主の山より

第12巻

第11章

「龍との戦争!」
("The War With The Dragon!")

私の愛する人たち、先週のほんの二三日の間の出来事を振り返ってみて、その出来事はすべて奥深くて私の理解を越えたものですし、またその経験を正確に記述するのは大変困難です!と申しますのは、私に対して実行された極めて邪悪な事件は米軍をも巻き込んだ大いなる暗黒の力と権威による仕業であったからなのです。その米軍は今やルシファーの完全な支配下にあって、ルシファーの技術を完全に所有しています。そこで、これまでの出来事を最善を尽くして説明したいと思いますのでどうか我慢してお読みくださいませ。と申しますのは、全人類に対して投げられた大きな罠が次第に明らかになってきたからです。

サタンの激しい攻撃!
(Satan's Terrible Attacks!)

私が第12巻の各章を書きましたことはサタンにとっては実に由々しきことであったのです。ですから彼はモーテルで眠っている私を攻撃して来たのでした。私はひどい頭痛と頭のひどい火傷で目が覚めました。昼間私がモーテルで眠っている間に彼らに誘拐されていたことがすぐにわかりました。彼らが私の頭に何を行ったのか、私にはすぐ御霊によってを見えて来ました。黒いバンドと多くのインプラントが頭蓋骨に埋め込まれおり、また大きな暗闇の領域が脳の中に埋め込まれているのが見えました。私は吐き気がしましたので、目を覚まして御霊の中に入るのが困難でした。ですから天使にお願いして頭に埋め込まれた恐るべきインプラントを取り除くのを手伝ってくださいと言うのがやっとでした。でも、私が生きて少しでも自由でありたいなら、これは当然しなければならないことでした。

私たちの主と神の大いなる愛!
(The Great Love of our Lord and God!)

そこで、私たちは時間のかかるインプラントの抜き取り作業を始めたのです。しかし、彼らは私の頭に埋め込むだけでなく、身体の様々な部分にも埋め込んでいたのです。しかもそれは別の種類のものでした。何時間もかかって抜き取り作業が終わりますと、私の頭の燃えるような痛みは治まり始めました。次に私は家に帰って動物たちを調べる必要があると感じました。そして家に戻りましたが、私はひどく疲れていましたので休息が必要でした。でも、いったん戻ってみますと私はここに居るべきではないという感じが強くしました。

サタンの大傲慢!
(The Great Arrogance of Satan!)

そこで、少しばかり家に居て再び町に戻って別のモーテルを取りました。しかし、とても眠ってはおれません。あの悪者どもが私の腱や靱帯や筋肉の中に埋め込んだインプラントを通して私を攻撃してきたのです。私が眠りに入ろうとしますと手足か身体の或る部分をぐいっとひどくけいれんさせては目を覚まさせるのです。私が第12巻の最新の章を書いたものですから、サタンは激怒していたのです。ですからこれは私に対するサタンからの大きな罰だったのです!四時間もの長い間悪人どもはインプラントを通して私を攻撃してきました。ですから全く眠ることが出来ませんでした!その間のことでした。私は御父に、この攻撃する者たちを探し出してくださいとお願いすることに決めたのです!ですから、「彼らが私を探し、私も彼らを探す」時が来たのです!

サタンに魂を売り渡した人間!
(Humans, who have sold their souls to Satan!)

長い間、私の家の上空にいる何機かの円盤の中に人間がいるのを知っていました!私は何度も彼らの顔を見ましたし、繰り返し私を馬鹿にしたり嘲笑うのを聞いていました!しかし、1月27日木曜日の午後のことでした。彼ら多くの者たちの顔を非常にはっきりと見ることが出来ました。それは私が天におられる私たちの父にお願いして、私を付け狙う者たちをもっとはっきり見せてくださるようにと申し上げた通りでした。ちょうど機の側壁が消えたようになって彼らをはっきりと見ることが出来たのです。彼らの顔を見ることが出来ただけではなく、彼らの名前とどこの住人であるかも知ることが出来ました。ある者はなんとこの大いなる米合衆国の市民であったのです!ある者はその親族がわかりましたし、またある者はその軍の階級もわかったのです。

そうです、彼らのことが非常にはっきりとしてきました。また、その地獄船の中を見回しますと、私に関するファイルがありました。それは非常に分厚いものでした。その表紙には「実験用」というラベルが貼ってありました。私は自分の目を疑いました!大変ショックでした。しかし、私がこれまで耐えて来たすべてのことから、私は絶対的な真実が見え始めたことがわかりました!

他の二人分のファイルが見えました。それは彼らが拷問と無謀な人命軽視によって殺害された人物の物でした。一人は女性ジャーナリストで、彼女は彼らの悪の側面を掴んでいた人物でした!彼女はマインドコントロールと薬物によって自殺まで追いやられていました。そして男性の方ははひき逃げ「事故」として殺されたのでした!しかし、私の愛する人たち、これはたった二つのファイルに過ぎません!多くのファイルがあったのです。そして彼らが殺害した人物のファイルの中に私は侵入したように思います。

米海軍は芯まで腐っている!
(The US NAVY is Rotten to the Core!)

地獄の猟犬はだれでしょうか?それは、私の愛する人たち、米国海軍なのです!そして、この地獄の空中船(air ship)即ち燃えさかる炉の内部から来た「再プログラム」船は米海軍の「テクシップ(技術船)」と呼ばれます。そして、このテクシップには番号が付けられていました。四つの数字からなる通し番号です。

このテクシップには神経外科医が乗っていました。彼は私を捕まえようと待っていたのです。そして長い針金のようなインプラントが見えました。これを私の手足に埋め込もうと彼は企んでいたのです。精神科医が見えました。六十代の年輩の着飾った婦人で、彼女は私をマインドコントロールするのに何時間程度の恐怖と拷問にかける必要があるかと言っていました。また同時に地獄の神経外科医は私に拷問装置をすべて埋め込むのに何時間を要するだろうかと語っていました!何というショッキングな現実でしょう!

次に、前の晩食料を買いに出かけた際に私の車にレーザーを照射してきた青年が見えました。その結果、車のフロントガラスにあばた傷を作り車内の金属に傷が出来ました!一つのビームが私の足に当って、車に乗っている間ずっと大変な痛みでした!そのようなビームがガラスを破壊して金属に重大なへこみを作るとしたら、それが人の体に当たればどんな影響があるかは容易に想像が付くと思います!このレーザー光線は簡単に人一人を殺すことができるのです!

しかし、私の愛する人たち、正直に申しますと、天におられる私たちの父が私にあの日の午後に米海軍だということを見せてくださる以前二三週間前に、実は軍用機であることはわかっていました!と言いますのは、彼が飛行物体に対して行おうとしておられたことを警告しておられて、それは以下に述べますが、何週間かの間に三機の米海軍機が衝突したのです。それは地上の戦争によるものでなく、私と御父に対する戦闘の結果であったのです!

しかし、このことを知っていなかったとしても、二晩モーテル滞在中だった時の空の追跡者の一部は米軍のものであることははっきりわかりました。このモーテルはリトルロック国際空港のすぐ近くにありました。ですから、これらの軍用機(円盤)も自身の法に従って、低空飛行する際には着陸用のライトを点灯しなければならなかったのです!

こんなことがあなたには想像できますか?「円盤」が低空飛行する際に着陸灯を点灯するのです。通常は空中に静止するものがです。これで私の家の上空から監視していたものが何であるかがはっきりしました!我が家の上空に静止する円盤自らはテクシップと呼ぶ飛行物体の中にいて軍服をまとった者たちが私を馬鹿にしたり嘲笑っているのです!

しかし、前の晩低空から私の車に攻撃を仕掛けて来た者が間違いなく米軍だという確信はありませんでした。でも次の日、その中の一機の「テクシップ」の内部を見たときの出来事ですべての疑問が解けました!

米海軍の拉致、薬物、マインドコントロール、殺しのばか騒ぎ!
(The US Navy's Abducting, drugging, mind controlling and killing sprees!)

自らを神と考える!
(They think they are gods!)

そうです、実に米海軍が、無実の人々を誘拐し、彼らに動物のように標識を付け、薬物を使い、マインドコントロールをし、殺害し、すべてを隠匿するのです!この惑星の住人で安全な人は一人もいないのです!彼らは、サタンが教えた通りに、薬物と催眠術を使って人の記憶を消去してこの恐るべき事柄を実行します!そうです、実に米軍のやっていることと言ったら、米国民に対する誘拐、薬物投与、マインドコントロール、レイプ、略奪、拷問、ストーカー行為などです。それと世界中の彼らにとっての敵に対しても同様のことを行っているのです!そして、だれがより賢いのでしょう?

人々は拒絶されるか、マインドコントロールされるか!
(People in Denial! Or under mind control?)

「円盤がなんだって?君は円盤なんか見てないよ。円盤なんか存在しない。」 完全に彼らによるマインドコントロールの下にあった私の前夫デニスはこう言いました!「円盤なんか存在しないんだから、見える筈がないじゃないか!」 前の晩にインターネットの番組で円盤の目撃者の証言を二人で何度も聞いたにも関わらず、彼はこんなことを言ったのです。また、私たちが二人で車に乗っている時にも二機の円盤を目撃していたにも関わらずこんな有様だったのです!私たち二人はその存在を知っていたのですが、突然、デニスがそんなものは存在しない、存在しないんだから見えるわけがない、などと言ったのでした。退役した海軍軍人、元原子炉操縦士のデニスは最後まで彼らに忠実であったのです!そして、大勢の者も同様です!見ようとしない者こそ真の盲人です!

神の御霊は時折り彼らの拷問計画を予め示される!
(The Spirit of God Often Shows me their torture plans in advance!)

以前モーテルに滞在していた時のことに話を戻したいと思います。私はノースリトルロックの北西およそ35マイルの所に住んでいますが、四時間ほど彼らに苦しめられた後でモーテルを離れた時、空には低空で着陸灯を点灯したテクシップが飛んでいるのが見えました。それがゆらゆら私の方に向かって飛んできました。サタンの迫害者どもはかんかんに怒って私を捕らえようとしていました。それが彼らの計画であり命令であったのです。

ええ勿論、彼らは私の手足用に長いワイヤのインプラントを用意していましたし、私の歯茎や脚などに埋め込むインプラントも用意して間違いなくスケジュール通りに拷問を実行しようとしていました!そこで彼らは小学生が楽しみを心待ちにするように私を目がけて飛んで来たのです!

私は、先で上がっているテクシップが上空に来て完全に停止しました。そこで私がそれに近づくと、おお、これは何という見せ物でしょう!彼らはサタンを大いに誇らせたことでしょう!それが道路の右側、樹木にすれすれの所、立体交差の少しばかり上方にホバリング(空中で静止)していました。全世界に見せびらかすように、白い光を数回点滅させました。それから非常に大きな光を見せびらかし、船内のすべての光を数回点滅させて円盤が円形であるのを表わしました。その間機は赤と緑の着陸灯をずっと点灯させていました!明らかに、神の霊によって示された通り、それは軍、米海軍のものです!


天におられる私たちの父は
そのうちの三機を撃ち落とされました。

(Our Father in Heaven struck down three of their planes)

米海軍円盤の深遠な暴露に関して非常に興味深いことは、上述しましたように、私たちの父は何週間も前に「円盤」内の「人間」ストーカーに対し警告を発して、私を拉致しインプラントして苦しめるのを中止すること、さもないと海軍機を引きずり降ろして空中でそれらを爆破すると言われていました!警告のわずか数日後のことです。テネシー州で海軍機が墜落した記事を読みました!その後の報告によれば、米海軍機の残骸がジョージア州で確認されたのです。ジョージア州での墜落のおよそ一週間後に別の海軍機がテキサス州で墜落しました。

海軍の発表によると墜落機は両方とも練習機で教官と訓練生が一人ずつ乗っていたそうです。ですから墜落の原因は「愚かな」訓練生のせいにされたのは当然です。

私の愛する人たち、そんなことは信用できません。私たちが海軍部から真実を知らされることはまずあり得ないことです。彼らは他の米軍同様まさにサタンの司令の下にあるのですから。しかし、約三週間内に米海軍機が墜落したのはこの二機だけではありませんでした!事実とすれば、先週給油のためオーストラリアに向かっていた別の海軍機が墜落したのです。オーストラリアには非常に大きな米国地下基地、即ち「円盤」タイムトラベル司令所があるのです!

いずれにせよ、私の愛する人たち、米海軍機が何週間かの間に墜落したのです!予め天におられる私たちの父が警告されたことの意味がこれだったのです!天におられる私たちの貴い父は彼らのどんなはかりごとよりは強力であり、彼はまた憐れみをもって天使を送り、恐るべきインプラントを抜き取らせて私を助けて下さったのです!

私たちの主と神の大いなる憐れみ!
(The Great Mercy of our Lord and God!)

そして、私たちの救い主ご自身がしばしば現れて下さり、彼らの所謂マインドコントロールプログラミングなるものを取り除くのを手伝って下さいました。彼らはそれを私の体内に挿入し、電気的なショックを与えて私の脳神経組織を破壊して地獄の悪鬼を挿入しようとしたのです!しかし、私たちの救い主は強力です。彼らの計画は失敗に終わりました!私の愛する人たち、彼は強力なお方です。彼はどんなことでもお出来になるのです。そして、彼および天におられる私たちの最も素晴らしい父はルシファーがどんなに私を滅ぼそうとしても私を守って下さいました。

ですから、私の愛する人たち、たとえ私がどんな人の助けもなく単独で龍に立ち向かっても霊的には単独であったことは一度もありませんでした!私たちの主であり神である方がいつも、どんな暗黒の時にも、私と共にいてくださったからです!

私の目はサタンに、サタンの目は私に注がれていた!
(My Eyes have been on Satan and his eyes on me!)

私が書いていることを多くの方は既に経験されたか、現在経験しておられるか、まだ経験してはおられないかです。しかし、私の愛する人たち、私はここまで生き延びてきました。私は一人の生きている奇跡なのです。私は龍の面前で横たわり、起きあがって来たのですから!彼は決して私から目を離しませんし、最近は私も決して彼から目を離しません。と言いますのは、数多くの海軍の医師と医学班の敗北(後にお話ししますが)の背後にはサタン自身の激しい怒りが私に迫ったのですから!このことについては次のパートIIをお読み下さい!


パートII

女と龍
(THE WOMAN AND THE DRAGON)

私の愛する人たち、私は一人の女性、一人の神の子供、この暗い世に何の野心も持たない者です。私のただ一つの大きな願い、それは天におられる私の父の御心を行って彼に喜んでいただくことです!私はこの世にあって清い生活と私の父の御心を行うこと以外何の願いもありません!私は私たちの救い主と天におられる父と共にいること以外何の憧れもありません。私はどんな役職も求めませんし、あらゆる種類の暴力を軽蔑し、悪を憎み、鳩と同じように無害な者です。私はだれにも悪を押しつけません。むしろ天におられる私たちの父の義なる裁きを喜ぶ者です。彼はご自身も憎んでおられる悪を必ず一掃して下さるからです。ですから、私の愛する人たち、私の祈りは大胆で何ものも誰をも恐れません。しかし私たちの創造主への深い愛と大いなる敬意を持ち、彼の力を恐れます。私が罪人であって、日々彼の大いなる愛、憐れみ、恵み、誉れの受取人であることを知って何事も当然のこととは思いません。ですから、私たちの主と神の前にへりくだって歩くように私は努めています。私が彼の大いなる愛に全く相応しくない者であることを知っているからです。しかし私は彼の内住の愛、大いなる忠実さ、豊富な祝福、確かな守り、驚くべき力に心より感謝しております。彼の聖なる御名が祝福されますように!彼こそは、私の愛する人たち、永遠にあらゆる賛美とあらゆる栄光に相応しいお方です!

しかし、私の愛する人たち、私たちの主と神、私たちの父ヤーウェー、エホヴァはサタンが私を迫害することを定められました!なぜなら、彼がこのことを黙示録第12章の中で予言しておられるからです。彼は繰り返し私に言われました。私が黙示録12章の単数の女である、また、より偉大な女は清い魂たちであり私たちの救い主の花嫁である!ですから、私の愛する人たち、黙示録12章の中で予言されているように、サタンはこの女を迫害するのです。迫害と拷問は実にサタンが私になしたことをより正確に記述しています!

これら悪人どもは私の一挙手一投足を監視しています!
(These evil ones surveille my every move!)

ですから、私の愛する人たち、これは龍、サタン自身と私との恐るべき戦争であったのです!本当は私たちの主と神に対する戦争ですが、実際はそれが現在私に対して向けられているのです。天におられる私たちの父が言われるように、黙示録12章の女がまた私たちの救い主の霊的な生みの母でありました(訳注:12:4,5)!そして、私の愛する人たち、これはとても理解できないことです。しかし、私たちの父が私にそう言われたことであり、またそのように強調しておられるのですから、他人がどうであれそう信じないわけには行きません。私はそれを受け入れます。また、そうすることでサタンがひどく私を憎み、私を個人的なターゲットとして私の一挙手一投足監視してまで私を付け狙っては恐るべき残酷な仕打ちを加える意味が理解できるのです!

私の愛する人たち、私が恐らく世界全体で最も監視された女であろうと思います。そうでないとしたら、より賢明な方はどなたでしょう?連日連夜、私の家の上空には大型の円盤が満ちていました。それらは間近にある星のようです。そして、だれが見上げますか?私の隣人の中で誰が、夜な夜なサタンがそこに座っていると知っていますか?誰かいるでしょうか?

黙示録12章、通りがかりの人!
(Revelation 12, passing people by!)

真実を語っても人は見上げることさえしません。しかも彼らはそれを閉め出す手段をあれこれ見つけ出すのです!そこにある事実を否定する人々がいるのです。これは驚くべきことです!それにもかかわらず、私は真実を語ります。大部分がそれを拒絶して彼らの意向に添うような信じ方を選んだとしてもです。しかし私は申し上げますが、黙示録第12章は現在進行中であって、間もなく終わりが来るのです。なぜなら、間もなく確実に私たちの救い主は来られて、もし私がふさわしい者と勘定されれば、彼は私を取り上げてくださいますしまた、同時に清く準備のできている人々をも取り上げてくださるからです!しかしそれでも、まだ大部分の人々は信じないでしょう。これは天におられる私たちの父が言われたように、人がそれを信じるか否かとは関係ないのです。私は現在起きている真実を最善を尽くして書いています。木屑は好きな所に落ちればよいのです(訳注:大切な事柄にだけ目を向けるべきの意)!

地獄の米軍医!
(The US Military Doctors from hell!)

しかし、私が本章の始めで述べましたように、先週は多くの事が起こりました。このことを通して私たちの最も素晴らしい主と神は多くのことを啓示してくださいました。週の中頃のことです。家で猫を膝の上に載せてソファに横たわっていた時驚くべき出来事が続いて起こったのです!私の猫は霊的な実体に対する知覚能力が大変鋭いのです。しかもそれがしばしば起こるのです。そこで私は神の御霊に猫が何を見ているのか教えてくださいと願い求めるのです。すると神の御霊は猫が見ているものを教えてくださるのです。大抵は天使なのですが、時にはサタンの使いがスパイしてることもあるのです。そして、このスパイ行為がエスカレートして最近では過熱気味になっていました。サタンがいつも私を見張っているものですから!彼は私を片時も見逃さないように見張っているのです!

しかし、その夜は猫が見ていたものが容易に見えました。でも私の背後には侵入者がいたのでした。私は神の御霊によってすぐに後ろを振り向きました。私は確かに神の御霊の目を通して彼らを見たのです。それは大変ショッキングなものでした。しかし、彼らが如何にして他人の家に侵入するか、そして気付かれないうちに手術をして出ていくのか、人が賢明であるか否かには関わりなく、しかも昼日中にそれをやってのけることがはっきりとわかったのです!

この話に関係がありますが、以前書きましたのでご記憶の方もおいででしょうが、南アフリカから戻って間もなくのことですが、ある夜のこと私のベッドの上の方に一人の白衣の男が宙に浮いていたのです(訳注:第12巻第6章、「睡眠剥奪」の項)。そしてその経験がホログラフィのイメージなのか、それとも実際にこの男が何か医学的なことを私に行おうとしていたのかわかりませんでした。しかし、今はっきりしました。彼はそこにいて何か医学的なことを、おそらくある種のインプラントを埋め込もうとしていたのです。

彼らは空間を移動させて、交互の現実を創造している!
(They're Shifting Space and Creating Alternate Realities!)

私の愛する人たち、兎に角、彼らは私たちが知っているように、空間を移行させ異なる周波数で行動することができるのです。そして彼らは同じ飛行機にいたまま異なるエネルギー形態の中に居ることが出来るのです。そして、この形態のままであの恐るべき任務に就くのです。彼らは地獄の任務を担う地獄の悪魔に他なりません!

これがその夜私が居間で見たものであり、猫が見ていたものです。この猫は普通は見知らぬ人を見るとすぐ逃げ出すのですが、この時はいつもとは違って恐れもせずに引きつけられるように彼らをじっと見ているのでした。猫が彼らを少しも恐れなかったのは、しばしば彼らを見ていたからだということがわかります!その猫と会話をしていた白衣の男は禿頭で頂部には全く毛がなく、両耳の上に少しばかり毛があって、それを後頭部で束ねていました。彼は猫に手を伸ばしては「こっちへおいで」と言いながら名前さえ呼んだのです!

私の愛する人たち、でもこの子は私が爪を切ってあげようと呼んだ時のような行動をこの男に取りました。猫は喉から「いや」というように耳障りな声を出して、私の膝から跳び上がって椅子の下に逃げ込みました!真実、この子はその男と同行していた男たちを見て非常に否定的な反応を示したのです。しかし、前にも言いましたように、少しも怖がってはいませんでした。と言いますのは、このストーカーどもは私にあの恐ろしい医学実験を施すために何度も我が家にやって来ていたのです。この実験をやる前に、日中でさえも彼らがどんな方法で侵入して来たのか私が知らなかったのです!

彼らには人々を沈黙させておく大きな理由がある!
(They have big reasons for keeping the people dumbed-down!)

しかし今や、彼らのやり方はわからなくとも、水はだいぶ澄んできました!と言いますのは、米国政府が長年に渉るサタンの技術の所有者であるのは明らかであって、その間彼らは全世界を偽り、そのようなタイプの航空機は存在しないと偽り続けてきたからです。彼らは公共の報告を取り上げてそれを出来る限り深い所に埋め込んでしまったのです。なぜなら、沈黙した者たちの首にからまった縄がきつくなってもがくようになるまで、無知な大衆に目を覚まされては困るからです。そして、その罠の時は、私の愛する人たち、それが今なのです!罠は地球全体に投げられているのです!サタンが上なる領域から落とされて、彼の世界の軍隊即ち米軍という彼のペットに命令を発して回っているのです。賢明な人は誰ですか?

しかしその夜、私の後ろにいる数人の者を見ました。彼らは地獄から来た悪魔と同じで地上の法に従って活動してはいないのです。そこで、私は私たちの父ヤハウエの力の下で、イエスの御名の中で、彼らを縛り火の池に入れ、と命じ始めました!そして、彼らはいと高き方の力の下で一人づつ入って行きました。その中の一人は非常に背が高く、霊においても強力でしかもある種の兵器を持っていました。しかし、神の力が私に来てくださり彼は打ち負かされました!彼も燃える池に投げ込まれました。そして残りの二三人も壁を突き抜けて火の池に投げ込まれたのでした!

しかし、私の愛する人たち、サタンから彼らに対する、私を獲捕せよ、との命令は厳しかったのです。それからほどなくして多くの者たちが私の台所にいるのが見えました。彼らは私の家に侵入するのにある種の「チューブ(管)」を通って来たように見えました。それは現実の中に現実があると言えるかも知れません。彼らははっきりそこにいました。彼らはテーブルまで持ち込んでそれに器具やインプラントを載せていました。私のキッチンテーブルや椅子などの現実の中に彼らの現実も存在したのですが、我が家のキッチンテーブルなどが彼らの現実を攪乱することはありませんでした。

彼らを火の池に投げ込みなさい!
(Cast them into the Lake of Fire!)

しかし、彼らが企んでいることがわかりましたので、私は他の者たちにしたのと同じ事を行いました。そこで或る者たちはこの惑星の表面から消え去りました!私の愛する人たち、いくつかのグループに対してそれを実行しました。彼らはみな私に向かって来たのです。医学関係者など多くの者たちはこの地上でそのようなことを実行する法的権利を持ちませんから地獄の穴へと消えて行ったのです!その夜、私の家の内と外に沢山のサタンの爬虫類の連中(訳注:堕落天使が神によって爬虫類その他の姿に変身させられた。本巻第6章参照)がいました。彼らは私を捕らえようと必死になっていたのです!

その日早い時分に、私はサタンに対して心底怒っていました。私のあばら骨や他の部分にインプラントを埋め込んだり、私の家に猟犬を送り続けていたからです!そして、私が祈りと賛美を捧げていますと、サタンが非常によく見えました!

私たちの救い主からサタンへの警告、消えてなくなれ!
(Our Saviour' Warnings to Satan go Unheeded!)

私たちの救い主もまた警告して、迫害を止めよ、さもなくばサタンの背骨を折る、と言われました!この警告は数日前に発せられていたのです。しかし、究極の精神病質者であるサタンはそんな警告に注意を払うことはありませんでした!そこで、その日の早いうちに、あるいは前日の遅くであったかも知れませんが、天におられる私たちの父がサタンの背骨を砕く剣を私に送って下さったので、私は霊の中でそれを実行しました!彼はまた私を国連に遣わされました。私の前に一つの非常に大きなテーブルがありました。私たちの救い主は私に、彼の剣を取りこのテーブルを柄(つか)がしらで打って粉々に打ち砕き二度と元に戻らないようにせよ、と命じられました!それからまた、五六人の人を取り去って火の池に投げ込むように私に命じられました!そこで、私の愛する人たち、私はそれを実行しました。するとサタンは当然私に対してもう大変な怒りようでした。しかし、この大いなる裁きは彼自身が選んだことです。なぜなら、天におられる私たちの父は既に彼に警告しておられたのですから。私たちの父がサタンの背骨を砕き、続いてこのテーブルを打ち砕いてこの組織を破壊せよと命じられた時、御父はサタンに言われました。すぐに国際連合を破壊する、したがってそれは最早やサタンの手先ではあり得ない、そしてこの国際機関の命は風前の灯火である!

そして、サタンは非常に怒って、多数の医学従事者に命じて私を連れて来るように言ったのです。しかし、彼らの多くは火の池に投げ込まれてしまったのでした!そこでサタンがあれこれやっている中に私は霊の中に入って行って一握りのプリンに似た聖なる火の油塗りを取って、それをサタンの足と手の甲に向けてバンッと投げつけました。聖なる火の油塗りというのは神の純粋な力です。

サタンに対するこの攻撃は彼を怒り狂わせた!
(This Attack Against Satan made him furious!)

この聖なる火がすぐに彼を燃やしたのがわかりました。彼の鱗のような肉が燃えているのが見えました!次に、私は火の剣を取って彼の体や首の辺りを打ちました。すると彼は私を馬鹿にしたように後ろ向きになりました。そして背面を私の方に向けてこちらにやって来ましたので、私は剣を取って力一杯彼の背中を打ち叩きました。

その時、私の手に何かあるのに気が付きました。それは彼が私の体の中に埋め込んでいた沢山のインプラントのようでした。でもそれらはみな神の火で出来ていました。私はそれらを火のダーツのように彼の身体のあちらこちらに向かって投げつけ始めました!彼の脚に向けて白色光の火の棒を!彼の関節に向けて聖なる火のダーツを!彼の頭に向けて神の火で出来た鞭のような物を、また同じ物を彼の腕、胸、顔などに渦巻きにしながら投げつけたのです。するとおお、彼は気が狂っていました!

彼が「あの女を捕まえてくれ!」とその日の間中早朝に至るまで吠えているのが聞こえました。「今、あの女が必要なのだ!」彼の沢山の爬虫類の連中が私の家の内と外から行ったり来たりしました。こんなことが夜通し起こっていました。しかし、私は彼らを見るや彼らの上に権威を行使して、火の池に入れと命じたのです。ですから、彼は多くの者たちを失ったのでした!

そして、米海軍が非常に多くの医学関係者を失った後で、彼らが自分達の損失について話すのを聞くことができました。彼らはこう言っていました。これは自分たちがあのようにして危険を冒したからである!そして、彼らはみな最良の軍医を何人か失ったことに関心を持ったのでした!

何と恐るべき戦争!
(What a Terrible War!)

私の愛する人たち、龍と米軍とが一人、たった一人の人間に敵対するのです。これはなんと恐ろしい戦争でしょう。これは私にとっても大変ショッキングなことです。これまでの出来事や現状について述べている通りです!

大勢のサタンの手下どもの訪問を受けた夜、出来るだけ目を覚ましておこうと夜明け近くまで起きておりました。彼らが私を捕らえようとしていたのはわかったのですが、非常に疲れていましたので休む必要がありました。家の上の飛行機の騒音は聞こえてはいたのですが、睡魔と戦いつつも私はつい寝入ってしまいました。次に彼らが何をするかはよくわかっていました。私は午前7時ちょっと過ぎに寝て、目が覚めたのはちょうど午前9時34分でした。私は時計に目をやって時間を見ました。家の外と上の方から大きなばんばんいう音が聞こえました。ちょうど円盤が飛び上がろうとしていたのです。その瞬間我が家の電源が切れました。そのため時計は12時にリセットされて赤色の光が点滅していました。

サタンは私を奴隷にしようとした!
(Satan, out to make me his slave!)

私の頭が火で焼かれるようでした。頭全体が電熱器で焼かれるような感じでがんがん鳴ります!私は神の霊を探し求めました。そして天におられる私たちの父に助けて下さいと叫びました。すると彼の御霊が、私の頭に沢山のインプラントが埋め込まれているのを示して下さいました。私の頭は焼けるようでした。彼らが何らかの電気的なショックを与えているのでしょう。彼らは五日前にも、そしてほんの二日前にもこれと同じようなことを行っていたのです!そこで、私は頭皮からとあばら骨の間からも彼らが埋め込んだ沢山のインプラントを抜き取らなければなりませんでした。彼らは私が予想した通りのことを行ったのです。私は既に彼らの計画を見ていたのです!

しかし、今回はサタンは自分の好みに従い私の心を盗んで私を彼の奴隷にして働かせようとしたのです。しかし、私の愛する人たち、私はそんなことに同意などしません。私は神の子供ですもの。そこで、天使と私は神の霊の油塗りの下で働き始めました。それらを抜き取るのに、御霊の下で働いて少なくとも七時間はかかりました。彼らは私の頭に何層にもわたって埋め込みを行っていましたから、私たちも何層にもわたって取り除く必要がありました。サタンは私の脳に11個も埋め込んでいました。そしてそれをみな取り去りました!私たちの救い主が来てくださって、彼らが電気ショックによって私の心を破壊しようとしたことを教えて下さいました。彼は全てを癒して下さり、彼らの行為をすべて破壊して下さいました。

サタンはディノザウルスのような肉体を持つ
(Satan has a physical body, like a Dinosaur)

彼は生き残りのひとりである!
(He is one of them, who survived!)

今回は、私の愛する人たち、私の目は米軍関係者に注目しただけではありません。サタン自身にも注目しました。彼は醜い怪物であるということです!人々がいったいどうやってひれ伏してティラノザウルス閣下を礼拝することが出来ましょうか?しかし、これこそまさに彼がそのようなものであり、まさにそのものなのです!私の愛する人たち、彼はちょうど一匹のとかげであり堕落した一人の天使でもある者は愚かでもなく、素早く、絶対的な悪の受肉体、頑固にしてしつこく、怒りっぽく、不潔で、途方もなく嫌悪感を催させる邪悪な奴です。しかも世界中の軍がこの悪の支配下にあるのです!

さて、私の愛する人たち、御霊の下での長時間にわたる働きの後は私たちの主と神を賛美する時間でした。賛美歌をテーブルに置いて彼を愛し賛美し褒め称えたのでした!聖なる御名が祝福されますように!

私たちの父の美しい渦をサタンは盗みに来る!
(Satan, out to steal our Father's beautiful vortex!)

次に、私の愛する人たち、サタンは私を徹底的に弱体化させ滅ぼして渦の支配権を獲得しようとしています。と言いますのは、その渦を通って彼が多くの軍隊を動かして来たからです。彼らはそこに上って基盤を確立してきました。そして、それがしばしば起こります。しかし、神の御霊が彼らの存在を見せてくださるとき、私たちの御父から遣わされたみ使いが彼らを火の池に投げ込むのを手伝ってくれます。ですから、これまでのところ、サタンは恐らく彼自身の10万の爬虫類の連中を失いました。それに加えて多くの円盤をも失ったのです!多くの天使がやって来て、私たちの救い主の指示のもと私たちは一緒になって彼ら皆を取って火の池へと投げ込みました。そして、それを見たサタンは米国軍に向かってバックアップするよう大声で怒鳴っていました!こんなことが信じられますか???

以前、この渦のことをお話ししたことがあります。これは私たちの父の渦であること、そして御父が私にこの渦を開くための仕事をさせられた、ということでした。この仕事はまる一年半と更に二年半くらいかかりました。2000年に開き始めて、2004年の夏の終りに完了したのですから。しかし、重要な仕事はおよそ一年半から二年の間のことでした!この渦は何千もの次元の中へと入っていきます。しかし渦の階段の基盤は私の霊的なDNAにあるのです。これは私たちの父の貴い贈り物です。そしてこの霊的なDNAが階段を作り、それがぐるぐる回りながら非常な高さまで昇っていくのです。

私の愛する人たち、今やサタンは投げ落とされました。彼はこの惑星から外へ出ることができません。彼はまた私たちの救い主の意向を受けて私が次元間ポータルの幾つかを閉鎖しようとしたことも知っているのです。サタンはこのポータルを通って上の領域と行き来をしていましたから、このことを知ってたいそう怒っているのです。しかし、この特別の渦は私たちの主と神のものであり、時が来れば多くの純粋な清い魂たちはこの渦を通って地球を脱出し、また時が来て多くの超自然の軍隊が地球にやって来る時に、彼らはこの渦を通って神の山に戻るのです。したがって、この渦は重要なのです。これこそサタンがなんとかして私を手名付けようとする唯一の理由なのです。これは大いなる戦争の一部分です。他の部分は私が黙示録12章の女であることをサタンが憎んでいることです。

彼がまる三年の間、片時も私から目を離さずにつけまわしているかが、今あなたにも幾分かはおわかり戴けたと思います。彼の意図はこの渦を盗んで私たちの救い主を滅ぼすことであることははっきりしています。しかし、私の愛する人たち、私は私たちの主と神のために生きています。彼は私のすべてです。そして、誰も考えもしない、また誰も信じることもしない所を私は通過してきたのです。しかし、これは間もなく機は熟するのです。なぜなら、私たちの救い主は清い魂たちのために間もなく戻って来られて、この渦を通過して彼らを救い出してくださるのですから。この清い魂たちは最も美しい場所に行って、そこで最後の三年ないしは三年半の期間が終わるまで待つのです!彼に祝福された人々はそうなるのです!

私の愛する人たち、私のために祈ってください!今日も私は家から逃れています。私がサタンの計画を見ますと、彼が邪悪な被造物どもに向かって、「あの女を捕まえろ」と怒鳴っていましたし、インプラントによってもっと私を苦しめマインドコントロールしようという計画を立てていたからです。私が町に入ってモーテルの部屋を取って少し休み始めると、サタンは靭帯と腱と筋肉にビームを打ち込み始めました。そうすることで私の体のいろんな部分に痙攣を起こさせて私を眠らせないようにするためなのです。

さらなる天使の助け!
(More Angelic Help!)

しかし、私の愛する人たち、非常に美しい光景が私に見え始めたのです。そこにもう一人の御使いがいました。非常に強力な御使いが私の側にいて彼がインプラントの埋め込まれたあたりの上方に手をかざして振り動かしますと非常に多くのインプラントがいとも簡単に体外に出て来るのです。とても強力でした。私の愛する人たち、彼はとても背が高い天使でした。そこで私は彼に名前を教えてください、と言いますと、自分は大天使の一人である、と言いました。ここで彼の名前を申し上げるのは控えます!

その天使はこう言いました。今は私を助けに自分が来る時である、それで自分はこの時特別に許されて来た、それは或る謙遜な人がこの特別な大天使を送って下さるようにと私たちの父に祈り求めたからである。私は、「その人は誰ですか、私はその方を知っていますか?」と尋ねました。すると彼は私の知らない人だと言います。また私がその人の名を知る必要はない、しかし、この人がその時祈った祈りはまた答えられた祈りであり、この愛すべき魂を祝福する祈りでもある、と言いました。彼は今こそ自分が来て私を助けるその時であったと強調しました。

私の愛する人たち、私はこの大天使の非常に強力なところを見ました。彼は実に大いなる憐れみと力の御使いです。彼が炎の短剣をサタンの身体のいろんな部分に投げ込みますと彼は痛みでわめき声を上げていました。また、彼が私から幾つかのインプラントを抜き出してそれをサタンの身体めがけて投げつけますと、それらは最早や地の成分で出来たものではなく、神の火で出来ていたのです!そして、サタンはその間ずっとうなり声を上げ続けていました!このインプラントがサタンの身体の中にどれくらいの時間残っていますか、と彼に尋ねますと、彼が言いますには、サタンはそれを取り出すことは出来るであろう、しかし、それを抜き取るには大変な努力が必要である、またこれらのインプラントが彼を焼くので非常な痛みを引き起こす!

しかし、この大天使によるサタンに対するこのような報復にもかかわらず、サタンはなお私が本章をタイプしている時にレーザを照射してきました!一人の邪悪で実にいやな被造物、しかし、今私たちの父はこの偉大なる光の御使いを遣わしてくださいました。そして私の愛する人たち、私は天におられる私たちの父の大いなる愛ゆえに心からの感謝を捧げますとともに謙遜の限りを尽くすものです!

なんと幸いな私でしょう、私の愛する人たち、私たちのいと素晴らしき主と神の愛ゆえ、このような中を通過するに相応しい者と勘定されたとは!何という私の彼への愛であることでしょう!そしてあらゆる賛美とあらゆる栄光は私たちの父、ヤーウェに永遠から永遠にまでありますように!祝福が彼の御名に、祝福が御子、イエス、人類の救い主、受肉された真の神にありますように!

栄光、栄光、栄光そして賛美が永遠から永遠まで、私たちの主と神にありますように!なぜなら、彼こそそれに相応しいからです!

あなたの姉妹、リンダ
Your Sis. Linda



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