私の愛する人たち、どうか次のことをよくよくご承知下さいますように。即ちこの世は暗黒と邪悪の淵へと向かいつつあるということです。そこには私たちが旦て大切にして来た自由は最早や存在しないのです!これらの自由も最初から容易に得られたのではありませんでした。しかし、この国では長い間に渉ってこの最も重要な学科から遠ざかっているのは確かです!この国の自由が大きな代価を払って獲得されて来たのは確かですが、国民全体の堕落によって簡単に失われても来ました。私たちのこの大きな損失を、ワシントンがこの国を駄目にしたとワシントンだけを非難するのは当たりません。私たちは自分自身に向かって、私たちがなぜ正義ではなく反逆を選んだのか、そして何故、天におられる私たちの父の義なる命令に従って生きることを拒否したかを問わなければなりません!
愛する人たち、この国は消滅しました!警察国家という腐って堕落した国になってしまいました!この国は最早や変えようがありません!周囲を見回してご覧なさい。今は自由の残照のみで人々は大いなる苦難と絶望の穴の中に投げ込まれました。
何年か前に皆さんに警告したことがありました。そのような時代にあっては、この邪悪な政府の真実を敢えて暴露する人々に迫害が及ぶということでした!その時、この国を救うために敢えて自分の命と財産を危険に晒しても政府の堕落を暴露し、その真実を語る人々を助けてくださるようにと私は申しました!私は、真理を担う人たちと光を担う人たちに対する猛攻撃があること、そして、あなたがたは彼らを支持しなければならない、さもなくば彼らはすべてを失ってしまうということを申しました。それからまた私はこれらの種類の人々が居なくなる日が来るとも申しました!愛する兄弟姉妹の皆さん、今がその時です。この国はほぼその限界に来ています!真理の担い手と光の担い手の多くが既に亡くなっています!多くの科学者が都合よく殺害されました!多くが迫害と拷問によって抹殺されました!多くが誹謗中傷と残忍な攻撃に会って諦めたのです、愛する人たち!ひどい迫害と嫌がらせと拷問の中でこの国のために立上がって戦った人たちの払った代価はあまりにも大でであったのです!
私もその中のひとりですが、今日尚あるのは単(ひとえ)私たちの主と神の大いなる恵みと愛の故です。彼に賛美と栄光がありますように。ずっと以前に死んでいて然るべき者でしたから。私がここまで忍耐するとはまず誰も信じませんでした。しかし、私の身近にいる人々はそれを目撃しました。私の前夫デニスを除いて!彼は見ないことを選択しました。彼には私を含まない自分の生活のプランがあったからです。それで彼には強硬な拒否手段があったのです。しかし南アフリカとスウェーデンの友人や米国の私の家を訪問してくださった人たちは、私の周りに、また上空から奇妙なことが起こっていることを十分に知ることが出来ました!彼らは私が米国政府の拷問と迫害の絶え間ない対象であることを目撃しています。マイクロウエーブ兵器による火傷の跡や、地獄の外科医が私の体の至る所に行った不法な外科手術の切り傷を見ました!百聞は一見に如かずです!
マイクロウエーブとレーザーによる拷問!
(Microwave and Laser Torture!)
私の愛する人たち、この類の拷問には誰も耐えられません!これらのレーザ光は金属を貫通するのです!家の屋根も貫通します!壁も貫通します!窓からも入ってきます!それから、マイクロウエーブ兵器は金属を貫通しますし窓や壁も通します!窓にスズ箔を貼っておけばこのビームの拷問から逃れられるなどと思わないでください!そんなことは役に立ちません!これらの兵器は金属も人の体も貫通するのです!これらのビームが身体のあらゆる部分に進入して来て焼くのでたまらない痛みを引き起こします!レーザも同様です。レーザーによる攻撃で人を盲目にすることが出来るのです。また内臓を貫いて人を殺すことができます。この邪悪なものは人を拷問して殺すことが出来ます。内側から焼いて一切証拠を残さないように出来るのです!
では、犠牲者はどうすのですか?保安官あるいは警察署に電話をしますか?彼らの多くも同じ兵器を持っています。彼らも密かにそれを使用しているのです!
愛する人たち、これらの武器を自動車の中から動きながら照射するなどと単純に考えないでください。私の場合は飛行物体から継続的に攻撃を仕掛けて来たのですから!事実、米国政府にはお皿のような飛行物体があります!あるものは三角形の形ですが、すべてがそうではありません。そしてこの邪悪で堕落したサタニストどもは出来るだけ長期間、人々を暗闇に待機させています!現在まで、彼らは実にうまく隠れています。頭上に、見上げさえすれば誰だって見える所に隠れているのです!
空には暗い光の明滅する星々が文字通りうじゃうじゃいる時でさえ、人は見上げることも気に留めることもしないのですから!これはだれが誤っているのですか?空に奇妙なものが存在することを報告する人が間違っているのでしょうか?私を信じてください!今でさえ、多くの人は飛行物体が存在している事実を語る者を嘲るのです。愛する人たち、極く近いうちにあなたはマイクロウエーブやレーザー光線による拷問の標的となることを警告しておきます!すなわち、あなたが十分長生きをされるならならば!そして、静かにしてなにも波風を立てないでおればこんなことは自分には起こらないだろうなどと独りよがりにならないでください。なぜなら、ドイツ人はヒットラーの残酷な顔の前で同じ類のナンセンスを信じていたのですから。読み続けてください!本章の終わりですぐにも地球全体に起こる事を述べるつもりです。それは黙示録がストレートに語っていることです!
火 傷!
(The Burning!)
幾度か地獄の犬どもがこれらの兵器を使って骨まで火傷(やけど)をさせたことがあります。その時私は御父に早く家に帰してくださいと大声で叫びました!しかし、御父はご自身の理由で依然私をここに留めて置かれました!そして、レーザーとマイクロウエーブ攻撃による恐ろしい火傷と内側の痛みを御父は何度も何度も癒して下さいました!私の愛する人たち、彼らはこれらの兵器を使用して私を苦しめるばかりでなく、沢山のインプラント(移植)によって私をコントロールし彼らの意志を私に実行させようとしました!しかし御父から遣わされた御使いが文字通り何十ものインプラント(移植物)を取り除くのを手伝ってくれました!御使いがそのインプラントを取り除いて私の身体から飛び出すのを何度も見ました!しかし、私が何もしなくてよいというわけにはいきませんでした。御使いによる除去作業を私が手伝わなければならなかったのです。御使いによる除去手術のお手伝いをしたわけです。ですから、私は御霊の中にいる必要がありました。時には何時間もかかりました。ある時にはまる一日がインプラントの除去にかかったこともあります。その数たるや驚くほどでした。私の体中に埋め込まれていたからです。彼らはそれを私の靱帯や腱などに埋め込み、それらや筋肉に付属している電極に向けてビームを発射するのです。すると私の体のある部分がけいれんを起こしたり飛び上がったりするのです。彼らはこのような電極を胃の筋肉や背中の上部と下部、首、腕、指また脚と足さらに手首や手のひらにまで埋め込んでそれらを彼らが自在に動かしたり引きつらせたりしたのです。彼らはあらゆるインプラントを私の体の中に埋め込んで私を追跡し神経組織を乗っ取ろうとしました。しかし私の愛する人たち、彼らは失敗したのです!私が一人の神イスラエルの真の神に仕えているから彼らは失敗したのです!私は日々毎日この方を第一として崇めます!彼は私のあらゆるものです。そして、私のために戦ってくださいます!私が日々生きているのはまさに奇跡です。拷問と迫害があまりにも大であるからです!
悪魔はあなたの心が欲しいのです!
(Satan Wants Your Mind!)
ある夜のことですが、彼らがマイクロウエーブで私の足を骨まで焼く迫害を仕掛けて来ていたとき、サタンは家の外に大きな円盤を駐機させたのです!私があまりの痛さに泣き叫んでいた時、彼は私に語りかけてきました。あなたの心を私に与えなさい、そうすれば、あなたに素晴らしいことをしてあげよう!そこで私は涙にむせびつつも、サタンに向かって言いました。サタンよ、これこそ私がお前にすることだ!もし私の父がよしとされるならば、私がポータル(入り口)を通って再び地球に戻って来よう、またもし御父が許されるなら、私は御父の剣でもってお前を火の池にぶち込んでやる!これがお前に与えるものだ!
愛する人たち、確かにこれは恐るべき戦争です!誰か今まで、一人の人間が反重力マシンと円盤の群によって地球の上と下から動物のように追跡されてこんな拷問と迫害を受けるなどという話を聞いたことがあるでしょうか?このようなことを彼らは2003年5月1日以来行ってきたのです!何故?それは私たちの最も素晴らしい主と神を愛するが故です!そして、これが唯一の理由です!
すね!
(The Lower Legs!)
彼らはひざを攻めました。というのは、私が第11巻(訳注:第15章)に私が幼い頃から彼らが私の左ひざを攻めていたことを発表したものですから大変怒ったわけです!本当にこの発表は彼らを怒らせました!また、天におられる私たちの父が私にご自身の剣を取って悪魔の二本のすねを切り落として火の池に投げ込むようにと言われたものですから、彼らは怒っているのです(訳注:第12巻第2章)!もう本当に彼らはこのことで怒り狂いました!ですから、彼らは私のすねを駄目にしようとしたのです。11月中旬のある夜のことです。彼らは文字通り私のすねをフライにしようとして焼いたのです。それはもう死んだ方がましと思ったほどでした!部屋から部屋へと私を追い回しながらビームの拷問を仕掛けて戯れていたのは間違いありません!ビームによる拷問を終えるまで私の体全体が火事のようでした!脚にはとても多くのビームが当てられましたから、その痛みは大変なものでした。ですから、歩くたびに大きな痛みが伴いました。でも11月11日の夜、私が眠っている間に彼らはまたも私を誘拐したのですが、その時私のひざにインプラントされたことには気が付きませんでした!本当に、両ひざにインプラントされて各々のひざに四五ヶ所の新しい傷跡が残っていました!何週間か後になって神の御霊がこのインプラントのことを教えてくださいました。また天におられる私たちの父が御使いを送ってインプラントの摘出を助けて下さいました!ええもう本当にこのすねが火の池に投げ込まれることをルシファーは激しく怒っているわけで、実に彼らは私の体をだめにしようと動き始めたのです。でも、私の脚を焼いたり苦しめたりする度毎に天におられる私たちの父は私を癒して下さったり御使いを送って癒しの手伝いをさせてくださったのでした!この攻撃によって私の時間とエネルギーの多くが奪われ、私は非常に疲れました!
睡眠剥奪(はくだつ)
(The Sleep Deprivation)
これらの兵器による恐ろしい襲撃は大変なものなのですが、この邪悪な者たちは我が家を強制収容所に変え始めたのです!私を自由自在に拷問しただけでなく、私が睡眠も休息も取れないようにし始めたのです!幾夜も私はひどい火傷と拷問の中で眠りました。そして文字通り体中に火傷の傷跡があり、傷によるひどい痛みで目が覚めたものです。しかし幾晩も眠らせてくれないのです!私が昼間に眠ろうとしますと、この邪悪な者たちが私を苦しめました。靭帯と腱に埋め込んだ数個の電極を使ってその部分を跳ね上がらせるので私は驚いて目を覚ましました!彼らは飛行物体に座って私の脳波をモニターします。そこで、私の脳波がリラックス状態に推移していると見るや、私の身体のある部分を顔の筋肉さえも引きつらせるのです。これは実にうまいやり方だと彼らは考えています!
インプラント(移植物)には実に多くの配列とそれによる拷問のテクニックがあるのです。ベリチップ(verichip)というおもしろい外観のインプラントがありますが、これは究極のインプラントと言われ、邪悪な彼らによって広範囲に用いられていているものですが、非常に小さくしかも精巧なものです。私が左脚の側面から一つのインプラントを取り出しましたが、それは T の字の形をしていて、底部は鋭く尖っており、側辺に沿ってはとげとげした戻りが付いていました。長さは約1センチです。これらが私の体の他の場所にもありました。御使いがそれを取り除くのを手伝ってくれたのですが、特に上方の背骨に沿って背中の幾つかの神経に埋め込まれていました!御使いがそのようなインプラントを取り除くとき、時折りわずかな白い傷を形成するのが見えました。でもすぐにそれは消えました。実にこの御使いは幾度も神聖な外科手術を行ってくれたのです。いとも素晴らしき主と神に永遠に賛美と栄光とがありますように!
私の両手からおよそ100の小さなインプラントを取り出しました。あまりに多いものですからその手はまるで戦場のようです!彼らが関節、神経、筋肉や皮膚などインプラントを埋め込んだ場所に電流を流すとそこが電気的な刺激を受けてひどい痛みを感じます。手に埋め込まれたインプラントは表層のすぐ下に埋め込んであるので、それを自分で取り除かなければなりません。それを抜き取るのには表層をはぎ取る必要がありましたが、その下に白いプラスチックの小さな固まりのようなものがありました。この小さなプラスチックの中に細かな針のような物体が埋め込まれていて、そのサイズは1ミリから2、3ミリと様々でした。これが私の指や手の甲また手の側部また手首に埋め込まれていました。あるものは関節の上の方にあったので、彼らはその関節に電気的拷問を加えて喜んだのです!私がインプラントを取り除いたとき、手には傷が残っていましたから、あたかも今まで私が争っていたかのように見えました!これらの仕事を全部終えて後、およそ三十分ほどまどろんだ朝の五時に、彼らはまたもや私を捕まえてもっと多くのインプラントを私の手に埋め込み、一つは左腕の橈骨神経の中にまでインプラントしたのです。
ですから、私の愛する人たち、夜は眠れないのです!もしあなた方が私と同じように彼らの監視の下にあるなら、夜中もっと賢明に目を覚ましていることがお出来になるかも知れません!米国政府はここしばらくの間ルシファリアンの技術を所有して来ました。彼らはビーム技術を用いて、あなたが知らない間に、あなたが許可もしないのに、あなたを家から拉致して連れ出しておいて、あなたにそのようなひどいことをするのです。しかし今やサタンは投げ落とされましたから、世界中の政府はルシファーと彼の蓄えに結合された唯一の幸せな大家族なのです。そして彼らは人類をこの惑星の表面から拷問して消し去ろうとしているのです!
これまでの私の経験で時々思うのですが、例の外科手術を計画的に人々の家々に実行しないだろうかということです!こんな事があったんです。私が南アフリカから米国に戻ったすぐのことです。目が覚めると大男が私のベッドに覆い被さるようにしていたのです!実際、彼は私のベッドの上に宙づりになっていました。彼は光で構成されていて、大変面白いことに白衣を着ていました。今、この男はビームを通して私の部屋にホログラム(訳注:3次元写真)としてやって来たのか、あるいは彼はビームを通して実際に私の部屋に入って来て何か医学的なことを行おうとしたのかも知れません!ですから、彼らはビーム技術を使って人々を家から拉致することができるし、同じビームを通してあなたの家の中に侵入することができると私は信じています!私の愛する人たち、世界中で誰が安全だと言えますか?あなたの安全はただ私たちの主と神の愛によってのみ可能なのです!目を覚ましなさい!あなたの生活を清めなさい!そして、悔い改めなさい!あなたは私たちの主と神が必要となるのですから!彼こそはあなたを助けることの出来る唯一のお方です!
愛する人たち、世の罠は既に閉じられました。しかしそのことを知っている人はわずかです!あるのはただ叫び声だけです!私たちの主と神が私たちの魂を憐れんでくださいますように!もう一度皆さんに警告致します。もしあなたが真理を担う人であるなら、昼間眠ることと夜仕事をすることを学んでください!私の恐ろしい経験から学んでください。邪悪な者たちは彼らの作成したリストに従って人々を追跡します!さあ、全世界が直面していることを読み続けてください。悪魔と彼の邪悪な僕たちが地球の内部から飛行物体を吐き出しているのです!それによって彼らが私を拷問したように、この惑星の全人類を苦しめることでしょう!
黙示録9: 1-10
第五の御使が、ラッパを吹き鳴らした。するとわたしは、一つの星が天から地に落ちて来るのを見た。この星に、底知れぬ所の穴を開くかぎが与えられた。そして、この底知れぬ所の穴が開かれた。すると、その穴から煙が大きな炉の煙のように立ちのぼり、その穴の煙で、太陽も空気も暗くなった。その煙の中から、いなごが地上に出てきたが、地のさそりが持っているような力が、彼らに与えられた。彼らは、地の草やすべての青草、またすべての木をそこなってはならないが、額に神の印がない人たちには害を加えてもよいと、言い渡された。彼らは、人間を殺すことはしないで、五か月のあいだ苦しめることだけが許された。彼らの与える苦痛は、人がさそりにさされる時のような苦痛であった。その時には、人々は死を求めても与えられず、死にたいと願っても、死は逃げて行くのである。これらのいなごは、出陣の用意のととのえられた馬によく似ており、その頭には金の冠のようなものをつけ、その顔は人間の顔のようであり、また、そのかみの毛は女のかみのようであり、その歯はししの歯のようであった。また、鉄の胸当のような胸当をつけており、その羽の音は、馬に引かれて戦場に急ぐ多くの戦車の響きのようであった。その上、さそりのような尾と針とを持っている。その尾には、五か月のあいだ人間をそこなう力がある。私の愛する人たち、この戦車はまさに彼らの円盤だと私は信じます。彼らはすぐに多数の円盤を送り込むことが出来るのです!また私は信じます。彼らはレーザーやマイクロウエーブによって世界中の人々を刺して苦しめるでしょう。人々が地下深くに洞窟を見つけることが出来ないなら、彼らから逃れ得る人は殆どいないでしょう!
黙示録12章
(Revelation 12)
しかし、私自身に関して、私が黙示録12章の女、即ち迫害され(拷問され)サタンの怒りから逃れた女であるとの私たちの主と神のことばを受け入れます!真実、私たちの主と神は取り挙げるに相応しいと勘定された忠実な者たち、神に愛されている者たち、魂の清い者たちのためにすぐに来てくださるからです。そして、私も取り挙げるに相応しいと勘定された者たちの中にありますようにと祈ります!
黙示録12: 13-17
龍は、自分が地上に投げ落されたと知ると、男子を産んだ女を追いかけた。しかし、女は自分の場所である荒野に飛んで行くために、大きなわしの二つの翼を与えられた。そしてそこでへびからのがれて、一年、二年、また、半年の間、養われることになっていた。へびは女の後に水を川のように、口から吐き出して、女をおし流そうとした。しかし、地は女を助けた。すなわち、地はその口を開いて、龍が口から吐き出した川を飲みほした。龍は、女に対して怒りを発し、女の残りの子ら、すなわち、神の戒めを守り、イエスのあかしを持っている者たちに対して、戦いをいどむために、出て行った。
私の愛する人たち、サタンと彼の邪悪な者たちは夜昼にかかわりなく円盤から私の一挙手一頭足を監視しています。私が以前に申しましたように、一つの渦があるのです。これは私のすぐ近くにあるのです。それは私たち父の渦、ヤーウエの渦です。これは他の次元へと通じる入り口です!サタンは今や投げ落とされています。そして彼は特に私に対して非常に怒っています!彼は私を大いに憎み、私に対するもの凄い拷問と迫害を構築したのです!しかし、彼は地球に投げ落とされてそこから出ることが出来ないものですから、なんとかそこから逃げだそうと出口を探しているのです!そこで、彼は私のすぐ近くにある渦を通って外へ出ようと心に決めているのです!
私の愛する人たち、私たちの救い主が純粋で清い魂たちのために間もなく来てくださることを知っています。この地上の迫害があまりに大きいので、私は彼らの中にあるに相応しい者と数えられるようにと祈ります!しかし、私たちの主が来られた時に、もし私があなた方と一緒にこの入り口を通って行くに相応しい者とされたとして、サタンに従う多くの者たちも私に付いて来て、彼らがこの渦を奪ってもう一度地球から逃れ出ようと試みるかも知れないこともわかっているのです。彼には邪悪な蓄えが沢山あるのでしょう。彼らは私をつけ回してはその入り口が開いた際に私に付いて入ろうとして、日々空から私の周りに張り付いているのです!しかし、彼らがこの渦の中に突進してみても彼らは捕らえられて出ることは出来ません。ただ火の池に投げ込まれて滅びるのみです!それにもかかわらず、彼らは私の中に多くのチップを埋め込んでまでして、このことを試みようとしているのです。或る者たちがまだそこにいて、私に付いて行って入り口から入り、私をハイジャックして私に彼らを多くの次元間ポータルの結合地点まで連れて行かせることが出来ると信じているのです!私は、彼らがこのことを話しているのを聞きました。そして、多くのポータルの結合点も極く最近のビジョンで見ました。祈ってください、私の愛する人たち。この戦いはは非常に大きく、日々いよいよ悪化の道を辿っているのです!
しかしそうなんですが、私の愛する人たち、たとえそうではあるのですが、私はここに居るのです!そして、私たちの最も素晴らしい主と神ヤーウエに永遠にすべての賛美と栄光があるのです。彼は恐るべき敵にも関わらず私を生かして下さったのですから。そして、私は忍耐しなければなりませんでした。私の愛する人たち、私はずっと、一人で、この竜と彼の邪悪な子たちの面前で忍耐しなければなりませんでした。円盤に或る生き物がいますが、そこにいるのは人間ではありません。そして、彼らは邪悪です。或る者は外観は明らかに爬虫類です。しかし他のものは巨大な昆虫のような形をしています。痩せた腕と脚をして背が高くバッタのような頭をして、しかし、沢山の突起のある脳。彼らは愚かでは絶対にないのです!彼らを過小評価してはいけません!彼らは堕落した天使なのです。そして、彼らは私たちの創造主に反逆したためにこのような醜い怪物に変えられたのでした!旦ては皆美しい天使だったのに!
祝福が天におられる私たちの最も麗しい父の御名にありますように。また祝福が彼の御子、私たちの貴い救い主、イエス、ヤシュア、主の主、王の王にありますように。愛する人たち、彼は今戻って来つつあられます!そして、おお、彼らには何んと聞くに堪えない憎むべき言葉があることか!時折り、空のあちこちにルシファーの円盤などが見える時、私は外に出てこの言葉を歌うんです。イエスは主の主である!彼は王の王です、そして、戻って来つつあられます!祝福あれ、彼の聖なる御名に!そして、すべての賛美と栄光が永遠に私たちの御父、ヤーウエーにあれ!
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