御方を愛してください。ひどい時勢のただ中にあっても、すべての事を感謝してください!私たちの主と神を賛美してください!あなたが賛美を歌っている時に、何か奇跡的なことがあなたの肉体にまた目の当たりに現れ始めるでしょう。こうして、あなたは彼の大いなる奇跡的な愛を知ることになるのです!私が語っていることを覚えておいてください。と言いますのは、試みの時に、多くの人が立ち上がって彼らを助けることの出来る唯一の方を呪うことになるからです!
相応しい者の中に数えられるため、今、悔い改め、そして、祈りなさい。
もし、あなたが私たちの救い主、私たちの祝福されたメシア、イエス、主の主そして王の王をまだご存知なければ、この方を知って下さる必要があります。また、最も素晴らしい御父、ヤーウエを知ってくださる必要があります。なぜなら、私が未だに生きているのは彼の力によるからです。あなたにとっても同じです!私の愛する人たち!彼に信頼と信仰を置いて下さい。そうすれば、あなたを通過させてくださいます。そうでなければ、家まで連れて行って下さいます!いずれにせよ、私の愛する人たち、あなたは彼の愛の御腕の中にいるのです!
彼の再臨の際に、あなたが救い主と共に去る最初のグループと共にいるにふさわしい者とされるために真剣に祈ってください!悔い改めなさい、私の愛する人たち!霊的に自分を清め、準備をしてください。再臨が間近だからです!
私の愛する人たち、私たちの父ヤーウエと比較される者は他にないこと、サタンを打ち破って勝利する力を与えることの出来る方は他にないことを覚えてください。ヤーウエの聖なる御名が祝福されますように。彼こそは賛美と栄光にふさわしいお方であるからです!私の愛する人たち、彼を愛し、彼を敬い、尊敬してください。彼があなたを創造されたからです!彼は万物を創造し、万物に命を吹き込まれました!私は彼と彼の麗しい御子を私の全生涯をもって愛します!
私の家のサタン!
さて、私の愛する人たち、昨日この周りで起こったことです!ひとつの確かなことを申しましょう!サタンは昨日殆ど私の側から離れようとしませんでした。彼は前の晩に私の部屋に入って来て、何時間もかけてワイヤや様々な種類の液体また鉄の粉と思われるものを私の身体に注入し込んだのです。彼はこの粉状の物質をガラスと思われる物質と一緒に食道のまわりに押し込み、更に食道下と背骨の上と下にロッドを埋め込み、特に私の頭にワイヤをセットしたのです!
それから彼らはいつものように、彼らの変態的な空想に合うよう私にワイヤを敷き詰めた後に、我が家の上空で円盤を吼えるように動かしつつ私の体に電流を流して苦しめるのです。時折、天におられる私たちの父は、以前にもそうであったように、私が激痛を感じることを許されます。ほんの一秒の間なのですが、感電による痛みは大そうひどいもので本当に死んでしまうほどの厳しい痛みです!しかし、私の愛する人たち、その痛みは一度限りの激痛であるに過ぎず、それから私は眠りに落ちて行くのです!なんと畏れ多い神を私たちは持っていることでしょう!ヤハウエのような神は他にありません!
彼らは失敗そのもの!
サタンは一昨日の夜にも動いたのです!しかし、またも彼は失敗したのでした!私を殺そうとする努力はすべて空しいものでした!しかし、驚いたことに彼らは何度失敗しても続けるのでした!
私の愛する人たち、怒り狂った精神病者は学び損ねています!彼らは経験から学ぶことをしません。彼らの父サタンのようです!彼らはプライドと傲慢で舞い上がって学習不能に陥っており、次の計画はうまく行くと信じているのです!傲慢ゆえに彼らはすべての失敗を考慮しないのです!これがサタンとその手先どもの取る道です!
彼らは愚かです。私の愛する人たち、学習曲線もゆるやか、基礎、あらゆる種類の邪悪な行為においても愚かなのです!そして、サタンとしとねを同じくする指揮官、陸軍士官、医師、化学者および研究者、サタンから指令を受けるすべての者たちはみな馬鹿なのです。
そうです、米軍は彼の指揮下にあって私を攻めるのです。しかし、米軍だけではありません!と言いますのは、最近の夜のことですが、数人が電磁リングによって私の部屋に入って来ましたが、彼らは外国語で話していたのです。ですから、サタンは世界の他の軍に指令を発して、そのうちの何人かはここにやって来て自分たちの業を行っているのです!しかし、彼らはすべて失敗です!
しかし、私が申しましたように、ヤーウエのような神はありません!ヤーウエの聖なる御名が祝福されますように!彼にすべての賛美と栄光があります。彼が私を守って下さるからです!彼は奇跡的に私を支えて下さいます。何者も彼と彼の力に立ち向かうことの出来る者はありません!
襲撃はなおも続く!
円盤から殺人電流を私の身体に流すビームが時間が経つにつれ功を奏しないことが分かったので、彼らは携帯用のマイクロウエーブユニットを降ろして私の身体にマイクロウエーブを繰り返し送り始めたのです。
その時はマイクロウエーブによる激痛を感じるのですが、私は夜ごとただひっくり返って寝つきます!それにもかかわらず、私たちの父はビームによる私の髪への影響を見ることを許されました!髪の先がこの電流によってひどく痛んでしまいました!私は普通髪を長くしているのですが、ビームでそれが痛んでしまいましたので、短く切らなければなりませんでした。
でも、私の愛する人たち、そんなことは小さな事です。とても素晴らしいことは、私たちの最も素晴らしい神がダニエルと同じ経験を通して私を保護して下さったことです!ヤーウエの聖なる御名が祝福されますように!
私の犬の誘拐!
マイクロウエーブのユニットが吼えられて邪魔されるといけないと言うので、サタンと地獄から来た米軍の犬どもが円盤の技術を使って私の大切な犬たちのうち三匹を薬を使って次々と捕らえて行ってしまったのです!
およそ二ヶ月間この邪悪な者たちは毎晩のように犬たちを捕まえてはどこかへ運び去ったのです。この大切な動物たちは100度(華氏、摂氏では37.8度)という暑さの中をまる一日どこかに追いやられていて、夕方になって戻って来ました。腹や両側は泥にまみれ、まだ薬が残っていて食べることも出来ません。
この邪悪な者たちは犬たちを捕まえて薬を飲ませ泥のプールに投げ込んで焼け付く暑さの中に眠らせていたのでしょう!私たちの主と神の御手のみが彼らを保護してくださいました。彼らは私の犬であるという理由だけで地上の生き地獄を通過していたのです!
でも、サタンがマイクロウエーブユニットの都合上犬たちを捕まえただけではなく、腹いせに捕まえたのです!犬たちは、時々前庭から見えなくなって一日半ほど経っても戻って来ないことがありました。六週間くらい前から捕獲期間が長くなってきました。おそらく空軍基地まで連れて行っているのでしょう。連れられて行って戻ってくる時には犬たちは泥にまみれてもいないし、薬を飲まされてもいませんでした!普段はこの動物たちはめったに庭を出ていくこともありません。呼べばすぐやって来るのです!彼らはさ迷うものたちではありません、私の愛する人たち、サタンが悪事をやり易くするために犬たちを捕らえるのです!
更に…
私の愛する人たち、私がポイントから外れているように思えますなら、まだお話していないのですがお話しなければならないことが沢山あります!彼らが私にした事について膨大な量の情報があるのですが、ここですべての重要な事柄を列挙することはとても出来ません。ですから、どうか私の話を我慢して聞いてください。私の話が脱線しているようでも、ご理解戴けるように情報をご提供いたしますから!
再びサタンの襲撃…
一昨日の夜のことです。サタンが私の部屋に入って来たとき、彼から古くなったタバコのような悪臭がしました!私の愛する人たち、それは風呂に入ったことのない、立て続けにたばこを吸う人のような臭いでした!腐ったタバコをふかすような不潔な臭い!あなたにもおわかりでしょう。とてもひどい臭いでした!私はこの臭いを以前嗅いだことがあります。でもそれはサタンとは関係ありませんでしたが、私の部屋の内と外で漂っていた臭いです。でも昨日のは間違いなくサタンの臭いでした。
サタンは怪物
昨日彼は一日中私の顔前にいて、醜いうろこのような顔で、蛇のように血走った目をして私の顔を覗き込んでいました!私の愛する人たち、彼は醜い怪物です。人々がこんなものを礼拝するとはとても考えられないことです!事実、堕落した天使はみな怪物のように醜く、また私たちの想像を遙かに超越した邪悪な者たちです!
私は堕落天使のあらゆる種と亜種を見たと信じています。彼らは全く邪悪な見るも恐ろしい被造物どもです!情けないことに、人々はこんな怪物から命令を受けつつ彼らと一緒に働いているのです!
私たちの父の力と大いなる憐れみ!
しかし、ご承知いただきたいのは、彼らのあらゆる試みはことごとく失敗に終わったことです。何ヶ月もの間、私たちの父は組織的に彼らのハードウェアを取り除いてくださっています。たいてい私は彼らが挿入したものを取り除く力を私たちの父が送って下さるまで、朝ベッドに休んでいます。しかし時には、父は彼らが挿入したものを一日かそこら取り除いて下さらないこともあります!そういう時に限って、彼は今まで見たこともないような大きな力を持って来て下さるのです。
私たちの父の超自然なやり方!
春に戻りますが、四月頃のことです。天におられる私たちの父はインプラントを取り除くのを手伝ってくれていた天使たちを去らせました。その代わりに、私たちの父の力が入って来始めたのです。そこで私はこの力の中で動き、この力の中で労することを学ぶ必要が出てきたのです。その時、光と炎の旋風は、私の周りに現れ始めて、私の身体からインプラント類を文字通り吸い取り始めました。そして今日まで、この旋風は大きくなって時には巨大な波となってやって来るのです!ですから、私は私たちの父の大いなる力によるこの旋風の内と外で動かなければなりません!他の場合には、彼らが持ち込んだものを私たちの父がこの力によって直ちに抜き取って下さることもあります。
ロボトイド軍団!
一ヶ月ほど経ったある夜のことです。夢であったかどうかはっきりしません!私の家の真下にある地下トンネルに入って行き、そこで二人の男と話をしました!二人は筋肉隆々たる巨人でしたが、心底全く魂のない邪悪な男たちでした!そこで言われたことを全部覚えているわけではありませんが、ただ一つその金髪の巨人の言ったことをはっきり覚えています!曰く、「俺はロボトイドだ」。サタンとその手下どもは間もなく彼らを送り出そうとしているのです!
このロボトイドどもが地下トンネルを通って私の家に侵入して来るのは間違いないと思います。数年前私は家の下からもの凄いトンネルを掘るような音がしてきたと書いたことを思い出してください!彼らはそのトンネルを完成したのです。ですから、これは夢ではありません。ロボトイド軍団が私の部屋の床から出入りすることになるわけです。彼らが侵入して来る時にはさぞかし大きな足音がすることでしょう!
再びサタンのこと、昨日私の近辺にいたサタンの状況!
私が申しました通り、昨日サタンは私から離れることは殆どなく、あの古いタバコの臭いをさせながら部屋から部屋を私に付いて回っていました!サタンが大のたばこ好きとはなんと面白いことでしょう!今、彼のことでぷっと吹き出したことがあります!私たちの父を打ち破ろうとする彼のあらゆる試みはすべて完全に失敗だということです!
昨日遅く、サタンの持っている中のひとつの変装をやったのを見ました。頭巾の付いた白いローブを着て私の部屋に立ったのです!私の愛する人たち、それはとても滑稽な姿でした。下に黒いすすけた体が見えていました!でも光の天使に見せかけようとしていたのです!笑っちゃいました。私が寝るまでその変装をしていました。それから彼は私の身体に対して襲撃を始めたのです。
昨夜私が寝た直後に、サタンはある種の低圧ノズルのような物を持ち出して来て、私の身体を攻め始めたのです。彼は電導性の玉を私の右眼のすぐ上あたりから始めて右頬まで下り、更に右耳の縁の方までそれを動かしました。それから喉まで下だり今度は後頭部の方へと上っていきました。
見ておりますと、彼はそれからこの玉を私の体に強く押し付けました。まるでエアコンプレッサーで私の体に押し込んでしまうのではないかと思われるほどの圧力です。それが私の肉体の中へと入って行くのを感じました。喉からゆっくりと下って左胸へと至り、そして心臓の中に入って行ったのです。彼は左胸の心臓の近くで止まりました。それから心臓の左側にこの物質の塊を積み上げたのです。
次にそこから彼は左腕の下側の筋肉の中にそれをもぐり込ませました。そこに沢山の量を挿入し、そこからゆっくりと背中の方へ移動し、さらに左肩へと移動して、そこにそれを積み重ねたのです!そこから、他の場所に移動して、腹腔部分にそれを多量に注ぎ込みました。そこは通常彼らが地獄から携えてきたアルカリ性の液体と粉末を入れ込むことになっている所です!
これを実行するのに一時間くらいでしょうか、多少の時間がかかりましたが、それは彼らがいつも夜私に対して行うのと同じくらいの時間でした。私の体の中にワイヤやインプラントやひどい液体を流し込んだりという精巧なシステムを注入するのに五時間くらいかけるのですが、そんなことは彼らにとっては何んでもないことなのです。でも、昨夜サタンが私の中に粉末状の物質を入れ、それを固定させておくための粘性の液体を続けて挿入するのに要した時間はかなり短かったように思います。
次に、私の愛する人たち、彼らは電流を流し始めました。私は電流による刺すような痛みを一二度感じました。私は死ぬかと思いました。私は眠ろうとして寝返りを打ったとき、何かの粉末をふっと吹きかけられました。サタンが何かを私の身体に潜り込ませようとしていたのです。この臭いは私がずっと昔臭ったことのある物でした。それはまさしく鉄の粉、きめの細かい鉄粉だったのです。
サタンと地獄の犬どもはインプラント技術やワイヤ技術をもってしてもことごとく失敗したため、今度は鉄の粉を私の体に満たそうと考えたのでした!しかし、それも失敗に終わったのです!すべての賛美と栄光は私たちの最も素晴らしい主と神に、天におられる私たちの麗しい父、ヤーウエ、いと高き神にありますように!
今私がこれをタイプしている時にも、サタンが私のすぐ後ろにいて、私が昨夜の出来事をどのように書くかを逐一注視しているのです。しかし、私の愛する人たち、私はとても元気です!私は生気と喜びに満ちてとても気分良好です!それは大いなる奇跡的な神々の神、いと高き神、ひとりの真の神、ヤーウエなるお方を私が知っているからです。
私の愛する人たち、この方は私の素晴らしい父、私の麗しい友人、畏れ多い助言者、言葉を越えた強力で栄光あるお方、また私の戦いを戦ってくださるお方です。彼の聖なる御名が祝福されますように、また彼の御子イエスの御名が祝福されますように。私の愛する人たち、彼は戻って来られます。そして私たちのある者たちは彼と間もなく結ばれるのです!おお、私たちは多くの歌をもって賛美しましょう!準備の出来た人々は間もなく想像したこともない事に出会って歓喜するでしょう!ハレルヤ!
では、御父によるサタンへの罰とは何でしょうか?ええ、私の愛する人たち、今朝起きる前に私は私たちの最も素晴らしい神に祈りました!彼の聖なる御名が祝福されますように!御父が来て下さってサタンを罰してくださるようにお願いしました。すると、或る塊(かたまり)がサタンの目の前を通過するのが見えました。またある塊が彼の目と目の間を移動し、ある塊が醜い鼻の上を動くのが見えました。この塊は何かベージュのテープのようでした。私は御霊の中で見また感じたのですが、彼がサタンの能力を減少させおられることがわかりました。私の愛する人たち、今朝、私たちの父が私に言われました。「さあ、私の怒りをサタンの上に注ぎ出そう!」
アーカンソーの上空では戦争が行われています。戦闘をご覧になりたい方はアーカンソー州メイフラワー市の高速89号線の北側においで下さい!この道路から数マイルほど来てから上をご覧ください。晴れた夜には、空の低い位置に黄色い星に似たサタンの円盤をいつも見ることが出来ます。それと、赤と青の光が点滅する米軍の円盤も見えます。
しかしまた、私たちの父の芸当も見ることが出来ます!そうです、彼はそのような芸当をお持ちなのです。それらは頭上にあって白い光を発しています。それらは星に似ていますが、星にしてはあまりに低い位置にあります。時々私が私たちの主と神を賛美する歌を歌いますと、それに呼応してひとつかふたつの白い光が強く光るのです!
私たちの力強い神、ヤーウエはなんと偉大な素晴らしいお方でしょう。被造物はすべて彼を知っています。私の愛する人たち、歓喜しなさい!彼を賛美しなさい!畏れ多い御名に栄光を帰しなさい。彼の御名は高く上げられるべきだからです!あらゆる山よりも高くあらゆる民族と舌よりも高く上げられるべきです!ハレルヤ!
私の愛する人たち、また次回にお会いいたしましょう!
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