「私の小さき者よ、私は天にいるあなたの父、そう、エホバ、そう、ヤハウエ、いと高き神です。私の小さき者よ、あなたは祝福されています。私があなたを召し出して大変重要な働きの為にあなたを選んだからです。そしてあなたの受ける試練は大、しかも長期間に渉って続いているけれどもあなたは忠実です。私の小さき者よ!それは、あなたに対する私の愛と私がいつもあなたと共にいることをよくよく認識し理解しているからです!そうです、私の子よ、最後まで私はあなたと共に居るのです。それは私があなたを深く愛しているからです!
私の小さき者よ、今や地球の歴史上旦てないほどの恐るべき時がやって来ます。サタンとその手下どもが天の領域から完全に投げ落とされてしまったからです。彼は外へ出ることが出来ないでいます。そして私の小さき者よ、あなたに対する怒りは日増しに増し加っています。私が多くの時 次元間の入り口(interdimensional
portals)と通路(gateways)とをあなたの為に閉じておいたからです。あなたは本当に代価を払いました!
しかし今や、私の小さき者よ、サタン、ルシファー、悪魔はあなたに対して怒り狂っており、あなたに戦いを挑んで来ます。彼に忠実なまたロボット化した彼の子たち奴隷たちが同じ理由であなたと戦うようになります。彼らの征服と行動範囲がこの太陽系内のみならずその外側にまでも及んでいたのですが、しかし今、彼らはこの地球内に閉じ込められてしまい外へ出ることが出来なくなってしまったからです。それはこの働きのゆえです。そのために私はあなたを召し出したのです。あなたは私の願い通りにまた指導した通りに立派に実行してくれました!
しかし、私の小さき者よ、今尚あなたはルシファー自身に直面していますし、奴の飛行円盤に囲まれつけ回されています!というのは、ルシファー即ち、空中の君がアーカンソーの空に定期的に殆ど毎日のように見ることが出来るからです。彼はあなたを駄目にし、疲弊させ、打ち負かそうとして日々時々刻々あなたを攻め立ててあなたを諦めさせ、それによって私の子とその王国に勝利を得ようと心に決めています。なぜなら、あなたが黙示録12章の霊的な母親であり、彼はそのことをずっと以前から知っていたからです。しかし、同時に彼はあなたをコントロールできると考えました。それというのも私自身が彼に対して時間の入り口(time
portals)と次元間通路(interdimensional passages)においてあなたを奴隷に出来るよう許したからです。しかし、彼はプライドと傲慢さの故に50年にわたるあなたの奴隷期間の後に彼をこのポータルから完全にシャットアウトして私があなたを用いることとなるということについては全く無知であったのです!というのは、私の小さき者よ、あなたはこれらのポータルを熟知しているからです。あなたはその熟知したポータルその他多くの所を行き巡って来ました。私は我が王国の中であなたを大いに尊重して、長期間にわたってあなたにこの特権を許して来たのです。私の子よ、あなたは実にその最高のタイムトラベラーであったということはあなたにとって何の疑問の余地もないと言えます。彼らはかつてあなたの卵子を取ってはあなたの子を造りタイムポータルの中で奴隷にして来ました!しかし私があなたを遣わして今まであった逃げ口をすべて塞いでしまったので彼らには最早や逃れるすべはありません。しかし、ルシファーはあなたの記憶や夢からこの入り口の閉鎖された方法を盗み出して、閉じたポータルを再び開く事が出来ると信じています。しかしそれは不可能です。この情報は永遠に失われているし、閉じる実行過程も完璧であったからです。そして、これが私の真実です!
しかし、彼はこの地球から逃げ出そうと日々怒り狂い必死です。私の愛しい子よ、あなたは今ルシファーに直面しています。あなたの住まいの上空に飛行物体を飛ばしてはあなたをスパイしたり苦しめたり拷問を加えて殺そうと企んでいるのですから。そう、私の小さき者よ、空中の君(訳注:エペソ2:2,
6:12)がアーカンソーの上空にいます。彼よりも賢明な者は誰ですか?私の子よ、あなたでさえ空にいるのが一体誰なのかまた何なのかわからずに一ヶ月半以上も彼を見守って来ました!そう、アーカンソーの上空に浮いている白い光の輝き、まさに落ちた星です。最早や明けの明星(訳注:イザヤ14:12)ではない、宵の明星、夜中の星に過ぎません。地の表で最後の数年の間苛立っているのです。燃える地獄が彼とその手下どもを待っていることが彼にもわかっているからです!
さて、私の小さき者よ、私はあなたに新しい笏と新しい剣を与えましたよ。それはあなたが今まで持ったことがないほどの輝きのあるものです。それから、私の子よ、私はあなたに権能を与えてルシファーに跨り彼を打ち負かさせると言いました、私の子よ!そう、厳しく彼をむち打つのです!今がその時です!彼は恐るべき移植装置をもってあなたの体の組織内に、腕や手、頭、足、すね、特に膝に物を埋め込んではあなたに燃える火のような苦痛を与えたのです。そして、彼はすべてがうまく行く、だからあなたは無力で何も出来ないと考えています。しかし、彼はまたもや私を過小評価してしまったのです。彼が常にあざけりと誇りと傲慢に満ちているからです!しかし、私の憤怒と怒りが彼と手下どもを全滅させることがいずれわかるでしょう。また、私が私の者たちのために彼の予想だにしない方法で戦うことを知るのです!
だから私の子よ、私はルシファーがあなたに対して行ったのと同じことを彼に対して行うのです。彼はあなたが入り口を閉じたからそうしたのだと自分を正当化しています!しかし、彼があなたに触れたことは絶対に正当化されません。このことのために彼はあなたを五十年もの間奴隷にして来たからです、私の子よ。あなたは完全に正しいのです!また彼があらゆることを理由もなくあなたに対して行ったからです。今私はこの拷問に報復する力をあなたに与えます。私の火の剣を取ってルシファーの二本の下肢を切り落としなさい。これらの脚は言わばこの地球における二本の非常に重要な「ヂネズミ」です。(Go-pher、Go
for this and go for that,、訳注:ヂネズミ"Gopher", このことあのことであっちへ行ったりこっちへ来たりと動き回る)。彼があれをせよ、と言うと彼らは稲妻の速さで実行するのですから。彼らが極めて邪悪であって世界中で毛嫌いされているからです!しかし、彼らはずっと昔に自分の魂をルシファーに売り渡してしまったのです。そこでルシファーは彼らにますます多くの力と名声と金を与えては邪悪極まりないことを実行させるのです!そして、私の小さき者よ、この二者はあなたを非常に憎悪しています。世界中を行き来してあなたをつけ回しては苦しめ、恐るべき事を行ってきました。しかし今、私はあなたにこれら膝の二本の脚を切り落とす権限を与えます。」
「はい、私の父よ、このすばらしい火のような剣を戴きます。そして、膝の二本の脚を切り落とします。私の父よ、それが倒れて両方とも中が空洞になっていて暗黒です、なんと面白いことでしょう!それから、まあ何というひどい臭いでしょう!どちらの脚も何千ポンドもの死体が道ばたに転がっているみたいです。父よ、さあこれをどうしましょうか?」
「それをつまんで一つづつ火の池に投げ込みなさい。」
「はい、私の父よ。ではまず右脚を持ち上げます。これは左脚より少し長めです。そして、今燃える池の開口部分まで移動させて火の池の中にそれを投げ込みます!すると、これはまたもの凄い爆発が起こりました、バリバリという音がします。その後大きなうなり声もします!この後に私はもう片方の下肢を取り上げます。これは前のよりはさらにひどい悪臭がします。そして今それを取り上げて火の池に投げ込もうとします!でもその脚を持って燃え盛る火に投げ込もうとしますと少しばかりの黒い色の腐った液体が私の足のあたりにしたたります。でも私はあわてません。この空洞の腐った脚を火の池に投げ込みます!しかし、私の足元にこの少量の腐った黒い液体が残っていますが、それをどう処理したらよいかわかりません。その液体が一滴も私に触れていないのを確認します。祝福の天の御父に讃美を捧げます!私の父よ、これをどう処置しましょうか?」
しかし、天の御父が私の質問に答えることがお出来になる前に二本の角を持った悪魔、ルシファーが私の後ろから近づいて来ます。そして、彼は急いで跪(ひざまづ)き稲妻の速さで床に這(は)い蹲(つくば)って腐った黒い液体を大急ぎでずーずーとすすり上げて一滴も残しません!あ、彼の舌が裂けています、私は驚きあきれて見つめます!今、ルシファーは立ち上がって私を見つめています。野獣のトカゲです!すると、それが黒い髪の男に変身します。男はオリブ色の肌に黒いきらめく目をしています!白いスーツを着ていても、しっぽが後ろからはみ出しています!彼はベニー・ヒンそっくりなのでびっくりです!それから、彼が後ろを向いて跳ねると再びトカゲに戻ります!
「まあ、父よ、これは何のことだったのですか?」
「私の子よ、それは力に関することです!彼は死ぬ時でさえ自分のパワーの一滴も漏らしたくはないのです!それがあなたの足下にこぼれたので、あなたがそれを処理してしまうのではないかと思ったのです。それが彼にはどうしても許せなかったのです!」
「それから、このベニー・ヒンそっくりというのは?」
「ただ一つのことを知っておきなさい、私の子よ。ベニー・ヒンは白いスーツやしるしと不思議によって彼によく仕えました!ベニー・ヒンに注目しなさい。あなたは本当に重要な
あるものを目撃したからです!」
「それから、ベニー・ヒンはイスラム教徒の出ですか?」
「その通り、私の小さき者よ。私の平和と愛の中にいなさい。全世界が間もなくこれら二本の下肢の終焉を見ることを覚えておきなさい。私は天にいるあなたの父、そう、ヤハウエ、いと高き神です!」
目撃した通りを、口述を受け、記録しました。
2005年11月24日