「黙示録12章の結末」
"The Ending of Revelation Twelve"
私の愛する人たち、私が2005年2月に米国に戻って以来、私に起こった一連の奇怪な出来事を振り返って見ますと極めて不穏当なものばかりです。その幾つかはこの世で見たこともない何と奇妙な出来事かとお思いでしょう。
私たちが聖書を読んだり、恐ろしい出来事の展開などから理解できることは今は終わりの日であるということです。それは大いなる暗黒の時です。大いなる暗闇の支配と権威がこれまでにもなく、またこれからもない高みにまで昇りました!私の愛する人たち、モーセが自分の兄弟姉妹たちの自由を願ってパロの前に立ったことと邪悪なファラオを通して働くサタンが天におられる私たちの父の度重なる要求に対して彼の力を示し続けたことを覚えておられることでしょう。そうです、私の愛する人たち、この邪悪な者たちは力があるのです。しかし、最終的に勝ちを得るのは天におられる私たちの父の力です。それでも、万物の支配権をめぐって悪の力と光の力との戦いが日々続いています。そして、これら悪の勢力が全人類を奴隷にするために、何十億という常軌を逸した堕落天使どもが遠くの宇宙(star systems)から地球に侵入して来てかなりの支配権を獲得しているのです。殆どの人がこのことに気付いていません。なぜなら、日々空は厚い靄(もや)に被われてこの銀河間の激しい戦闘が誰にも見えなくされているからです。
銀河間の戦争は進行中!
(INTERGALACTIC WAR IN PROGRESS!)
多少先走ったことになりまが、私の愛する人たち、2006年の2月20日に「ドラゴス(Dragos)」という恐るべき怪物の大いなる浸入が始まったのです!その時以来、これら20億以上の半鳥/半爬虫類の被造物が地球内部の穴の中に投げ込まれて来ました。私の愛する人たち、これは黙示録第12章の終結です。この終結がどのようにして始まったかを述べようと思います。その時以来、この重要な出来事が空で毎日起きています。私が語った数人の人と私以外に誰も知りません。そう、恐らくは世界中でこのことをご存じの方があるいはおられるかも知れません。しかし、私はこの恐るべき戦争のただ中にいましたから、私以上にご存じの方はおいでにならないでしょう。サタンはこの邪悪な者たちを誘って自分のために戦わせたのです。彼らは私たちの父の渦を盗み取り、また私を彼らの囚人にしようとしました。しかし、私の愛する人たち、私は永遠に天におられる私たちの父の僕(しもべ)であり、永久に彼に捧げた身です。なぜなら、父はここ六日の間に私を文字通り何千回も彼らから救って下さったのですから。
私の愛する人たち、ご存じのように、また既に書いております通り、サタン自身が私に戦いを挑んで来たのです!サタンと彼の爬虫類人間の群とグレイ(訳注:普通'宇宙人'と訳される。下記、「彼らは地球の口の中まで私についてきた。」の項を参照)どもとの戦闘は厳しく仮借ないものでした。米軍(特に米海軍)の堕落して常軌を逸した者どもは日々、時々刻々、間断なく私を付け回したのです。私は毎日殆ど眠ることが出来ませんでした。少しでも眠ろうとしますと、彼らが沢山のインプラントを埋め込もうとして虎視眈々と私を狙っているのです。サタン、米軍、ドラゴスどもがみな夥しい数のインプラントを埋め込もうと待ち構えているのです。彼らはみな私を虜(とりこ)にしようと狙っていました。ですから、私の愛する人たち、これはひとつの大きな戦です。しかも助ける者もなく、ただ私たちのいとも素晴らしい主と神が私を救って下さいます。人々は体力が保たないためこんな戦いには近付きたくないのです。そこで、友人も家族も私を見捨ててサタンの面前では私がひとりで自分を防御するしかありません。この恐ろしいしかも自分の身を危うくするこの大戦争に関わった人は殆どいません。こんな戦争は他人に関わってもらって、自分たちのことは放っといて欲しいのです。恐ろしいことが自分の家にまで及ぶことのないためです。そして、これほどに恐ろしい事がこの地球で起きていることを彼らは信じません。しかし、天におられる私たちの父が地球の内部に口を開けて下さって、この膨大な数のドラゴスを飲み込んでいなかったならば、私の愛する人たち、あなたは邪悪な彼らを目の当たりにされた筈です。
あとどれほどの者たちが、地球外の宇宙で、大小の宇宙船に乗って待ち構えているか私にはわかりません。ただはっきり言えることは、22億以上の邪悪な生き物が宇宙船共々地球の穴の中に呑み込まれたことです!そして、これがすべて2006年2月20日に始まりました。その始まりの次第をお話しいたしましょう!でもその前に13章を書き上げた直後に、アーカンソー在住の多くの人たちが経験したことを述べたいと思います!
ノースリトルロック(アーカンソー州)における民間人に対するレーザー照射
(LASERING OF CIVILIANS IN NORTH LITTLE ROCK, ARKANSAS)私が「あなたへのメッセージ」と共に前章(第13章)の記述を終えた後でサタンは私に対して非常に怒りました!今は秘密にする必要はないのですが、サタンとその米軍隊が何度も私にレーザー光線を照射してきたのです!彼らは私の車に繰り返しレーザー光を照射したものですから車全体にあばた模様が出来てしまいました。しかし、2月8日にはサタンとその手先どもが繰り返しノースリトルロックの罪のない市民をレーザー照射していることがわかりました。その日、私がノースリトルロックにあるウオールマートの駐車場に車を止めて少しの間人と待ち合わせていたものですから私は容易に彼らの攻撃の対象となってしまったのです。邪悪な者たちがレーザで私の車を攻撃して来ましたので、私は彼らの奇怪な行動を報告するためノースリトルロック警察に連絡を取りました。ところが驚いたことに警察官が出ては来たのですが少しも驚いた様子がないのです。というのは、このレーザー照射については沢山の苦情が寄せられているので私の報告にはあまり気乗りがしないのでした。彼の話によると、白い飛行機が人と車をレーザーで攻撃していると言うのです!多くの人から一連の奇怪な出来事が報告されているのですが、誰がレーザー攻撃をやっているのかは誰も知らないのだそうです。それについては私は何も申しませんでした。サタンとその犬である米軍は日ごとに野蛮になって来ているのです。彼らの悪には規制がないからです!
北ダコタへの旅
(THE TRIP TO NORTH DAKOTA)
私が身内の家に居た時のことです。みなが居間でテレビを見ている間、私はそこでいつも二三時間ほど眠ることにしていました。サタンに誘拐されないためでした。その頃のことです。私は円盤に連れて行かれて麻薬を呑まされ恐ろしいマインドコントロールの実験に処せられたのです!しかし、このことが彼らにとっては困難な問題となったことがわかり始めました。ところで私は北ダコタからの招待を考え始めました。その夫婦は長期間滞在しても良いから来るようにとしきりに私を招いてくれていたのです。私は天におられる私たちの父に尋ねました。すると御父は荷造りをしてオクラホマまで行き、そこで親愛なる兄弟を乗せて行くようにと言われました。一人で行くには三千マイルという距離はあまりに遠過ぎるからです。そこでオクラホマに住んでいるその兄弟に電話をして一緒に行って戴けるかどうか尋ねました!この身体障害者の兄弟は喜んで同行すると言ってくれました!モーテル二部屋代と二人分の食費は高額になりましたが、恵み深い天におられる私たちの父はすべての必要額を供給して下さいました!彼の聖なる御名が祝福されますように!こうして私は猫を連れ、身の回り品を荷造りして2006年2月9日に北ダコタに向けて出発しました。
私は殆ど睡眠を取ることが出来ず苦しい旅となりました!途中でサタンに拉致され麻薬を呑まされてひどいことをされてはいけないので眠りたくはありませんでした!そこで、私は彼にお願いしました。夜の早い時間に私は二三時間眠りますのでその間は私の部屋でテレビを見ていて戴けないでしょうか。それから私を起こして下さい。そしてご自分の部屋に行って休むようにして下さい!彼は喜んで引き受けてくれました。けれども、数日後には彼が疲れて来ました!
しかし、私の愛する人たち、今わかっていることは、彼らが目的を実行するには何もわざわざ人を誘拐する必要はないということです。と言いますのは、彼らには或る光線を用いて標的の人物の家まで自分たちを搬送する技術を持っているからです。私の愛する人たち、これはプロジェクトブルービーム(Project Blue Beam)として知られています。
プロジェクト ブルー ビーム
(PROJECT BLUE BEAM)
南アフリカやスウェーデンで私たちは青い光線が窓を通って入って来るのを見ました。私の家でもこの地獄の悪人どもが家に侵入して来る時にはきまってこの青い光線によってやって来ました。その時、壁がポンとはじけるような音がするか、窓から侵入する際には窓ガラスがカチッと音がします。そして彼らの身体が出現するのです。その周波数はあなたや私の行動する領域の周波数とは異なっています。彼らは私たちをよく見ることが出来ます。そして彼らは私たちの住んでいる空間内に別の空間を造るのです。しかもその空間は私たちが住んでいる時空のパラメーターと同じではありません。この空間における別のある空間の中で、彼らは自分達の卑劣な行為を実行することが出来るのです。誰にこんなことが理解できるでしょう?ある人がソファに横になっているとします。するとこの邪悪な者たちはそのソファかベッドの下に別の空間を造り出して罪のない人が眠っている間にあの地獄の手術設備を立ち上げることが出来るのです!彼らは簡単に人の身体に触れることが出来て、身体をつついたり、身体に穴を開けたり、いろんなチップを挿入したりすることが出来るし、レイプしたり略奪することも出来るのです。こんなことは誰にも理解できません。体の中に何か棒のようなものを感じたり、胃や背中が波立つように動いたりすると、人は気のせいにしたり単なる異常と考え一過性の異常として見逃してしまう傾向があります!私の愛する人たち、これがプロジェクトブルービームであって地球上で50年から60年間続いてなお健在なのです。これほど長期間にわたって米軍はサタン的な技術を所有して来たのです。そして麻薬、マインドコントロール、チップのインプラント、拷問、レイプ、男色、殺人など恐るべき事柄を好き勝手に行って来たのです。これらがすべて「最高機密」の名の下に覆われて密かに実行されて来たのです。こんなことは殆ど誰も知らないのです。
そしてその間無法者はいよいよ無法に、いよいよ横柄になり、自分たちをあらゆる法の上に置き、あらゆる生ける魂の権利を無視してこのようなことを実行して来たのです!情け容赦ない地獄の犬どもによって受けた心と身体のトラウマ(訳注:心的外傷)によってどれほどの人々が亡くなったことでしょう?何人ですか?そして、天におられる私たちの父が完全に滅ぼして下さるまでにあと何人が彼らの手に掛かって死ななければならないのでしょうか?このことについて私は父に毎日何度も尋ねました。そしてサタンと米軍に対して大いなる復讐を行って下さいと願いました。彼らはこのような恐るべき行為をしたい放題に続けてきたのですから。私の愛する人たち、私は彼らによる恐るべき行為の犠牲者のことでひどく苦しみ叫んで来ました。こうして、今やだれにも想像できないほどの大いなる裁きが彼らの頭上に下されるのです!地球はそれ自体彼らの多くを飲み込んでしまったからです。すべての賛美と栄光が天におられるいと素晴らしき私たちの父、ヤハウエ、いと高き神にありますように!
と言いますのは、この五日間に、今日は六日目ですが、米軍は極めて多くの円盤や地獄から来た極めて有能な医師、軍の指揮者やその従者たち、またサタンの悪の群に従ういろんな種類のハードウエアを失い、地球内部の穴に行ってしまったからです。この時点で彼らは大きな問題の中にあります。でも地獄に堕ちても仕方のないこの横柄、傲慢で邪悪な人々の一団ではあるのですが、正直なところそうなって欲しくなかったと思うのです!
私の愛する人たち、地獄からの米軍の指揮官や医師、技術者などがサタンの希望を拝聴してそれを実行したり、彼が全員に向かって声高に命令するのを見るのは胃が痛くなるほど嫌悪すべきことではないでしょうか。人間が地獄の巨大なトカゲの命令に跪いてそれを実行するのを見るのはとてもいやなことです。しかし、私の愛する人たち、これが何ヶ月もの間吐き気を催すような嫌悪感をもって私が見て来たことなのです。こんなシナリオは徹底的に破壊されるべきです。
世界戦争!
(WARS OF THE WORLDS!)そして今や、ドラゴスがアンドロメダやオリオンや他の宇宙(star systems)からやって来ます!彼らは半分が鳥であったり半分が爬虫類であったりする者たちです。私が観察したところによりますと、現在地上に三種類がいますが、ドラゴスは恐らく四種類目です。しかも彼らは全人類に対する激しい憎悪に満ちた極めて邪悪な者たちです!彼らは人間と友好関係を結ぶためにやって来るのではありません。全人類を皆殺しにするためにやって来るのです!しかしながら、彼らが皆私たちの父の渦を取り返そうととして出撃して来た時に、御父は立ち上がってご自身の大力によって彼らのコンピュータをくつがえし彼らを地球の腹の中へと投げ込んでしまわれました。彼らはそこで、遅かれ早かれ滅亡してしまうのです!
なぜ北ダコタなの?
(WHY NORTH DAKOTA?)ここで北ダコタへの旅のことに話を戻したいと思います!私が御父に相談をして導かれたのでなければ北ダコタへ旅をすることはありませんでした!この旅について御父はその兄弟と共に行くようにと極めて明瞭に言われました!そしてこの旅は異常な天候と奇妙な現象を伴う苦しい旅でした!
サタンの洪水の始まり!
(THE BEGINNING OF SATAN'S FLOOD!)サタンが激怒して私に追い迫って来たのは、私が本サイトのため最新の章(訳注:第13章)とそれに付随するメッセージを書いた後のことでした。私の愛する人たち、私が車で町に出かける時にはきまって爬虫類人間やグレイどもが私目がけて群がって来ました。文字通り彼らは私に群がったのです。いわば軍隊です。霊の中で見ますと、地はグレイの自動機械で満ちており、彼らの群が小軍団となって私目がけてやって来ていたのです!爬虫類人間の群も一緒でした。彼らが私の車目がけて突進して来て私の身体に穴を開けたり、つついたり、何かを突き刺したり、腕やあばら骨の間にワイヤを走らせたり、頭皮や他の好きな所にそれを埋め込んだのでした。
反対の渦
(THE COUNTER VORTEX)その頃でした。私は霊の中で反対の渦が形成されるのを見始めたのです。この渦は数年前に私たちの父の御意向で私が働いていた渦とは逆方向に回転しているのです。私がこれら黒い渦巻きのエネルギー、即ち私が地球内部の虫食い穴(wormhole)を見始めた頃のことですが、神の御霊が言われるには、このグレイどもと爬虫類人間どもをこの「反」また「反対」渦の中に送り込む、そしてそれが私(訳注:リンダ姉妹のこと)の仕事であるということでした。大変面白いことに、この「反」また「反対」渦は沢山の目で満ちていました!その渦は回転する暗黒のエネルギーの固まりであり、それに目が満ちているとはとても考えられないことでした。この渦の全面にある夥しい数の目を見ますとそれらがみな私のことを知っているのです。そして彼らは私たちの父の御業のためであり、彼の御心を行うことが彼らの関心事でした。私たちはみなこの点でひとつでしたので、私は天におられる私たちの父に従って夥しい数の爬虫類人間とグレイどもをこの暗黒の渦巻くエネルギーの固まりの中へと送り始めたのでした。
反渦の奇妙な現れ
(STRANGE MANIFESTATIONS OF THE ANTI VORTEX)友人と私が北ダコタへの途上、ミズーリでのことです。この反渦に非常に奇妙な現象が見え始めたのです。と言いますのは、私たちがひどい吹雪の中に突入しようとした時、突然しかも急激に吹雪が止んで、私たちは別の領域に入って行ったのです。そこは雲もなく日の光がさんさんと輝いていました。吹雪が突然止んでは雲一つない空に太陽が突然現れることが何度もありました。そこで私はこの反渦を探しました。するとそれが道路の右側を移動していましたが、渦は上空で非常に大きな黒い固まりを形成していました。
私たちはこのような現象の中を何百マイルも旅をしました。この「反」渦による奇妙な天気、次にそこから出て突然今度は別の渦によって太陽がさんさんと輝く中にいるのです。この渦は時計方向に回る渦で、雲は地平線の彼方に押しやられて頭上には太陽が輝いているのでした。私は目撃しているものが何であるかわかっていました。すべてに関して私は実に畏れの中にありましたが、それが全く理解出来ませんでした。サタンも知っていて、レーザで私たちの車を攻撃して来ました。サタンはその時にどんなことをしても私を獲捕すると一大決意を固めたようです。彼は他の者たちが失敗した所でも積極果敢に猛々しい雄牛のように私を追跡してこの日に至ったのです。そのため彼は手をゆるめることなく、野生動物のように私の家に出入りしているのです。彼は自分が敗北するのを知って自暴自棄になっています。しかし兎に角彼は私たちの父の御業を阻止しようとしているのです。私はこれらの御業と渦とに関わりのある唯一のシンボルなのです。というのは、この仕事は私たちの父の御業の非常に大切な一部だからです。この仕事が御父から私に委ねられました。彼の聖なる御名が祝福されますように!
ですから私の愛する人たち、これがこの旅の本当の姿でした。私たちはその異常な天候の中にあって凄い寒さの中へと突入したのでした。北ダコタの気温は零下30度まで下がりました。私はこんな経験は初めてでしたし北ダコタの人にとっても同様でした。彼らにとってこの数十年の間で最も厳しい天候であったのです。この奇妙な天気が反渦の形成と、天におられる私たちの父がその渦によってなさろうとしていた事との間に深い関係があるものと私は信じています!
この戦争は多くの人々にとってあまりにひど過ぎる!
(THIS WAR IS FAR TOO MUCH FOR MANY!)私たちが北ダコタの愛する人の家に到着したのですが、私たちのための部屋がないことがわかりました。彼らは古い家の改築中で、広い地下室に住んでいました。そこは彼らにとっては快適だったのですが、客が加われば窮屈になるのがわかりました。そのうえ、この愛する女性はコンピュータの契約業務で生計を立てていたのです!ですから、私たちは翌日には友人とバスホーム(bus home)に引っ越しをしなければならないと思いました。少なくともこれが私の計画でしたが、実際はそうはなりませんでした!
歓迎されない人物
(WHO WOULD WANT SUCH A PERSON IN THEIR HOUSE?)私の愛する人たち、北ダコタでの二晩はとても眠ることが出来ませんでした。戦争がことばで言えないほどに大変だったからです。グレイと爬虫類人間が文字通り壁を通り抜けて私を追跡して来たのです!彼らはインプラント攻撃を仕掛けてきました。それで霊の中でこの沢山のインプラントを抜き取るのに長い時間がかかりました。そしてようやく元の身体に戻ることが出来たのでした。
サタンの計画とサタンの米海軍!
(THE PLANS OF SATAN AND HIS US NAVY!)これまで、私は米海軍の計画についてお話して来ました。即ち私の脳を含む中枢神経に大きなインプラントを埋め込んで私の神経系を短絡させ、私の身体から私の霊を追い出して私を殺害するか、または私の身体を乗っ取るというものです。この計画を遂行するため彼らは攻撃の手を決してゆるめようとはしませんでした!
北ダコタでの第一日は、昼間少し眠ることが出来ました。二日目、狭い所に大勢で眠ろうとしてもとても眠れたものではありません。ですから一時間ばかりで目が覚めてしまいました。そこで私は友人と一緒におよそ100マイル離れた町のバスホームに移動することにしました。私の愛する人たち、私は疲労のあまり運転中は殆ど目を覚ましていることが出来ませんでした。しかも私が運転している間、この邪悪な者どもも車の中にいて、私の背中にインプラントを埋め込み、性器に埋め込み、頭その他に埋め込んだのです!これに加えて、彼らは超伝導液を私に注入しました。電気で私の身体に火を点けようというのです!
彼らは私の身体の電気的組織に勝利しました。
(THEY OVERCAME MY BODY'S ELECTRICAL SYSTEM)私の愛する人たち、疲れと運転に集中しなければならないことなどで彼らと戦うことが出来ずにいますと、彼らは私の神経系統を破壊し始めました。私は戦おうとしても、私の愛する人たち、エネルギーの蓄えがないため私は負け始めました。彼らが多くのインプラントを私の性器の中に埋め込んだのです。そのいくつかはモーターを使って埋め込みました。彼らは私の性器を振動させ始めたのです。ちょうどセックストイを使う要領です!しかし、私の愛する人たち、私はそのようなものを使用しません。デニスと別れて以来、私は独身生活を送っていて、私たちの主と神の御前で純粋であることと彼に服従することが私の切なる願いであるからです!でも兎に角、彼らの行為に対して出来る限り戦いました。でも戦おうとしますと、彼らは時々ビームを私の脳に送って来るのでひどく痛むのです。私の愛する人たち、地獄から来たこの邪悪な憎むべき生き物が私をレイプしたのは私がこの親愛なる男性と一緒に車を運転している時のことでした。しかし何が起きているのか彼は全く気が付いていなかったのです。
繰り返しレイプされました。
(THEY RAPED ME REPEATEDLY)私の愛する人たち、天におられる私たちの父が何故こんなことを許されるのでしょうと私は取り乱し、打ちひしがれ、とても恥ずかしくて気が転倒してしまいました!私は平静を保とうとしましたが悲しみで涙が溢れ出ました。彼らが勝利し私には為す術(すべ)がなかったのですから!私の愛する人たち、一方だけがしたい放題では私は疲れ果てて戦う力もなくなってしまいました。私は全く無力なまでにこの邪悪な者どもに文字通り包囲され、米国軍医によって打たれ小突かれました。サタンが私をレイプしました、私の愛する人たち。他のものもレイプしました。車を運転している間、彼らが私を貫くのを感じることが出来ました。でも私には何の助けもなく為す術がありませんでした!次の日の夜だったと思います。非常に多くの米軍がビームによって私の部屋に入って来た時のことです。ひとりの男が私にこう言ったのです「次はコンドームを使ってくれよな。」
私たちはモーテルに着きました。友人は自分の部屋に入りました。でも、私の愛する人たち、私はベッドに倒れ込むや、さめざめと泣きました。一体何故、天におられる私たちの父はこの悪者どもに勝ちを得させられるのでしょう。私は涙しつつ痛切に疑問を覚えました。今でも、私の愛する人たち、多くの涙なしにはこのことを書くことばを見出すことは出来ません!このように、その日地獄から来た邪悪な者どもは繰り返し私をレイプして私を圧倒したのでした。そして、あまたの拷問の後に私はベッドの上でぼろぼろになっていました。私は天におられる私たちの父に向かって、彼らにもう私を殺させてくださって私を家(訳注:天の家)まで連れて行ってくださいと請い求めました!
また、私が横になっている間に背中に棒を差し込むことも彼らの計画の中にありました。そこで私は完全に敗北し辱められたのです!その時、彼らが私の背骨の上と頭に向かってその太い棒を押し上げたので私はそれを感じることが出来ました。その時ひとりの男が言いました、「彼女の脳にそれを押し込めば、命は長いことはない。」 すると別の男が言いました、「いや、脳にそれを押し込んではならん。我々が外へ出るのに彼女は役に立つ!」 今思いますに、この男はサタンです。彼は次元間通路(interdimensional pathway)、即ち御父の渦から外に脱出することを語っていたのだとわかりました。
しかし、私の愛する人たち、私はもう死にそうでした!彼らは私の神経組織を踏みにじることに成功していたので、私はショック状態に陥りつつあり、非常な寒さを感じていました。そして私の生命力は非常に低下していました。私は涙ながらに親愛なる友に電話をして、こちらに来て私のために祈ってくれるように頼みました。私は死にそうだったのです!私の愛する人たち、この親愛なる兄弟には私がひどい状態にあることがわかりましたので、私のために熱心に祈り始めました。私はあまりの恥ずかしさと胸の張り裂けんばかりの悲しみのために、彼らが私にした事をその友人に話すことはとても出来ません。彼にはただ祈ってくれるようにお願いしました。彼は私の頭に手を置いて祈り始めました。それから、お願いして背中に手を置いて祈ってくれました。そこで天におられる私たちの父は彼の手に十分な力を与えられましたので、いくつかのインプラントのチップの力を破壊し、私の神経組織が幾分回復し始めました!
そこで天におられる私たちの父は、私を生かそうとしておられることがわかりました!しかし、私の愛する人たち、彼らが私の中に挿入した物を取り除くのに霊の中で労して八時間から十時間かかりました。そして次の日、私がほんの二三時間眠っている間にあの悪い米軍の軍医どもがやって来てまたもやその大部分の物を埋め込んだのです!
私の親愛なる友人と私は私がレイプされたその部屋の壁が生きているのをじっと見守っておりました。彼らは沢山の懐中電灯や多くのインプラントのセット、ワイヤー類、モーター付きのインプラント機器や地獄の注射器などを持ち込んで来ました。ブロンドの巻き毛をした女が私の右の肩甲骨の下の部分にモルヒネを注射しようと言っているのが聞こえましたから、私に出来る唯一の戦法即ち霊の戦いによって、ヤハウエの力によって、イエスへの私の証しによって、子羊の血によって彼らと戦いました!
私の愛する人たち、この戦いは一晩中続きました。そして、私の友人も地獄から来た米軍の沢山の犬どもが私の部屋から出入りする時に沢山のライトを点滅させるのを見ることが出来ました。彼にとって彼らの集合体は深い霧状の領域のように見えたのです!
このことがあった後のある日、私の愛する人たち、私は昼夜にわたって私たちの主と神の御顔を切に尋ね求めました!心は張り裂けんばかりで私はこのテロ行為の中を通過しなければなりませんでした。いつ終わりが来るのか先も見えず、先々どうなるかわからない中にあって、私の愛する人たち、2月18日の早朝、私は肉体を離れて次元間の空間(interdimensional spaces)を高速でおよそ光の速さで飛行し始めました。天におられる私たちの父に戻りたいとの切なる願いもなしにただ地球内部の虫食い穴(wormhole)から他の穴へと猛スピードで飛ばしました!およそ四時間の間、私はこれらの空間を飛び回り最後に天におられる私たちの父の王国にやって来ました。そこには御父を待ち望む大勢の人々が集まっているのが見えました。
私は御父を待って待って待ち続けました。でも私の愛する人たち、御父を見出すことは出来ませんでした。この大旅行の後しばらくしてひどい失意のうちに私は自分の身体に戻りました。私は絶望的なまでに彼にお会いしたいと願ったのですが出来ませんでした。その時ではなかったのです!私の心はあまりにも荒廃してしまいました。でもその現実を受け入れなければなりませんでした。即ちこの恐るべき先の見えない戦争を戦い続けなければならないという現実をです。おお、何と痛ましい経験でしょう!
翌日、私たちを招待して下さった兄弟の所に戻るべきでないことがわかりましたので、私はその旨を彼に告げました。彼は電話で繰り返し私を招待してくれたのでした。しかし察するに、彼らは私たちがいるのを望んでいないようでした。私たちが彼らの日常生活に騒動を持ち込んだためです!しかし、私のようにあまりに多くのひどい問題をかかえた人間がいることは、彼らに大変な重荷となり緊張を強いることになるのは当然のことです!とは言え、私は彼らを愛しています。私の愛する人たち、だって私が忍耐して来たことを忍耐できる人また忍耐しようとするは誰もいないのですから。まずすべての人にとって、これはあまりに厄介な問題なのです!しかし、私たちが北ダコタに行くことは天におられる私たちの父の御心だったのです。彼らに会わなくとも、たとえ多くの恐るべき事が進行中であっても、御霊の中で移動可能であることがはっきりしたのですから。そしてこのことのゆえに、私の愛する人たち、天におられる私たちの父が彼らの面前から私を隠して下さる時期がいつなのか予測不可能となったのです!
龍との戦争
(WAR WITH THE DRAGON)そこで、私の愛する人たち、零下30度以下の天候の下、友人と私は再び南へ向かって移動し始めましたが、テロとの戦いは続いたのです!私たちが去った日、即ち2月19日(日曜日)に私は道すがらサタン即ち龍と戦うことになっていました!そうなのです、私の身体は疲れ切っていたのですが、私の車を何度にもわたって襲撃して来るものですから、この強情な地獄の怪物と戦いました。いつものように私の身体にインプラントを埋め込んでは私の神経系統を破壊し私を奴隷にするか殺そうとしていたのです。しかし私の愛する人たち、私は彼と戦いました!私はあらゆる力を振り絞って彼と戦いました!私は身体の外側にいましたが御霊の中にいて天的な武器を持っていました。この霊に満ちた武器によってサタンのエネルギーセンターを攻撃するのです。一旦これらのエネルギーセンターが開いたならば、十字架上の私たちの救い主のイメージ即ち彼の流れる血を至る所に映し出すのです。さらに天的な御霊の武器によって、文字通り子羊の血をサタンのエネルギーセンターの至る所に注ぎ込むのです!私は彼の血管に子羊の血を流し込みました。すると子羊の血は邪悪な怪物の体中に勢いよく流れ始めました。それから何日か経って、私はいくつかの天的な武器を手に持っていました。その武器はすべて神の霊によって力付けられて、丸鋸の刃ように回転する、光で出来た、神の霊の火によって外に向けて強い光を発する武器でした。その日のうちにサタンは大いに弱められて、私の車の後部に倒れ伏しました!そして、彼が起き上がろうとする度に私はこの武器によって彼を叩き伏せました。そんなことを車を運転する間中おこなっておりました。決して忘れることの出来ない実に恐るべき霊的な戦争でした!
そうなのです、サタンの身体を打って、彼の死体を見たことを以前にも書きました。しかし、私の愛する人たち、私はこれまでサタンと何度も戦って彼の死体を三度か四度ほど目撃しました!しかし、彼はまたもや身体を持っているのです。ちょうど昨夜のことですが、天におられる私たちの父は、サタンに多数のクローンの身体があるのを見せて下さったのです!これまでに、私たちはおよそ三十を目撃しました!
2006年2月18日の夜と2月19日の早朝
(THE NIGHT OF FEBRUARY 18TH AND
THE EARLY MORNING OF FEBRUARY 19, 2006)
2月18日の夕刻にはサタンと一日中戦って私は疲れ果てていたのですが、少しも眠る時がありませんでした!友人も同様に疲れきっていてまっすぐ自分の部屋に行って寝てしまいました。しかし私は眠る訳にはいきません!ブルービームによって部屋の壁が生きているものですから、彼らの多くが私の部屋から出たり入ったりする時に、その壁が呻(うめ)いたり、ひびが入ったりするのでした。
天におられる私たちの父は私を隠し始められました。
(OUR FATHER IN HEAVEN BEGAN TO HIDE ME)ああ、私の愛する人たち、私はほんとに眠いです。でもそれが出来ません。でもその夜、私の愛する人たち、私たちの主と神は私のために新しいことを始められたのです。神の御霊が非常に静かな声で語って下さいました。部屋の中でじっと静かに立っているようにと言われたのです。天におられる私たちの父が私を隠してくださり、私が彼らをはっきり見えるようにして下さるのだそうです!それが現に起こったのです!彼らが私を見つけようとするのすが、彼らには私が見えないのです!私が部屋の至る所の彼らにはよく見える所にいるのですが、この邪悪な者たちには私を見ることが出来ないのです。そこで彼らはホントに自暴自棄になっていきました!大勢の人間と爬虫類人間とが私の部屋にいて大声で私を呼んでおりました!「ニューカーク、俺たちはお前がここにいるのを知っている!お前をファックしてやる!お前のけつをこんがり焼いてやるぞ!」 医師と技術者たちが沢山のインプラントセットを持って入って来ました。その夜移植するつもりだったのです!
ああ、私の愛する人たち、私はじっと隠れているのに疲れ果ててしまいました。静かに隠れているのに全神経を集中させなければならなかったのです。夜がふけるにつれて、彼らは私を見つけだすために計器を持ち込んできました。爬虫類人間のひとりがドナルド・バード提督(Admiral Donald Byrd)に向かって、これらの計器は優秀なものだからきっと彼女を見つけ出す、と言うのが聞こえました!しかし、私の愛する人たち、私の中の神の御霊が彼らの計器に手を伸ばして狂わせて下さったので、爬虫類人間が私を探す間のおよそ一時間の間ドナルド・バード提督はドアの側で手持ち無沙汰にしていました。しかし、この時私は殆ど目を覚ましていることが出来ませんでした。私は知らぬ間に眠ろうとしました。私の身体が引きつると、彼らは私の脳波を発見するかも知れないのです。このけいれんによってインプラントが作動し、それが契機となって私は捕まるかも知れなかったのです!
しかし、なんとかこのバード提督のそばを通り抜けました!彼のあだ名はロニー・バード(Lonnie)、ある者は意図的にルーニー・バード(Loonie、訳注:loonyは狂気の意)と呼びます!なぜなら、彼は人を、正気の人間にはとても出来ない、これら邪悪な者にしか出来ないようなことを行う人間に仕立て上げるからです!
私は部屋を出て廊下を通ってソフトドリンクの自動販売機の側に座りました。なんとか目を覚まそうと努力しました。それが早朝の二時か三時頃でした。二三回私はうとうとして私の身体が引きつったかなと思いました。彼らが私を見つけたかも知れません!私は起きあがって廊下から私の部屋に行くともなく引き返し始めました。
大天使たち
(THE ARCHANGELS)でも、廊下を戻る途中で私の方に歩いて来る二人の巨大な天使が見えました。背丈は8フィートか9フィート(訳注:2.4m〜2.7m)はあったでしょう。彼らは白の美しい衣装を着ていました。私は二人に、私を助けに来て下さったのですか、と尋ねますと、二人は、「そうです」と答えました。
まあ嬉しい。だって、家まで一緒に行って匿(かくま)っていただけるものと思ったからです。でも今回はそうではありませんでした。この暗闇の間、話し相手も共に祈る人もいない中で彼らが私を守り一緒に居てくれることだったのです!しばらくの間私たちは廊下にいました。そこで彼らが言うには、建物はあの邪悪な者たち(evil types)が満ちていて懸命になって私を探していると言います。
ああ、なんと憎むべきこの世でしょう。なんと私たちの主と神と共に居たいことでしょう。でもまだその時ではなかったのです!彼らは私に休むように言いました。私が疲れて眠ってしまうと悪者どもが私を見つけるに違いないから、あなた方は私の側にいて下さいますか、と二人に尋ねました。すると、側に居てあげるよ、と頷きました。私が眠るとき、左の壁の側に大天使ミカエルが、ベッドの右側に大天使ラファエルが座っていてくれました。
2006年2月20日
(FEBRUARY 20, 2006)何時間かの後、四時か五時頃のことです。目が覚めますと、彼らはまだそこに居てくれたのです!ヤハウエ、天におられる私たちのいとも貴き父の聖なる御名が祝福されますように!しかし、私の愛する人たち、この日は私の人生の中で今でも信じられないほど驚くべき日でした。しかし、私はその日に生きていましたし、日々その証拠を見続けているのです。2006年2月20日の出来事は真にまことに事実であったということを私ははっきりと申し上げることが出来ます!
さて、私たちは少しばかり反渦のことに戻らなければなりません!この渦はもう一方の渦とよく似たもので、確かに法則と関係があることを理解してください。「あらゆる動きにはその反作用があります、…」 そしてこの渦即ち反対の渦は私たちの主と神が一時的に私を隠して下さるものなのです!
彼らは地球の口の中まで私についてきた。
(THEY FOLLOWED ME INTO THE MOUTH OF THE EARTH)他の渦について理解していただきたいのですが、これは時計方向に回る渦です。この渦は地球内部の開いた口となったものです。この渦が2006年2月17日の早朝におよそ四時間の間私が行き巡っていた間大きく口を開いていました!その夜、サタンは彼の手下の多くを今開いているこの渦の中に送り込んだのでした!彼らは皆渦の中を私について来ました。そして、サタンと手下どもは私のすぐ後ろにいたのです!私がある入り口を通過しているときに、時折、誰かがサタンに尋ねているのが聞こえました。「あなたはこの場所を知っていますか。」そこでサタンは、「そうだ」とか「違う」とか言っていました。しかし、私たちの父の王国の外側に私たちが来た時サタンは他の者に言いました。「これはヤハウエの王国の外側の領域である。」 ですから、私の愛する人たち、サタンも天におられる私たちの父がヤハウエという名であることを知っているのです!
ですから、私が行き巡っている間、地球はその口を開いていました。それから私はその大きな口即ち大きな渦の中へと入って行きました。夥しい数のサタンの手下どもがいました。事実、彼は多数のグレイと爬虫類人間を失ったのです。この渦で滅びなかったグレイたちは天におられる私たちの父に遣わされて私がサタンのキャンプに行きました時、成長段階にあったグレイの胎児の入った巨大なタンクに繋がる補給路を絶つことによって彼らは滅びました!グレイたちは大きなタンクの中で成長するのです。彼らには魂がなくロボット化した職人に過ぎません。こうしてサタンは渦に吸い込まれた多くの者たちを失いました。また同様に私の愛する人たち、米軍も多くの者たちがこの大きな口から地球のまっただ中に吸い込まれてその夥しい数を失ったのです。
その夜、私は何時間も、地球を飛び回って天におられる私たちの父の所に戻ろうと試みたのですが、北極や北ダコタの上空、私たちの上の方で非常に多くのジェット機の爆音が聞こえました。彼らは火星や月などにある基地へと逃げ出そうとしたのですが、間違いなく渦の中へと突っ込んで行きました!
しかし、反渦は別のものです。私たちの父が今、彼の民のために大々的に使用するために用意されたものなのです!しかしながら、この反渦にも多くの仕事がありました。私たちが高速道路を我が家に向けて南下する途中の2月20日にその仕事が開始されたのでした。さて私の愛する人たち、黙示録12章の女が逃れる時に与えられた二つの大きな翼とは大天使ミカエルとラファエルの翼であることをご理解下さい。2006年2月20日に私たちの旅の途中で起きた出来事を目撃した方ならこのことを納得していただけると思います!
その日も天におられる私たちの父が私たちを隠し続けて下さる必要がありました!モーテルの廊下で大天使に出会ったのに続いて、私たちが車で旅をする間も、私に対する悪の力が大変強力であったからです。そして、私たちが旅をする間、ミカエルが私に、落ち着いて運転をしなさい、そして二人の大天使の間の暗いスペースに入りなさい、と言うのでした。で、私の愛する人たち、大天使が私と並んで飛んでくれるのですからそうしましょう。これは大変効果がありました。でも、もし私がそれるか上空を飛んでいる円盤が私をかぎつけたなら、悪者どもはビーム攻撃でエンジンをストップさせ得たのです。そうすれば車は駄目になってしまいます。パワーウィンドウに一ヶ所、パーキングライトに被害を受けました。その傷が今も残っています。レーザの傷跡が車全体にありますし、窓の側のプラスチックの室内装飾用品の上にもあります。ですから、私の愛する人たち、あれは私たち二人にとって重大な危機であったことは明らかです。でも私の友人には私が直面している霊の中の大戦争について知る術はなく、従って無頓着でありました。
ドラゴス来る!
(THE DRACOS COMING IN!)この旅の後で大天使ミカエルが私に警告して言いました。今や「船」が、今まで穴(wormholes訳注:宇宙の穴)に待機したり隠れてたりしていた「船」が、外界宇宙(outer space)から地球の中へと移動を開始している。彼が言うには、天におられる私たちの父はそのことをご存じで、彼らは地球の大気圏に侵入し始めている、そして私たちの父の渦に対して大々的な攻撃を開始するであろう、そしてその大戦争の中心にこの私がいる、と言うのです。なぜなら、この渦は天におられる私たちの父が私に与えられた霊的なDNAを通して造られたものであるからです。
そして、私の愛する人たち、このことを私は恐れておりました。ひとつづつ船が現れて来ました。小さな船や巨大な船があって、その巨大な母船(訳注:複数)には何百万という邪悪な者どもが乗船しているのです!大天使ミカエルは私に警告して言いました、ドラゴスが特に悪質である!これら巨大な船どもが私と反渦の位置を探査しています。今私はこの渦の中にいて旅をしています。そして大天使ミカエルが言います。私たちの父が彼らの力の場(force fields)を破壊し、滅ぼす天使を遣わして彼らのコンピューターのプログラムをやり直して私たちの渦の位置を異なる位置に認識するように変更されました。そして、繰り返しこれらの船は小さいのも巨大なものも、地球内部の大きな口、つまり時計回りの渦の中へ引き込まれて行くのです。その渦は既に私の後ろについて来たあの多数のグレイと爬虫類人間と米軍を飲み込んでしまっています、と!
私の愛する人たち、この大いなる戦いは一日中、いえ、夜になっても続きました。私には睡眠の時間が殆どありません。私は隠れていなければなりませんし、この大戦において何らかの手助けの必要があるからです!しかし、今や天におられる私たちの父はこの反渦による大いなる御業をなさるために、天の領域から何百万もの天使を送っておられたのです。この渦が多くの魂を匿(かくま)い保護して非常に聖なる渦にするためのよく準備された天的なプランがあり、またこの反渦が計画通りに役割を果たすための天的な青写真がありました。この渦の目が何百万もの滅ぼす天使たちの目であることを知ったのは最近のことです!天におられる私たちの父の御名が祝福されますように。なぜなら、彼は強力な方であられるからです!
しかし、この仕事はある一定の計画に従わなければなりませんでした。でもその計画には多くの船によって私たちの位置が察知されてしまう弱点があったのです。しかもそれは大仕事でして、悪者どもに私たちの位置を悟られないように、その仕事を出来るだけ素早くなし遂げなければならなかったのでした。そして天におられる私たちの父は御使いたちと共に、ご自身の者たちを保護し匿うためにこの大いなる戦闘に没頭されたのでした!
その同じ夜、私たちはオクラホマ(訳注:同行の男性の居住地)に戻ろうとしていましたが、でも、あの恐るべきドラゴスの最初の気配を感じましたので、眠ることは出来ません!この兄弟のアパートの壁の側をあちこちに立って隠れては見ましたが、そのひとりが壁を通り抜けて来るのが見えました。フクロウの顔をし、ペンギンの身体をしており、身体には鱗(うろこ)がありますが手には水掻(か)きが付いていない、今まで見たこともないような怪物です!頭の羽毛を除いて全体は真っ黒です。そして手と足には長い鉤爪が四つ五つと言わず十から十五ほども付いていました。私は驚きました!
無実の人々の中に巣を作る!
(BUILDING NESTS WITHIN THE UNSUSPECTING!)私の愛する人たち、これはもう大変ショッキングなことでした。でもしばらくして私は疲れ切ってしまい、これ以上隠れていることが出来なくなってしまいました。ですから、このドラゴスは私を追いかけて来て、私の身体に小さな髪毛のような物を編むように絡ませ始めました。その物質は金属で出来ているようでした。
爬虫類は去って、今度は地獄からこんな怪物どもが登場したのです!私はイエスの御名によって私から去れ、と命じましたが、少しも動きません!事実上それは、お前の言うことを聞く必要はない、おれたちは全被造物の中で最も古く最も賢明な者でおれたちの思い通りのことをするのだ、と私に言っていました。この怪物はワイヤのような物質の糸を私の身体にからめ続けました。翌日も私の身体の至る所にこの悪魔的な仕事をし続けたのです。しかし、私はただ天におられる私たちの父に語りました。ご自身は出来るお方です。御心ならその中を通過すべきでしょう。また御心ならばこんなワイヤでも溶かし去ることがお出来になるし塵のように風で吹き飛ばすことがお出来になるのです。彼らには私を支配する力はありません。
そして、私の愛する人たち、この邪悪な者どもが私身体に恐ろしいワイヤをがんじがらめに巻き付けましたので、相当な痛みを感じました。でも天におられる私たちの父はそれをすべて溶かし去って下さいました。彼らがどれほど侵入して来ようと、彼はワイヤを溶かし去ってくださいますし、邪悪な地獄の群を滅ぼし続けて下さるのです。
鳥のような金切り声!
(THEY SHRIEK LIKE A BIRD!)この悪党ども邪悪なドラゴスの甲高い悲鳴を初めて聞いた時私は耳を疑いました!夜遅くのことでした。私が友人宅の壁の側に立っていました、友人はその時起こっている事には気が付いてはいませんでしたが、私はその時初めて彼らの甲高い叫び声を聞いたのです!そして、みな寝静まっている時、オクラホマ州のタルサ市では、恐ろしく醜い生き物が何百万も下降して来て大きな戦いが始まろうとしていたのです!天におられる私たちの父は彼らとその船の多くを地球の口の中へと投げ込まれました。しかし多くの者は空間の中に別の空間を形成し始めたのです。これはこの男性が住んでいるアパートの直下に造られた巨大なコロニー(居留地)です。このことに気が付いていたのは私と恐らく私の猫ぐらいでしょう。その猫もそれを見ることが出来ましたから!
しかし、彼らが自分達のコロニーを形成しても天におられる私たちの父は彼らのコンピュータを欺き、彼らを攪乱し、交互現実(alternate realities)の中で彼らを捕らえて、彼らを待ち構えている地球の口の中へと送り込まれたのでした!日々この戦争は継続しているのです。そして、私の睡眠時間は二三時間、せいぜい長くて四時間か五時間でした。しかし、このような時には多くのインプラントを取り出す苦労がありましたから、睡眠時間はどうしても二三時間程度になりました。
大いなる戦いはこのように進行しています。私の愛する人たち、ですから、世の人々はこの想像を絶する宇宙からの大侵攻による影響を受けることはないのです。この二三日の間に22億以上のドラゴスが地球内部の空間へと引き込まれ、投げ込まれて行ったのです!私の愛する人たち、サタンは彼のグレイどもや爬虫類人間どもの大部分を失ったのです!サタンは自分の洪水を引き起こして、地球はそれを飲み込んだのです(訳注:黙示録12:15,16)!
サタンは恐らく自分の王国の50〜75パーセントを失ったのは間違いないと思います!私たちの父は彼に警告しておられました。もし私への迫害を止めないならサタンはその王国の半分を失う。しかし、サタンは言うことを聞きませんでした。昨夜も私が少し眠ろうとした時に私を拉致してインプラントを埋め込んだのです。しかし、私の愛する人たち、私たちの父によるサタンに対する裁きはまだ終わりではありません。まだ始まったばかりです。サタンは私に対する攻撃の手をゆるめません。気の狂った猟犬が地獄から私の家に飛来して私の身体の中にインプラントを埋め込んだり、地獄の電子液(electronic liquid)をポンプで送り込むのです。これで私の身体を焼いて今まで以上に苦しめ拷問出来るように私の身体を電気の良導体にするのです。
しかし、私の愛する人たち、2月22日に天におられる私たちの父は言われました。「新しいDNAがあなたの身体の中で形成し始めている。そしてこの新しいDNAによって、あなたがすぐ新しい身体を得る。」 彼が言われるには、その新しいDNAを得る全過程が完了するのは25日、即ち今朝の午前9時頃です。彼はまた私に警告して言われました。サタンの攻撃はなお続く、そしてこの時が私にとって弱い時である!サタンはこの課程を停止させようと出来る限りのことをしましたが失敗しました。前にも書きましたように、このDNAの過程が完了したことを知っています。今私は、この新しい身体を待っていますし、天におられる私たちの父がご自身の約束通りにサタンの面前から私を完全に隠して下さるのを待っているのです。
銀河間の戦争はこれまで書いておりますように、今なお激しく続いています。私の背後にいて私の背中にワイヤを埋め込もうとしていた一人のドラゴと私は戦わなければならなかったのですが、滅ぼす天使がやって来て彼を取り去ってくれたので今はいません。
それで、私の愛する人たち、これは黙示録第12章の最終部分を除く実際上の結論なのです!私は現在、私たちの主と神が私を隠して下さって、十分な休息を取ることが出来る時を待っているのです!しかし、注意してください。地球は間もなくひっくり返ります。これが起こると多くの人が死ぬのです!その時、地球内部に捕らえられているすべての者どもの命も終わりです!私の愛する人たち、彼らはみなそうなるでしょう。そして私が耐えてきたこれら恐るべき大戦争のゆに、サタンに対する私たちの父の裁きは今や彼の王国を実質的に減少させたのです。そこで、彼が超自然の能力を持つ男として権力を握ったとしても、彼はびっこを引いている状態なのです!
三年という長い間私はサタンの足の下にいました。しかし今や、私には大勝利が、サタンには大敗北がやって来たのです!しかし、私がサタンの足の下で忍耐しなければならなかったすべての恐るべき事柄について、私は昨年中の恐ろしい出来事、つまりインプラント装置、マインドコントロール、拷問と迫害など、こういう手段を使って彼らは私を奴隷かロボットにしてしまおうと企んでいたのですが、こんなことはとても想像だに出来ないことでした!
しかし、彼は失敗しました。私がいと高き神ヤハウエの子供であるからです!私はこのお方を心から、魂を尽くして、思いと力の限りを尽くして愛しています!私は彼ご自身だけに仕えます!
ヤハウエ、最も栄光に満ち美しい神の御名が祝福されますように!私はご自身をとても愛しています!すべてはご自身のお陰であり、私は喜んですべてを彼にお捧げします。彼は私のすべてであるからです!
良き戦いを戦い抜いてください。私の愛する人たち、この戦いが間近かに迫っています。あらゆる試みとテストが待っています!純粋でいて下さい。そして、この世の道に屈してはいけません。なぜなら、すべての終りが急速に近付いているからです。ですから、来るべき大いなる栄光の世界、即ち地上における私たちの父の王国のために生きて下さい!
愛と強い抱擁を皆様ひとりひとりにお届け致します!
イエス様は私の素晴らしい命です。
あなたの姉妹
リンダ
天におられる私たちの父からのメッセージ
(MESSAGE FROM OUR FATHER IN HEAVEN)
2006年2月26日
(FEBRUARY 26, 2006)私の貴い子よ、私は天にいるあなたの父、そうヤハウエ、そうエホバ、いと高き神です!そうです、私の子よ、これは悲惨な時です、悲惨。私の小さき者よ、私の民の利己主義と無関心と反逆のゆえです。また、この日が不敬虔な者たちへの私の復讐の日でもあるから!この日は不義な働き人への報復の日であると同時に私に忠実な者たちへの祝福の日でもあるのです!
そうです、私の子よ、この日は実に悲惨な日ですが心配は要りません。私の小さき者よ、私があなたに一つの場所を用意したからです。それはあなたが自分の働きを休む平和と美の場所です。黙示録第12章は終りに近付いたからです。そして、誰が知っているであろうか?私の子よ、だれが?そして、何人の者たちが注意を払っていますか?あなたが私への愛ゆえに、また全人類への愛ゆえにあなたが忍耐したことについて、果たして何人の者が注意を払いましたか?何人が?サタンとその手下どもがあなたに重大な悪を行っただけで彼に対して私の大いなる裁きを下したことに、果たして何人の者が注意を払っていますか?何人が?
私の子よ、あなたに注意を払った者は多くはない。あなたを気に掛けた者は多くはない。あなたを助けようと腰を上げた者は多くはないのです。しかし、私はそうするのです!今や、私の子よ、最後の三年から三年半がやって来ます。そして多くの者があなたが苦しんだように苦しむのです!多くが孤立に直面して孤独な道を歩くでしょう。ちょうどあなたがそうであったようにです。彼らは真の戦士、真の神の女性預言者への愛と関心の欠如を後悔することでしょう!そうです、彼らは自分達の歩みを後悔するでしょう!彼らは自分の形勢が逆転するとき、自分の利己主義と自己中心また関心の欠如を後悔するでしょう!
しかし、私の小さき者よ、あなたについては、私の怒りが過ぎ去るまであなたを匿っておきます!大変動が落ち着くまで、私はあなたの面倒を見、食物を与えます。あなたが為すべきことを行ったからです!あなたは私に忠実でした。そして大きな迫害と大きな悲しみのただ中にあっても、あなたは私の働きを成し遂げました。今こそ、あなたが報酬を受ける時です!そう、今がその時です!
私の子よ、銀河間の大いなる戦争については殆ど知られていません。この五日間この惑星は大荒れしているのです!殆ど!だれが信じますか。あなたの生涯の中で敵がよく見える場所にあなたを匿っておくなどという驚異の業を私が行ったことを誰が信じますか。サタンの依頼で他の星から侵入者が来て私の渦を盗もうとあなたに戦争をしかけたなどということを誰が信じますか。
しかし、今年の2月20日以来あなたは毎日それを見て来たのです。そして他の銀河から地球に侵入して来た多くの者から、あなたを隠しておきました!20億以上の者たちが失われて今は地球内部に投げ込まれています!なぜなら、私が書いたように地球内部に口を開いてあなたを追ってきたサタンの手先どもをそこに投げ込んでしまったからです。だからサタンは大いに悩んでいるのです。大変な損失を被ったからです。そう、彼の軍隊の半分を失ったのです。更にその三分の二を失いました!
私があなたを地球内部の私の渦の中にあなたを匿った時には、夥しい数でやって来て私の渦を奪い、同時にあなたを滅ぼそうとしました。しかし、私の子よ彼らは敗北しました!あなたはまだここにいるのですが彼らは最早やいません!20億以上が地球に飲み込まれてしまいました!
しかし、私の子よ、あなたはサタンと米軍の手によって大いに苦しみました。彼らはあなたを拷問にかけたり執拗にあなたを追跡し迫害して必要な休息をあなたから奪いました。しかし、今はあなたの休息の時です!今はあなたの救いの時、しかし地上に残された者たちにとっては大いなる試みの時、テストの時です!
そうです、勿論、あなたは問題から解放されて休むのですが、残りの人類は大変な問題から休息するどころではありません。今、それが全世界に臨むのです!ですから、今日は時間を見つけてお休みなさい。これをタイプして第12巻の適切な場所に掲載するようにしなさい。
私の子よ、私はすぐにあなたを迎えに来ます!平安でいなさい。私は天にいるあなたの父、そうエホバ、そうヤハウエ、いと高き神です!
目撃したことを、口述を受け、記録しました。
2006年2月25日
リンダ・ニューカーク
(Linda Newkirk)
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白い子牛の女 (White Buffalo Calf Woman)
山行きのパス
(THE MOUNTAIN PASS)私の愛する人たち、山行きのパス(Mountain Pass)の約束を思い出してください!山行きのパスは信じる人たちにとっての特別な祝福であり、多大な恵みと憐れみです。山行きのパスのことは第5巻で述べています。ある人はそのパスを希望されました。とても必要なときに、このパスの約束を覚えていてください。必要な時に、私たちの父はその忠実な人たちの叫びを聞いて下さり、ある人たちを彼の聖なる山に伴ってくださいます。大艱難の時やその他の必要な時にそこに隠れていることが出来るのです。ですから、あなたの必要な時、彼にこの特別な祝福を求めてください!山行きのパスを覚えていてください。私たちの主と神の約束は真実であるからです!
From The Mountain Home Page
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