大切な私の兄弟と姉妹たちへ、私たちのまことに素晴らしい救い主、イエスキリストの御名、主の主、王の王である方の中で愛と祝福をお届けします!彼は間もなく戻って来られます。忠実な者たちのために戻って来られます。夜盗人が来るように、真夜中に戻って来られます!清く準備の出来ている人たちだけが出発することが出来ます。大部分の人々は彼が来られるのを見ることもないでしょう。彼が最初の収穫のため夜盗人が来るように来られるからです!彼の聖なる御名に祝福あれ!ですから、お願いです、私の愛する人たち、悔い改めて下さい!神の霊に満たされて下さい!赦しなさい、そしてあなたの全ての罪のために私たちの主と神から赦しを求めて下さい!霊的に清くなり、清さに留まっていて下さい!実に清い魂たちの贖いが非常に近付いているからです!
それでも、恐るべき主の日はま近かです!
(Even so, the Terrible Day of the Lord is at hand!)
おお、大戦はま近か、賢者はわずかです!大多数が虐殺に向かって突進し、偽りの世の暗闇の欲望を貪り酔いしれているのを見るのはなんと心の痛むことでしょう!彼らは熟睡しており、彼らの首はまな板の上にあるのに、そんなことがないようにと淡い望みを抱いています!しかし、残念ながらそうなるのです!人類すべての魂が今暗闇の中にいること、これが危機です!
この大戦争はすべて私たちの主のイエスキリストと関わりがあります。彼の再臨と地の支配、それに対してルシファー、サタン、悪魔の支配、そしてこの暗黒の世の支配の間もない終結、と関係があります。しかし、私の愛する人たち、この世と世にあるものを愛する人々はこの戦争をそのようには見ないのです。恐らくその考え自体を嘲笑うことでしょう!そして、そうしている間に彼らは文字通り自分がこちらを取るかあちらを取るかの選択を迫られるようになって初めてそれが差し迫った事態であることに気付くのです!そして、これはまさに「獣の刻印」(訳注:黙19:20)が眠りこけまた黙りこくった一般大衆の上に行っている事です!彼らはサタンの側を選んでサタンのコンピュータチップを取るか、あるいは目覚めて悔い改め義の側を選んで私たちの救い主の側を選び取るかを迫られるのです!
これは驚くべきことではありませんか?この大戦には中道というものが全く存在しません!すべてが一方か他方の道を行くのです!彼らは私たちの救い主を選んで正しい生き方をするか、サタンを選んで心をサタンに明け渡して完全なサタンの奴隷となってしまうかのいずれかです!これがその戦争です。私の愛する人たち、しかもそれをあなたが信じるか否かに関係なく、それが目下進行中であるということです!これはまさに善と悪の間の大戦争なのです!あなたは何を選びますか?あなたが義を選ばないなら、あなたは確実にサタンの奴隷となることを選ぶのです!そして、これは頭部にチップを埋め込まれて火の池に至るということです!起き上がって現実を見てください!なまぬるい人は誰も私たちの主と神の側にはいません!ですから、イエスに向かって燃え上がってください。そして彼の大いなる恵みに相応しい生き方をして下さい!私たちの主と神にすべてを明け渡してください。すべての事で彼を第一とし、すべてを放棄してただ主のみを追い求めて下さい!そうすることにより、素晴らしい選択の故に、あなたは永遠を通して歓喜するでしょう!彼が私たちに義へと至る道を示して下さった故に私たちの父ヤハウエの御名に祝福あれ!
多くの者が一片のパンのためにルシファーに自分の魂を売る!
(Many will sell their soul to Lucifer for a piece of bread!)
私たちは黙示録の中で私たちの救い主を通して獣の「刻印」、つまりコンピュータチップを額や手に受けないようにと警告されています(訳注:黙14:9-10)!人が生活の現状維持のため、あるいは食物のため、また何らかの必要のために圧力に屈してこの刻印を受ける時、この人は自分の魂をルシファーに売り渡すのです(訳注:黙13:17)。そのような人は跪いて悪魔を礼拝するでしょう!サタンはすべての人の神となり、彼らは自発的に彼の刻印を受け、進んで心をサタンに明け渡すでしょう!そのような人はサタンを礼拝してサタンの言いなりになり、その結果彼の広大なマインドコントロール・ネットワークの一部となるのです!
マインドコントロールと拷問は、私の愛する人たち、それこそルシファーの専門です!おお、なんとルシファーの邪悪なこと、またなんとその追随者の邪悪なことでしょう。彼らはずっと昔力と金と名声のため自分の魂をルシファーに売り渡してしまったのです!何という恥がこの惑星の表を覆っていることか。しかし現実にその通りなのです。そして、彼の邪悪な追随者どもが全地に広がっているのです。多くの人々がみな貪欲と金と力のためにルシファリアンの道、マインドコントロールと拷問の道を選び取ったのですから。
マインドコントロールと拷問を用いる国々を見てご覧なさい。そのリーダーたちはルシファーの手先に過ぎません。彼らはルシファーが命令する通りに彼らは実行するのです。彼らは昔、金と力と貪欲のためにサタンに魂を売り渡したのですから!彼らは最早や自分の心のコントロールは不可能なのです!なぜなら、サタンが彼らの邪悪な心をコントロールし、彼らがその民を恐れさせるのですから!彼らは無慈悲に人々を殺しまた拷問します。そして、彼らからすべての自由を奪い取るのです!これが今私たちの住んでいる国のように見えますか?それは彼らの結んだ果実によってわかります。またその果実は芯まで腐っているのです!私たちはなんと恐ろしい世界に住んでいることでしょう!
多くの人が自分の意志に反してマイクロチップを
埋め込まれている!
(Many have been micro chipped against their wills!)
私の愛する人たち、多くの人が自分の意志に反して、彼らが同意もしないのに、或いは知らない間にチップが埋め込まれているのです!サタンはこれを疑うことを知らない人たちに対し長期間に渉って行ってきました。しかし、前述の通り、人が望んでそうされることは全く別問題です。同意することはサタン礼拝を受け入れることなのですから!
そうです、私の愛する人たち、その意に反してインプラントされた人に対してはあの邪悪な者たちはその人をコントロールしたり拷問を加えて無理矢理服従させるのです!しかし、神の御霊はこれら邪悪な者の仕業よりは遙かに力強く強力です!祝福がヤハウエ、いと高き神にありますように。彼が聖であって強力であられるからです。ですから、もしそのようなな事が起きたら、愛する人たち、この方に向かって叫んでください!神はあなたの叫びを聞いてくださいます。たとえ、あなたが彼らに連行されて拷問されても、残虐なサタンの前で諦めてはいけません。むしろ天におられる御父と麗しい御子私たちの救い主に賛美を捧げなさい。すると彼は御使いを送ってあなたを慰めて下さいます。彼は御使いを送ってあなたを助けて下さいます!彼はあなたの痛みと悲しみを取り去ってくださり、再びあなたの旅路を容易にして下さるでしょう。しかし、警告しますが、あなた自身の意志によるサタンのマインドコントロール用コンピュータチップを受け付けないようにしてください。もしそうするなら、あなたはサタンに降ってサタン礼拝者となってしまいます。あなたがこのチップを埋め込むことに同意することになるのですから!もう一度申します、これをしてはいけません。あなたが魂をルシファーに売り渡すならば、あなたの霊は間違いなく燃える火の池の中に落ち込んでしまいます!私が前に申しましたように、あなたはサタンの集団心理を帯びることになるのです!
私の言うことを忘れないでください。これは私が受けた恐るべきチップやインプラントによる拷問の経験から語っているからです!ルシファー自身日々私を悩まします。そして彼の邪悪な子たちも私がどこへ行こうとつけ回すのです!しかし、私たちの主と神はとても良くして下さって常に忠実に奇跡や癒しまたチップからの日々解放の中に浴させて下さいます!おお、なんと愛すべきお方!祝福が私たちの主また神に、祝福がまたすべて神の愛のために迫害を受けるに相応しい者とされた私たちにありますように!
私の愛する人たち、ですからもう一度繰り返し申します。もしあなたがサタンの手に落ちたならば、もしサタンがあなたの意志に反してチップを埋め込んであなたを苦しめるならば、私たちの主と神への信仰、謙遜と服従の中を歩んでください。そして、祈って、祈って、祈ってください!たとえ邪悪な者の面前であっても、歓喜してください!なぜなら、私たちの主と神の愛ゆえ迫害を受ける者の天からの報酬は大きいからです!ですから、諦めないで、私たちの召しの目的ゆえ喜び続けてください!あなたの拷問はしばらくの間であって、その後には永遠の命の麗しい報酬がやって来るのです。また、覚えていてください、私の愛する人たち、これら恐るべき事態を通過するのが私たちの主と神の御旨ならば、神がそれを選ばれるのであれば、神はそこを通過させてくださいます!しかし、もしこの大いなる試練の中にあって、あなたの体の死が御旨であるなら、神はあなたの霊をご自身の家へと伴ってくださいます!なんと美しい所にあなたは行かれることでしょう!
祝福が天におられる私たちのいと素晴らしき御父の御名に。彼があなたと私を救うためにひとり子をこの邪悪な悪魔の世界に送って下さったからです。そして、彼は私たちを愛する愛のゆえに死に至る苦しみを受けられました!彼の愛のゆえ迫害され拷問をうけるとはなんと祝福された私たちであることでしょう!私の愛する人たち、この大いなる祝福を考えてご覧なさい。私の受けたと同じ拷問と迫害をあなたもお受けなさい!苦難はほんの短い間だけ、後には大いなる祝福が待っているのです!あらゆる賛美と栄光が天におられる私たちの父、ヤハウエ、エホバ、いと高き神に、永遠から永遠にまでありますように!
23という数字
(The Number Twenty-Three)
私の愛する人たち、私には23という数字の意味はわかりません!しかし、重要な事柄がこの23という数字の時に起こっているのです。今また他の理由でも非常に重要な数字のように思えるのです。この数字と関わりのある私自身の経験を幾つかリストアップしてみましょう。
1. デニスと私は4月23日に結婚しました。
2. 私がこれまで申しました通り、この政府の悪者は2004年5月23日の早朝に私を誘拐してレイプしソドマイズしました。
3. 私は南アフリカとスウェーデンに行き再び南アフリカに戻りました。私はおよそ七ヶ月間外国にいて2005年2月23日に米国に戻りました。
4. 2005年8月23日の午後、あのすさまじい暴風雨が私の住んでいるアーカンソーの地方を吹き荒れました。嵐が過ぎ去った後、私は双眼鏡で犬小屋を見てかわいいペットたちが大丈夫なのを確認しました。その時私は忘れることが出来ないほどの何か素晴らしいものを見ました。木々の葉や草の上に数え切れないほどの光輝く十字形をした三次元の非常に美しいダイヤモンドのようなものがあったのです。この光り輝くダイヤモンドが葉や木や草などあらゆるものの上にありました。私は自分の目を信じることができませんでした。よく見ると、それらが皆ゆっくりとした頻度で点滅していました。更に驚いたことに、少し離れたところ、木々の間に驚くべき白い光を発する球が点滅しているのが見えました。間もなくして、もう一つの白い光を発する球が現れて、それも同じように点滅し始めました。それから間もなくして、三つ目の白い光の球が現れました。私が見ていると、山腹全体がダイヤモンドのような輝く十字形の点滅で輝いているようでした!これは何という光景でしょう、でもそれはビジョンではないのです、私の肉眼で見たものだったのです!私はこの光景に驚いてしまいました。30分から45分ほどのことでしたが次第に消えていきました!まことに美しい天の窓が開いたのでした。そして、私はその最も素晴らしい光のショウに与ったのでした。アーカンソー出の単純な者にそのような機会が与えられたのでした!私たちの最も素晴らしい主と神に祝福がありますように!
更に23について
(More 23s)
それから、極く最近のことですが、ウィリとシャーロット・サーベック(Uriel and Charlotte Surbeck、訳注:internet 検索結果によれば、夫の名Urielの綴りは Ueli が正解のようです)という名の夫婦が広範囲に渡る預言を書いてそれをインターネットに載せました。この預言は他の人たちによって確認されているのですが、米国の六つの都市とカナダの一つの都市がテロの攻撃を受けるのが見られました。その預言を受けたのが2006年1月23日のことでした!この婦人と夫はこの情報の意味を見て、この日即ち2006年1月23日にこれら六つの都市を爆破するとの恐るべき陰謀が確かにあったという警告を公表したのです。これがこの国にとって重大な警告であること、そしてこれらの事柄がその時点において、ある非常に邪悪な勢力によって実行されようとしていたことは全く疑問の余地がありません。しかし、そのことを言葉に表すことによって他の人々はこの恐るべき事のために祈ってそれを阻止することが出来たのです。私の愛する人たち、これが預言の偉大な点です!他の人々はその日に何事も起こらなかったではないかと言ってこれら親愛なる人々を嘲笑するのですが、あの人たちは自分のなすべき事を行ったとはっきり申し上げることが出来ます。彼らが見て、警告して、そして大破壊は避けられたのです。しかし、危険を知らせてそれを避けることが出来たという私の経験から、残酷な人々は私のことを偽預言者呼ばわりして来たのです!この惑星の何という恥ずべきことでしょう。しかしこれが大衆の無知と言うものでなのす!
2006年1月23日の御父から私への言葉
(Our Father's word to me on the 23rd of January, 2006)
私の愛する人たち、この日私が祈っている時に、ある非常に重大な警告がもたらされました。私たちの主と神が大胆に私を通して宣言されるには、ご自身がワシントンD.C.を間もなく破壊されるということでした。このことは以前私に語られたことがありました。しかし今回のメッセージには、この大いなる警告の緊急性が見て取れました。そして、彼のこの国と政府の大いなる堕落に対する怒りが強烈であることを経験したのです!彼が語っておられた間、私がワシントンD.C.を見た限りでは、それは黒焦げになって破滅した荒野でした!黒焦げの廃墟のみで生命の兆候もありません!私たちの救い主は私に言われました。この霊的に不潔で退廃した国を攻撃して破壊するためにロシアと中国を起こす!彼は私に言われました。これは奇襲攻撃であって侵入部隊はこの国のリーダーたちを追いつめて殺す!そこで、私の愛する人たち、この国を見渡しますと軍隊の侵入した国中の町々からは炎が立ち上っているのが見えました!この大きな戦争、この国に対する激しい攻撃は御霊にあって非常に接近しており、あたかも私がそれを触ることが出来るかのようです。
私はアメリカで起こるこの大戦を長年に渉って見てきました。特に1998年と2001年の二度に渉って延期されました。攻撃がこれらの年に計画されたのですが、私たちの主はその時攻撃を許可されなかったのです。その間、私は見たことに関する警告を発しました。そして攻撃は逸らされましたが、ああ、それが起こらなかった事に対する嘲笑を経験したのです!しかし今私たちの主はロシアと中国を祝福してこの国に侵入させ打ち負かすと言われます。そして、その日は遠くないのです!
ああ、私の愛する人たち、恐るべき大艱難がこの国に来るのです!大義の神が失われまた反く魂の上に憐れみを給いますように!
この預言は2006年1月23日リンダ・ニューカークに口述されました。
非常に重要な数字23
(A VERY IMPORTANT NUMBER 23)
スウェーデンにまことに親愛なる兄弟がおられます。彼はこの国において最も祝福され献身的な預言者の一人として七年の間働きました。この預言者の名前はビクトール・ヨーンソンです。
ビクトール氏は80才まで生きられて1980年頃に亡くなりました。彼が死ぬ一二年ほど前に私たちの主と神はビクトール氏に非常に重要な預言を与えられました。今、この預言を皆様に交わりたいと思います。同時にこの年月に渉ってこの預言を共有して下さったスウェーデンのエリック兄弟には心より感謝を申し上げます。
「私たち御父がビクトール・ヨーンソンに与えられた預言」
"Our Father's Prophecy to Viktor Johnsson"
1979年1月24日
今、三歩に達した!
(The Three Steps Are Now Up!)
今あなたは約束の地の近くにいます。あと三歩残っています!その後に私は約束したすべての者たちと共に私のことばを聞くあなた方のところへ行くつもりである、と主が言われます。そして、私のことばを聞こうとしないあなた方は、あなた方と私との間を分離しよう、と主が言われます。彼らは取り残されるでしょう。彼らは涙を流したり歯ぎしりするでしょう。しかし私、私自身がいる婚宴の部屋には喜びと歓喜と平和がある、と主が言われます。私はすべてを知っています。私はそれがどんな戦いであるか知っています。私は赦したりまたあらゆるものを消し去るとあなたに語ったからである。もしあなた方が私のことばをよく聞くならば、あなた方には喜びがあるようになる、と主は言われます。そして主は言われます。私の子たちよ、あなた方私の言うことに従わない者たちよ、今後数日以内にあなた方は両手を広げて私に向かって泣き叫ぶようになる。しかし私を見出すことはできない。
だれでも今日聴かない者は男であれ女であれ翌日聞くことはない。日々その日の苦しみがあるからである。私はこの広く大いなる世界にやって来つつある。私は人類を呼び覚ますべく多数の大いなる不思議としるしを与えたが彼らは熟睡している。彼らは聞くことが出来ない。しかし主は言われます、間もなく小さな者から大きな者に至るまですべての者たちが聞くために私はある事を行う。彼らは私のことばを聞くであろうと主は言われます。私は来て私自身を明らかに示す。私は誰も思いつくことの出来ないある事によって私自身を明らかに示す。私は力と大能によって私自身を明らかに示す、と主は言われます。私は何千もの聖なる天使たちと共に、彼らを伴うと同時に私はこの地で創造した民を伴って行く。彼らは私の道具である、と主は言われます。しかし、天使たちは為すべき事を彼らの中に息吹き込む。私が来るのはこのようにしてである、と主は言われます。アーメン
私たちの主また神が1979年にビクトール氏に語っておられることによくよく注意してください。主は彼に言われます。あと三歩残っている、それから忠実な者たちのために私は戻って来る。私の愛する人たち、私たちの親愛なるスウェーデンの兄弟は最初この三歩を27年と確定しました。1979年1月24日から2006年1月26日までが27年です。これで調度三歩に達しました!まさに然り!これら三歩、即ち27年(3×9年)に達しています。そして今や、私たちの救い主は彼の忠実な者たちのために戻って来られつつあるのです!彼の聖なる御名に祝福あれ!ビクトール・ヨーンソン氏に祝福あれ、また私たちの兄弟エリックに祝福あれ、彼は御父からビクトール氏への預言を彼の死以来ずっと守って来て下さったからです!これは私たちの救い主が、文字通り今義なる者たちのために確かに戻って来られつつあることのもう一つの確証です!
私の愛する人たち、この27年が今年2006年1月23日に終わったことに注目して下さい!これが別の23、非常に重要な23です!この23は私たちの救い主の再来の合図であるからです。そして、彼の帰りが文字通り如何なる日でもあり得るのです。彼の聖なる御名に祝福あれ!
そして今、私の愛する人たち、2006年1月24日には厳粛な警告が来るのです。
私の愛する人たち、2006年1月24日の早朝、電話で親友と祈っていました時、天におられる私たちの父から私に強力な語りかけが始まったのです。この祈りと預言の交わりがおよそ二時間の間続きました。そして2006年1月24日に私たちの天の父が下さった預言の中で最も重要な事項を書いています!と申しますのは、1月24日は恐るべき主の日の始まり、暗がりと運命の日、全地の暗闇の日の始まりだからです!
当日の私たちの父からの預言の最も重要な局面を読み進んでください!
これが主の日の始まりです。
(This is the Beginning of the Day of the Lord)
2006年1月24日
私が祈っていると、一つの閃光が私の右側に走ってその光の中に私たちの救い主がおられました。主は手を広げておられたので自ずと私の注意は主の腕と手に注がれました。と言うのは、彼は半分が黒っぽいパイのような形をした物を手に取ろうとしておられたからです。私たちの救い主は手を伸ばして突然強力にまた高い精度でこの黒い物の大部分を見事にカットして取り出されました。彼がそれをなさったのです!私は何のことか分からなかったのですが、主が「私は悪魔の王国の三分の一を取り除いています。」と言われたのでやっと理解出来ました。次に彼はこの黒い部分を取ってそれを火の池に投げ込まれました。
彼がそう言われてから私たちに語られました。今自分はこの地に立って足をこの地上に植え込んでいる、この戦争を戦おうとしている、その日は復讐と怒りの日である、ばらばらに引き裂くために剣を携えて戻って来つつある!このことばを主は何度か繰り返して語られたのですが、その語調は極めて大でした!彼は私たちに言われました。悪魔は主がそうするように許可されたことだけを行う!それから私は彼が手を伸ばしてピラミッドの頂点にいるサタンを間髪を入れずに強打されるのを見ました!「私はそのピラミッドの頂上からサタンを打って除きます!」と彼は言われました。ピラミッドを見ると、今、頂石がありません。そこには大きな穴がたくさん見えました。ですからピラミッドは一塊りのスイスチーズのようでした。そこでサタンの王国は間もなく大混乱に陥ることが分かりました!私たちの救い主は何度か次のように言われました。この地球から大いなる悪、混乱を取り除く、そして彼はご自分の足でこの地の上に降り立つ!
それから、私たちの救い主は私に一つのドアを示されました。金の飾りの付いた手の込んだしかしけばけばしたドアです。「私はこの邪悪と不正の門を閉ざす!」と彼は言われました。それから、彼がそのドアを閉じられました。そして天使がやって来て赤いX印を付けました。そして私たちの救い主は言われました、「このドアの終わりは近い!」
この後、私は今や多くの天使が地球に送り込まれるのを見ました。彼らは非常に強力で、滅ぼす天使たちであり、死の天使たちでもあります!彼らの白いローブと彼らと剣を被う白い聖なる火が見えました。各々が手に書物を持っており、その書物の中には多くの邪悪な者たちの名が書いてあって彼らは死ぬべき者たちです!私が見ていると、彼らは二人一組になり、神の白い光を輝かせつつ、それぞれが書物の中に割り当てられた仕事を携えて出かけて行きました!これが一本の非常に長い列になっていて、私が数分祈っている間も彼らが地球に入って行くのを見守っていましたが、その列の終わりは見えませんでした!
私が祈り続けていると、彼は私に二つの墓を見せて下さいました。二つの体がこの二つの墓の中に入っていましたが二人の人はまだ生きていました。しかし私が示されたのはこれらの体が埋められた後の墓を見せられたのでした。墓の上に墓石はあるのですが墓碑と名はありませんでした!この二つの墓の向こう側に五つ六つの開いた墓がありましたが、それには死体はなく明らかに墓石も墓碑もありませんでした。それから彼は私に言われました。「これらはあなたをレイプした者たちの墓です。彼らは身辺を整理した方がよいのです。彼らはもうすぐこの墓を満たすのだから。」
その後、彼は私に稲妻のような大きな閃光を見せてくださいました。しかし、その閃光はいくつかの異なる色を持っていました。彼は言われました、「これは大きな大きな裁きです。それは間もなく稲妻のように突然地球を襲います。遅くなることはありません!」
次に彼はサタンの邪悪な「円盤」のうち三つを私に示されました。そしてそれらを破壊すると主は言われました!するとそれらが次々と間を置かずに爆発するのが見えました!
祈りといろいろの啓示の後に私たちの主が空中におられるのが見えました。彼は光に満ちておられ非常に美しくあられました!私は御霊の中で彼を見つめ個人的な事柄を交わっていますと御霊の中で雷のような非常に大きな音が聞こえて、大爆発の光が見えました。それは完全な円形となって全てを覆い尽くしました!彼はそこに立っておられて私に来るようにと手招きをされました。御霊の中で彼の所へ行って一緒に居ることは何という祝福でしょう!ほんの短い間に別の大音響が聞こえて、次に何度か上述のような閃光が光りました!それから、彼が言われるには、再びこの光を見る時、実際にそれは主がご自分の者たちのために来られる時であると言われました。しかし、ご自分の者たちが閃光を見る筈ということにはどうも納得がいきませんでした。というのはこの場合、彼は夜泥棒のようにして来られると私は理解しているからです!
彼は私たちに語られました。彼が何をなさるかまた何時事をなさるかは誰も知らない、ただ天におられる私たちの御父のみご存知である!また彼は多くのことを私たちに語られましたが、これらが多くの中で最も重要であると。そしてまた、彼はNSAとCIAを破壊すると言われました!彼の聖なる御名が祝福されますように!私たちの主と神人々がこの悪から出て来て救われますように!彼らは今や予め警告を受けています!
私たちの父からサタンへの警告!
(Our Father's Warning to Satan!)
2006年1月22日
(ご注目ください。今朝私がこれを書く前に親友と電話で祈っている時に私たちの父が警告を伝達されました!しかも、御父がそれを書くようにとのことでしたから、今からそれをここに記そうとと思います。)
「私の小さき者よ、私は天にいるあなたの父、そうエホバ、そうヤハウエ、いと高き神です!私の子よ、私はこの日にそれを話しました。そして再びこれらの言葉を与えます。これらの言葉を記録して欲しいからです!今朝、時計が午前2時22分、次に午前2時23分を示したとき時に私があなたに語ったことを記録して欲しいと思います。このいわば「二重悪魔日」(2×11)の二重悪魔時間に私はあなたに語りました。私の子よ、私の言葉を今一度はっきりさせておこうと思います。これはあなたのためではありません。なぜなら、あなたはすべてをよく理解しているからです。しかし私はサタン、ルシファー、悪魔のためにそれらをはっきりとさせます。私の小さき者よ、そしてこれは私があなたに語ったことです。彼もそれを知っています。なぜなら、彼はあなたを四六時中つけ回しているからです!
これらは、サタン、お前とお前の王国にいる者たちに対する言葉である。このしもべリンダ・ニューカークは私のものである。彼女は私の娘である。彼女は我が子である。そして、私のしもべである。お前は私が許す範囲のことでお前のやりたいことを彼女に行った。なぜなら、それは彼女にとり試練であり試みであったからである。そして私はお前の二本のすねを火の池に投げ込むようにと彼女に命じた者である!一つは既にそこに行った、すなわち、アリエル・シャロン。現在彼はこの者、私の忠実なしもべ、リンダ・ニューカークの憐れみ深い祈りによって生きている!なぜなら、お前に属する彼や他の者たちがひどいことを行って、この者、我が忠実なしもべリンダ・ニューカークの命を切り刻んだからである!
私が語っていることに誤りはない!よく理解せよ。お前に属する者でもう一人、世のリーダーが居る。彼の命は風前の灯火である。この者は最初の者の後を追うであろう。しかし、憐れみなしにである。なぜなら、お前は私の忠実なしもべリンダ・ニューカークを容赦なくつけ回し、拷問を加え、脅迫したからである。そこで、私は間もなくこの者を憐れむことなく取り去る。お前は我がしもべの誘拐を止めず、ビームとインプラントその他の手段による拷問を止めなかったからである。私はこの他の者もあまり手間をかけないで取り去る!しかし、これはすべてではない!我が忠実なしもべリンダ・ニューカークへのお前の側の如何なる拷問に対しても、お前とお前に属するものたちへの厳しい報復が与えられる。なぜなら、私は他の世界のリーダーを取るだけではなくお前の右にいる強い輩をも取り去る、それはお前が調度私のしもべリンダ・ニューカークの右側からビームやインプラントをもって大きな部分を奪おうとしたのと同様である。しかし、お前の行ったことを私が許可したことを今一度はっきりさせておこう。しかし、お前が繰り返し捕らえた我がしもべリンダ・ニューカークを私は解放してきたのである。そして、私はお前が埋め込んだインプラントを繰り返し取り去っては彼女を癒して来た!なぜなら、彼女は私のものであり、私が彼女を愛するからである!彼女は私に献身し、私は彼女のために戦う!
サタンよ、今お前に警告する!お前が我が愛する者を誘拐し続けるならば、私はお前に向かって速やかにまた大いなる正確さをもってお前に対し行動を取る!私はエホバ、いと高き神である。お前は私をよく承知している!
さて、私の愛する人たち、おわかりのようにこれは2006年1月22日の早朝に与えられました。そして、ルシファーはこれらの言葉を受け取ったのです。彼の円盤は2003年5月1日以来1日24時間、1週7日間の間ずっと我が家の上空に居座って一日たりとも欠かすことはありませんでした!だから彼は聞いたのです。しかしそれを殆ど気にかけなかったのです!その日、彼は私にビーム銃を打って私の喉を攻めて来たのです。私が眠りに入ろうとしていた矢先だったのでびっくりしました!それから、私の体のあちこち腱と靭帯などインプラントを埋め込んだ所をビームで攻めてきました。ですから体のあちこちが跳ね上がらんばかりで目が覚めました。痛みもあって休むどころではありませんでした。
読んでくださればお分かり頂けるように、最初のメッセージは1月22日の早朝の時間に与えられたのですが、サタンは24日に至るまでも私を迫害し拷問し続けました。その時私たちの主と神は主の日の始まりに関する厳しい預言を与えられました!その時私たちの救い主が来られてサタンの王国の三分の一を切り取ってそれを火の池に投げ込まれました。次に、彼はサタンのピラミッドに手を伸ばしてサタンをピラミッドから打ち去られました。そしてピラミッドを打って幾つかの穴を開けられたかも知れませんが、私にははっきりとは見えませんでした。私はただ主がサタンをピラミッドから抜き取って投げられるのを見ました。それからサタンのピラミッドには幾つかの大きな穴があるのが見えました。
24日の朝私が主の日の始まりについての強烈な預言を受けた後、2時15分頃に電話が終わりました。私は夜通し起きていて時々親友と夜遅くまで祈ります。その時は電話を終えてから犬が猛烈に吠えるのが聞こえました。霊の中で外を歩き回っている二人の男が見えました。私は玄関のライトを少し経ってから点灯しました。するとそれが消されました。彼らが円盤から操作して消したのです。以前も犬が吠えるのを聞いた時にも彼らは同様のことをしたことがあります!それで、彼らは誰をあるいは何を隠そうとしているのでしょうか?
この後、天におられる私たちの父は話し始められました。そして午前6時頃までに身支度をして家を出るようにと言われました。そこで私はそのようにしました。外は非常に寒く、車の屋根に厚い霜が降りていましたので、数分の間車を暖めなければなりませんでした。車をバックして出したとき、上を見るとサタンの円盤がみな低空を円形状に空を取り巻いていました。自分の目で確かめなければ一体誰がこのような光景を信じるでしょう?非現実的!
私は坂を下って行きますと、数機の円盤が前方低空にいて私をつけていました。本通りに出ると前方アクセス道にヘッドライトを点けた車が止まっていました。朝の5時45分頃通りには車はないのに、これは少し変な感じがしました。この車が急に私の後ろに来ました。そして非常に不安定な動きをしました。時には明るいライトを点けて私の車に接近したり、時には後方に遅れたりするのでした。私はこの車に乗っている者たちの行動がおかしいので数マイル行ったところで明るい場所に車を寄せて彼らを先に行かせました。車には二人乗っているようでした。新車でキャデラックではありませんでしたが高級車のようでした。クリーム色のカリフォルニアナンバーでSMTL329とありました。これは無関係の旅行者であったかも知れませんが、朝の時間にまたその前の家でのこともあったのでおかしいと思いましたし、今もそう思っています。どなたか観察眼の鋭い方がこの謎の解決の手伝いをしてくださると思います!前もってご協力に感謝いたします!この車の所有者は誰でしょう?
高速道路に入ってオレンジ色の円盤を見上げましたがその多くが前に家で見た時よりはずっと高度を上げていました。私は思いました。「ああ、そうだわ、沢山のものを見る時には上昇するのね!」さて私の愛する人たち、以前申しましたように彼らは思いを読みとることが出来るのです!彼らは堕落した天使です。彼らはテレパシーで交信するのです!ですから、彼らは私が何を考えているかを知ることが出来たのです!二三分もしないうちに、上を見ると真正面にルシファーの円盤があったのです!以前に書きましたが、これは非常に大きくて空の巨大な星のようです。しかし、よく見るとそれが円盤であることがわかります。
ある日、ルシファーの円盤に対してイエスの血を願った時、これが非常によく見えました。明るい光が消え去って、この機体の上方に灰色の雲が見えました。明るい光が突然消えてこの円盤の輪郭をはっきりと見ることが出来ました。上側は半円状で下側の平面部分には半円の物体がくっ付いていて、それはおそらくある種の着陸装置でしょう。子羊の血がルシファーの円盤になしたことは見事でした!私たちの主と神の御名に祝福がありますように!
ルシファーは毎日私の家の前に居座っています。でも何週間かは空の一角に身を置いていました!少なくとも、彼がそこに居る間は彼を見ることはなかったのです。しかし、後になって1月24日の朝比較的遅い時間に町まで運転していたとき、彼は確実に私の視界に現れたのです。まさにその朝早くに私たちの主また神がルシファーに対して厳しい預言をなさったのでした。そこでルシファーが非常に怒ったのは確かです!
私はリトルロックに入りモーテルに部屋を取って眠ろうとしましたが、サタンが私の体中の残留インプラントにビーム銃を打ち続けてました。私の身体の一部をぐいと動かすなどして、私の意に反して私を激しく消耗させようとしました。そこで私はサタンに言いました、私たちの主が間もなくお前を対処してくださる!サタンは私に言いました、お前の神はブリキの空き缶に過ぎない!しかし、サタンこそブリキ缶の神です。彼は自分の手下と空しい取り決めをし魂と引き替えに力と金とを与えたのです。それからサタンは彼らを威嚇し、マインドコントロールをし、拷問を加え、遂には火の池まで彼らを同道させるのです!なんというブリキの空き缶!!!!!
そこで、私は眠りにつき目が覚めました。私の左の掌が短剣で刺されたような感じでした。見ると私が眠っている間にサタンが私の手の腱と神経や他の箇所に多くのインプラントを埋め込んでいたのです。私は私たちの主と神にこれをみんな取り去ってくださいと祈りお願いしました。私が祈っている間サタンは私を嘲り続けました。しかし、御使いがやって来て手や他の箇所にもあったインプラントを取り出すのを手伝ってくれました。祝福がヤハウエ、いと高き神の御名にありますように!彼は忠実であって憐れみに満ちておられるからです!そして、祝福がイエスの御名、人類の救い主、主の主、王の王にありますように!
そして今やサタンは思ったより早く私たちの救い主から大ショックを受けることでしょう。彼の大いなる懲罰が速やかに彼の上に下されるからです!あらゆる賛美と栄光が天におられる私たちの最も素晴らしい父、ヤハウエ、いと高き神に永遠から永遠にまでありますように!祝福が彼の聖なる御名にありますように!
愛をあなた方すべてに、熱い抱擁を私の親愛なる貴い友人たちに送ります!
イエスは家に至る私たちの唯一の道です。
あなたの姉妹
リンダ
追伸
前の章でいくつかの誤りがありました。一つはイスラエル モサドの元の代表であったラフル イータン(Raful Eitan)の綴りが間違っていました(訳注:7章では"Rafael Eton ラファエル イートン"と綴られている)。それから私は彼が橋に衝突してそれを越えて行って溺れたと書きました。私が南アフリカにいた時に私が受け取った文です。しかし、バリーカミシュ氏(Barry Chamish イスラエルの調査ジャーナリスト)は、彼は衝突の時大波に襲われて溺死したと書いています。で、私の愛する人たち、私は彼の死の詳細はわかりませんが、彼は衝突事故の際に何らかの方法で死亡したのは明らかです!
そしてまた、私の愛する人たち、シャロンの脳発作の日付を間違っていました。彼のひどい発作が起きたのが2006年1月4日で、その日の真夜中近くに私は友人と祈っている時でした。その時天使がシャロンの頭部に触れると光が彼の頭の中に浸透して行ったのでした!したがって、ワールドトリビューン紙の記事の日付は1月6日とあったのでしょう。
このような誤記のありましたこと大変失礼いたしました。メモとかインターネット・アクセスなしで書きますと事実の確証が困難であるのは確かです。前章がそのケースです。そこでこのような誤りを犯しました。ここで訂正ならびにお詫びを申し上げます。また、疲れたときにも私の場合ように誤りを犯しやすいものです。心より愛をこめて!
リンダ
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