Chinemys reevesii
   
   
 
    
   今でも印象に残っている、巨頭クサガメ
ここまで、巨頭化した個体は、早々見られるものではないです。
 
当店カメにて、育成実験中!(一部、繁殖用種親など)
   
 
 
 
《使用1ヶ月後・・・》
製品説明書に書かれているように、確かに食べ残しによっての水の汚れは他の配合飼料に比べ少ないようです。これは他の配合飼料よりも水に溶けバラケにくいからと思われます。だからと言って水に入れて、いつまでも硬く亀が食べにくいということはないです。
今後は、エーハイムさんの製品説明に書かれているカルシウム・ビタミンD3強化配合、この事が長期使用によってカメにどういう変化をもたらすか・・・・後日、報告が出来ることを祈って、今日も せっせとエサを蒔く私でした〜〜♪
平成21年6月末日
 
《使用3ヶ月後・・・》
使用を開始してから3ヶ月、約10kg程のリッチスティックを使用しました。使用していなかった前年に比べ、この餌を食べさせている屋外飼いの親亀たちの産卵数は昨年の3割増、という良い結果が出ました。すべてが餌によるものでは ないにしても、りッチスティックが貢献してくれたことは間違いないと思われます。
卵は卵殻もシッカリしていて、産卵するメス親の必要とするカルシウム量を十分満たしているといえます。
 
平成21年8月末日
 
 
平成21年8月30日撮影 ミシシッピ、カブト、ヒメニオイガメ、タイリクミナミイシガメ、など・・・・・
 
 
育成実験 そのU
   
 
 
 
《使用4ヶ月後・・・》 冬眠に向かって〜
毎年恒例の甲板の剥け代わりの時期、上の個体は古い甲板が剥け変わって一ヶ月ほどのトウブニシキガメ(屋外飼育)、リッチスティック自然の光の賜物でしょうか〜こんなにキレイになりました〜♪     
平成21年10月吉日
   
   
 
こんな物もとっても好きな私です〜
 
【右 上中】
大昔のヤマハTY125(改175)・・・最近レストアしました。出来はよくないけど、まぁまぁ走るし、トライアルごっこで遊べます。
今はなき、2サイクル(リードバルブ)エンジンは、環境に厳しいエンジンですが、とてもパワフル、しかしウルサイ!
30年くらい経過した今でも元気に走ります〜
 
 
   
 
1981年 シボレーコルベット 
これ2台目なんです。1台目は近所から出た失火でガレージを燃やされ、クルマも悲しいことに・・・内装、外装、機関部、などレストアして3ヶ月目でした。
そして これが今のベット(2台目)ライトチューンした350エンジン(5720cc)は快調・・・・今のところ
 
この年式の形をスティングレーと思っている方は多いと思いますが、1977年にスティングレーの生みの親であったビル・ミッチェル氏が他界したことにより、その年に生産されていたC3型(3世代目のコルベット)からスティングレーのエンブレムは外されてしまいました。それ以降のC3型はコークボトルなどと呼ばれていたようです。すなわちコルベットスティングレーは1963年に販売を開始した2代目(C2)および、1976年まで生産された3代目(C3)コルベットにのみ与えられた特別な名前なのです。
 
 

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